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印象に残っている旅行の思い出。
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パラワン島紀行 2018年 その(22) 夕陽見物で知られるラス・カパナス海岸へ−1

【写真−1】    台風が去って午後遅くラス・カパナス海岸へ行く。写真−1はエル・ニドの町からトライシクルに乗り、降りてから細道を下った場所から見た海岸の様子。台風が去ったばかりなので波はかなり荒く、そのため海も濁っている   【写真−2】    写真−2は海岸を歩いて来る途中にある、幹線道路から海岸に向かって階段状に開発された店舗施設で、マクドナルドの看板があった場所。観光客を当て込んだ施設だが、テナントは全く入っていなくて土産屋とレストランそれぞれ1軒だけが営業し...

セブ島工房 | 2019.05.24 Fri 20:50

パラワン島紀行 2018年 その(21) 台風が最接近して午前中は大雨で外に出られなかったが

【写真−1】    早朝からエル・ニドは大雨。これは台風がパラワン島北部海域を通過したためで、写真−1のようにホテル前の海は重苦しい雲が覆っている。この台風のためこの日はアイランド・ホッピングの船は出港停止となり、昨日行っていて運が良かったと思う。   【写真−2】    叩き付ける雨のためホテルに缶詰め状態になるが、写真−2はマンゴー、スイカ、卵焼き、牛乳、そして持参した豆を挽いて淹れたコーヒーと、吹き募る雨足を見ながらの朝と昼兼用の食卓。手前の包みは町で買ったパン...

セブ島工房 | 2019.05.22 Wed 18:55

パラワン島紀行 2018年 その(20) エル・ニドの町歩き−2

【写真−1】    写真−1は横町で見かけた『くじ売り場』。半官半民の組織が運営していて、全国津々浦々に間口1メートルくらいの売り場を設けている。こちらのくじはLOTTOと呼び、7つの数字を当てると当選金は何億円にもなり、賭け事好きのフィリピン人は熱狂する。   【写真−2】    観光客の集まる場所には必ずある写真−2の『TATOO』店。先年行ったタイのピ=ピー島でもこの手の店が多く、欧米人を中心に流行っていたが、子どもの頃に銭湯で眺めた職人の背中に彫られた惚れ惚れする刺青から...

セブ島工房 | 2019.05.21 Tue 19:23

パラワン島紀行 2018年 その(19) アイランド・ホッピングを終えてエル・ニドの町歩き−1

【写真−1】    出発した写真−1の海岸に戻り、また船から胸まで漬かって上陸する。天気に恵まれなかったが、パラワン島北部を通過中の台風のため、翌日のアイランド・ホッピングは全部取り止めとなり、この日に出かけて正解であった。   【写真−2】    エル・ニドの銀座四丁目と思しき交差点近くのコーヒー屋で一息入れる。写真−2はその店から見た外の光景で、オートバイやトライシクルが行き交ってラッシュアワー状態。パラワン島の秘境とはいいながら、その賑わいはセブの雑踏と変わらな...

セブ島工房 | 2019.05.18 Sat 19:44

パラワン島紀行 2018年 その(18) アイランド・ホッピングーコース最後の海岸へ

【写真−1】    その(17)から続くが、洞窟を入った中にある池の様子が写真−1。上空から日が差し込み幻想的な雰囲気を醸し出すらしいが、この写真は家人が撮っていて、小生は船の上で休んでいた。池はそう混んでいないがシーズン中には芋洗い状態になりそう。   【写真−2】    写真−2はその池の上部を写していて、回りが岩に囲まれているのが分かる。このようなポッカリと穴が開いてしまう現象はどうして生じるのか良く分からないが、観光資源として今に生きている。   【...

セブ島工房 | 2019.05.01 Wed 19:52

パラワン島紀行 2018年 その(17) アイラン・ホッピングー久し振りのシュノーケリング

【写真−1】    次の行き先はシュノーケリングのポイントで、いくらも行かない島の沖合に到着。ただしアイランド・ホッピングのコースと出港、帰港時間はは決まっているので、写真−1のようにポイントには既に船が密集し、ここでも場所取りが大変。   【写真−2】    シュノーケリングをするここはスキューバ・ダイヴィングのポイントになっていて、少し離れた場所にダイヴィング船が錨を降ろしていた。写真−2はアイランド・ホッピングに使われる船の水面下後部の様子で、舵とスクリュウの造...

セブ島工房 | 2019.04.26 Fri 20:15

てすとなの

どうなの?   View this post on Instagram さぁ日本橋から出発 #東海道を歩く #日本橋 若山舵さん(@wakayamakazi)がシェアした投稿 - 2019年 4月月26日午前12時54分PDT JUGEMテーマ:旅行記

若山舵のブログ(和歌山と日本を愛する若山舵が行く) | 2019.04.26 Fri 17:20

パラワン島紀行 2018年 その(16) アイランド・ホッピングー有名な入り江でのカヤッキング

【写真−1】    写真−1はアイランド・ホッピングに使われている船の操縦席の様子。金属製の舵輪と右下にエンジンのアクセル・レバーが見える。航行に必須のコンパスなどないが、近場の島と海岸伝いなので航海計器など必要なく、何かあったら携帯電話で連絡か。   【写真−2】    昼食後の次に向かったのが有名な入り江で、写真−2はその入り江。右手の方に入り江の入口があるが、ここも同じような時間帯で船が動いているので、船を泊めるのに場所取りが大変。繁忙期にはこの何倍も船が押し寄...

セブ島工房 | 2019.04.23 Tue 21:24

パラワン島紀行 2018年 その(15) アイランド・ホッピングー砂浜に上陸して昼食

【写真−1】    アイランド・ホッピングは昼食、飲み物付きのツアーで、20人くらいを乗せてエル・ニド沖の島をいくつか回り、昼食は砂浜に上陸して摂る。写真−1は砂浜前の沖合で、船のコースは同じなので昼食時にはどこに停めるか場所取りで大混雑。   【写真−2】    船は砂浜に乗り入れないので、写真−2のように沖合いから水に入って砂浜を目指す。水中の足元は珊瑚の岩が重なり歩きにくく、中には胸元まで深い場所もある。水の色は天候の悪さもあり少し冴えないが、時々顔を出す陽の加減...

セブ島工房 | 2019.04.15 Mon 20:37

パラワン島紀行 2018年 その(14) 台風が接近する中、アイランド・ホッピングへ

【写真−1】    台風がパラワン島北方に近づいているが、この日はアイランド・ホッピング用の船が出そうなので申し込む。結果的にあくる日は出港停止措置が取られていて、この日は正解。写真−1は帰ってきた時のものだが、胸まで水に漬かって船に乗り降りする。   【写真−2】    船に乗り込んでからエル・ニドの町側を写したのが写真−2。出港時間は遅かったので停泊する船は少なく見えるが、普段はかなりとりどりの船が密集して停泊している。少しくらいならともかく、海岸から見ると景観を...

セブ島工房 | 2019.04.02 Tue 22:32

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