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ハードロック、ヘヴィメタル、この辺りに限らずです。プログレ、デス、ブラック、ドゥームなどなど、ダークでヘヴィでアグレッシブな音楽なら何でも!
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(コラム)新興国チューニジアのMYRATHの新作ライヴが来日公演を熱望するほどの魅力を有している!?

最近、チュー二ジアのバンドであるMYRATHの『LIVE IN CARTHAGE』のライヴDVDを観た。 非常に良かった。 このバンドの国は、アフリカ大陸にある。 このようなパターンは初めてだ。 その想起される民族音楽をハードロックに取り入れたのだから、どうも初めての人は困惑するはずである。 然し全く気後れしない音楽であるし、80年代や90年代のハードロックをこよなく愛してきたファンの期待は決して裏切らないはずである。 いや裏切らないだけでなく、数回と聴かずに虜になる音楽を体現しているといっても過言では...

ハードロック&ヘヴィメタル.com | 2021.01.11 Mon 01:13

NIGHT RANGERの『HIGH ROAD』は往年と同格の魅力を有している?

このNIGHT RANGERのアルバムは、伊藤政則のロックシティという番組でタイトルトラックである“High Road”放映されていて、聴きたくなったと同時に、買いたくもなった。 そう思わせることでアルバム購入のきっかけになるのだから、やはりシングルになる曲の出来や選択は重要なのだ。 ビデオクリップになった曲が良くなくても、アルバム収録された曲がいいかもしれないと検証してくれる人は少数派だからだ。 まずはそれを聴いてみよう! ●“High Road” ↓     オーケス...

ハードロック&ヘヴィメタル.com | 2021.01.03 Sun 18:49

アルバムごとに音楽チェンジをしてきたが佳曲揃いのアルバムを排出したBILLY JOELの『STORM FRONT』

私の西洋の音楽との出会いは、THE BEATLESから始まった。 このバンドをクラスメイトから紹介され、のめり込んでいった。 それからこのバンドメンバーであったポール.マッカートニーのソロやジョン.レノンのソロ、ジョージ・ハリスンのソロのアルバムといったようにアルバムを集めて聴いていった。 その流れでビリー・ジョエルも聴くようになった。  ビリー・ジョエル この人ほど、バンドでキャリアを積まない、シンガーソングライターで好きになったパターンは私にとって無い。 その後に、BON JOVIを知り...

ハードロック&ヘヴィメタル.com | 2021.01.02 Sat 14:58

初来日公演が実現した時のANAAL NATHRAKHのアルバムはこれ!=『DESIDERATUM』

ここではANAAL NATHRAKHの初来日公演が実現したときにのアルバムを紹介したい。 それは『DESITERATUM』である。 2014年のことである。 2年くらい前からこのバンドは注目していたが、しかしその前からこんなにできのいいアルバムを作っていたとは…と驚嘆の思いにさせられる。 従来のメタルでは満足できなかった私だが、このANAAL NATHRAKHをもっと早く知っていたら良かったと即座に思えるのだ。 そして同じジャンルを奏でるEMPERORにもである。 アクロバティックでかつカッコいいインストである“Acheronta Mo...

ハードロック&ヘヴィメタル.com | 2021.01.01 Fri 15:50

(コラム)LIONの傑作『DANGEROUS ATTRACTION』と『TROUBLE IN ANGEL CITY』再発リマスターを祝う!

「やった!」 思わずそう叫んだのは、LIONの『DANGEROUS ATTRACTION』と『TROUBLE IN ANGEL CITY』の2つのアルバムがリマスター再発される運びになった事をHMVからのPCメールで知ったときのことであった。 このLIONは、カル.スワンとダグ・アルドリッチが中心に87年にデビューしたバンドである。 そのデビュー作の『DANGEROUS ATTRACTION』は、『BURRN!』の評点で90点を獲得した。 『DANGEROUS ATTRACTION』 シンガーとギタリストが両方光っているバンドは美しい…こんな美辞麗句で表現されていたのだ。 しかし...

ハードロック&ヘヴィメタル.com | 2020.12.31 Thu 20:44

カントリーに鞍替えしたNELSONの最終アルバムは秀逸!

これはNELSONの2015年にだした最後のアルバムである。 最初の“Hello Everybody”からして眼前が晴れやかになるポップな曲に清々しさを覚える。 まさに彼ららしい曲だ。 ドライヴしながら聴いたら最高のスピーディでいい感じだ。 ●“Back In The Day”   ↓     次の“Back In The Day”はスピードダウンするがハートのトーンは下がっていないし、シフトチェンジしただけの曲だ。 面白おかしく曲を彩るミドルテンポの曲だ。 そこから醸し出される...

ハードロック&ヘヴィメタル.com | 2020.12.31 Thu 15:32

(コラム)DOKKENの欠点と特長を今、鑑みてこのバンドを見直す!

最近、2008年のPOISON, DOKKEN, SEBASTIAN BACHの組み合わせのギグの映像をDVD-Rでみた。 まさにブートレッグである(笑) セバスチャンのは買ってなかったので、DOKKENからの映像である。 しかし、ドン・ドッケンの映像であるが、キーを下げて歌っているし、伸ばすところも伸ばしていないところがある。 こういった姿勢は、やはり批判の対象になりやすい。 こういったアティチュードが『BURRN!』で批判されていたのを読んだことがある。 このときのライヴリポートは『BURRN!』でなされていなかったが、ドンのイ...

ハードロック&ヘヴィメタル.com | 2020.12.16 Wed 00:27

(コラム)イングヴェイ.マルムスティーンの行方を占う。過去の実績から。

最近、棚からYNGWIE MALMSTEENのシングルである“Makin' Love”を取り出して聴いた。 これは90年のアルバムである『ECLIPSE』からのシングルである。 このアルバムは中古盤屋で買った。 実に30年前のアルバムである。 この“Makin' Love”は非常にできの良い曲であるし、アルバムもかなり佳曲揃いのアルバムである。 アルバムのどたまを飾る曲であるが、非常にできのいい曲である。 イングヴェイの超絶速弾きソロの見事さは当然ながら、音作りのプロフェッショナリティの高さはもちろん、巧みなプロデュース能...

ハードロック&ヘヴィメタル.com | 2020.12.06 Sun 19:56

エディ・ヴァンヘイレンの死を悼み、彼の素晴らしさを回顧する。

2020年の10月16日にVAN HALENのエドワード・ヴァン・ヘイレンがなくなった。 咽頭がんによる死亡である。 その亡くなった日にスマホにサイトから届けがあったので、このひとが世界でかなり有名であることがわかった。 この人の偉業…というような内容を書くには私はふさわしくない。 この人のことを書くには、もっとふさわしい人間が無数にいるはずである。 彼を30年以上に渡って研究してきたような人に依頼するのがいいだろうと思う。 その偉人伝といったものならば、他のサイトで確認したほうがいいし...

ハードロック&ヘヴィメタル.com | 2020.11.11 Wed 15:48

(コラム)今さらながらロビン・クロスビー(ex RATT)の魅力を垣間見る!

最近、89年の日本武道館におけるRATTのライヴ模様を収めたビデオを見た。 要するにブートレッグである(笑) AC/DCのアンガス.ヤング曰く、「ロックンロールは人類が生み出した20世紀最大の遺産だ!」という言葉には賛同する。 ゆえに、このような違法なものでも映像として遺しておかなくてはならないのだ。 いいわけか…(笑) しかし昨今のように当時は、コンパクトなスマホなどなかった時代である。 ハンディカメラしか映像を撮れる機器はなかった時代である。 しかも入場時にバッグを開けて中身...

ハードロック&ヘヴィメタル.com | 2020.10.21 Wed 20:05

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