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1973年頃の熊谷駅での秩父鉄道デキ102茶塗装。 この頃は上越新幹線の姿は全く見当たりません。 手前の車止めは、秩父鉄道羽生線と東武妻沼線との境界にありました。
ジョージ渋沢のブログ | 2018.02.27 Tue 21:44
JUGEMテーマ:鉄道写真 車掌車、緩急車連結廃止後、 廃車のため、一時疎開場所を行田市駅構内としていた時期がありました。 1987年頃、国鉄⇒JR移行時期であったかと記憶しています。 ワフ30、ワフ40、ヨ10、そしてテキ100など壮観でした。 さすがに社歴の若いワフ50はいませんでした。
ジョージ渋沢のブログ | 2018.02.27 Tue 21:43
JUGEMテーマ:鉄道写真 1983年4月大麻生でのスナップです。 この頃はまだ秩父線内でもセメント専貨だけではなく、 普通貨物もバンバン走っていました。 次位のワフ40、テム600、ワフ50、いずれも社有車で 色合いも良い色を出しています。
ジョージ渋沢のブログ | 2018.02.27 Tue 21:41
JUGEMテーマ:鉄道写真 1978年頃の秩父鉄道行田市駅構内です。 留置中の貨車がたくさんあり、現在の駅構内からでは信じられないような 夢のような空間でした。 デキ104の車体下の白ラインも、現在のような太い線ではなく、 細い線が入っています。
ジョージ渋沢のブログ | 2018.02.27 Tue 21:41
JUGEMテーマ:鉄道写真 1984年羽生駅でのスナップです。 この頃、東武伊勢崎線との普通貨物のやりとりは、まだ現役でした。 屋根上のディテールが良くわかります。 デキ100はHOゲージで自作したことがあり、 この写真は参考になりました。 ちなみにこのデキ106は影森での引上線突入事故のため、 既に廃車されています。
ジョージ渋沢のブログ | 2018.02.27 Tue 21:40
JUGEMテーマ:鉄道写真 1980年頃の広瀬河原でのスナップです。 既に廃車寸前のデキ6です。 横に連結されているのは、大井川鉄道から授受したED382で、 これも廃車寸前です。 EEの特徴であるベンチレーターが良い味を出しています。
ジョージ渋沢のブログ | 2018.02.27 Tue 21:40
JUGEMテーマ:鉄道写真 同じく広瀬河原でのデキ6のスナップです。 こちら側の側面はベンチレータは付いていません。 左右非対称という特徴を持っています。 後ろのED382も秩父鉄道線内では短命でした。
ジョージ渋沢のブログ | 2018.02.27 Tue 21:40
JUGEMテーマ:鉄道写真 1983年広瀬河原でのスナップです。 ウェスチングハウス製デキは、やはりこの茶色が良く似合います。 まだまだバリバリの現役でした。
ジョージ渋沢のブログ | 2018.02.27 Tue 21:39
JUGEMテーマ:鉄道写真 1979年頃の熊谷駅にて、阪和電鉄から授受したED383です。 この3号機はED381号機のようにブルー塗装にならずに廃車となりました。 やはりED38は茶塗装が似合います。 草ボーボーの熊谷駅留置線も、今の姿からは思いも及びません。
ジョージ渋沢のブログ | 2018.02.27 Tue 21:39
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