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70年代・80年代のSOULミュージックやファンクなどについて。
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War / The Very Best Of War

  WAR WAR トゥナイト 時にはおこせYO ムーブメント     最近の(個人的な)ラテン・ソウル・ブームの影響でついに当トリップ・アドバイザーでもWARを再検証しはじめた。西海岸のラテン・ソウル・ファンクの本命といえばWARだ。名前も危険だし、タイトルもそれにつられて『世界はゲットーだ』などといかれているものが多い、という印象だが彼等のサウンドは極上のファンクだ。パーカッションが効いていて乾いていて、ダーティでむき出しなのにどこかメロウで美しい。 誰もが知って...

リョウイヌカミのミュージック・トリップ・アドバイザー | 2014.10.23 Thu 23:07

CRAZY KEN BAND / BROWN METALLIC

「イイネをリクエストしています」   昨日のゲスト、チカーノソウル・バンド、メスティーソさんからのご紹介で今日聴いているのは東洋を代表するソウル・バンド、クレイジーケンバンドの『BROWN METALLIC』(2004年)。 雑多な音楽愛溢れるCKB作品の中でも恐ろしくチカーノなソウルをテーマに作られている作品のような気がする。西海岸のクールなごった煮感をイ横浜に重ね合わせているようにも見える。 CKB史上においてかなりメロウなブリージン度高しな作品で、とろけるようなメロウ・ソウル・チュ...

リョウイヌカミのミュージック・トリップ・アドバイザー | 2014.10.22 Wed 13:09

Mestizo L.A  / After All These Years

色々あった後で   2014年のラテン・ソウルで最大の収穫だ。先日リリースされた、西海岸の伝説のチカーノ・バンド・「Mestizo L.A」のニューアルバムがたまらない。ひさびさに宣伝して回りたい上機嫌盤だ。Mestizo はWARのような、ラテン系ソウル・バンド。西海岸風サルサからガチにチャチャなラテン・フレイヴァ、そしてメロウなスィート・ソウルがホットでクールな風を運んでくる。 ジョー・バターンのラテン・ソウル・クラシック「オーディナリー・ガイ」も収録。 SOUL魂の熱さと雑食性...

リョウイヌカミのミュージック・トリップ・アドバイザー | 2014.10.21 Tue 12:56

Leon Ware / Musical Massage

      夜の音楽   エロいいソウル・ミュージックをいくつか紹介してきたがやはりモロはリオン・ウエアだ。自分で「Sexual Minister(官能修道士)」を名乗り、「セックスとロマンスの魅力を伝える」コンセプトの音楽を繰り広げるリオンはSOUL・イコール・一番エロい音楽、といったあられもない誤解を呼ぶのにも一役買っている。 1976年のセカンド『ミュージカル・マッサージ』がまたけしからん。このジャケがけしからん。だ、だって、なんとも破廉恥じゃないか。な...

リョウイヌカミのミュージック・トリップ・アドバイザー | 2014.10.20 Mon 16:02

SHOGUN and 芳野藤丸 / VINTAGE 〜 beloved tunes

  敬愛するSHOGUN様   ドラマ「探偵物語」を深く見続けた果てに、そのサウンドに虜になる庶民も少なくない。当然の成り行きだ。劇伴と主題歌は、そう我らの太陽、偉大なSHOGUN様だ。 秀樹のバックなどを務めていたギタリスト、芳野藤丸を中心としたスタジオミュージシャンの集まりのバンド、One Line Bandに政治的条件から謎の外国人(に見える)ケーシー・ランキンを加え、改名し再デビューしたのがSHOGUN様だ。乱暴な言い方ではあるが実質的にはナンバーワンの芳野藤丸イコールSHOGUN様と言って...

リョウイヌカミのミュージック・トリップ・アドバイザー | 2014.10.17 Fri 11:49

CRAZY KEN BAND / Spark Plug

  剣さんがイイネ!と言っています。 9月に発売されたクレイジーケンバンドの待望のニューマテリアルはもう馴染んだだろうか。 今回はファンキーなソウル調が続く華やかでいて落ち着いた渋いい内容が嬉しい、よりアダルトな作品だ。メロウでグルーヴィな名曲群を集めた『フリーソウル クレイジーケンバンド』にも近い雰囲気がある。 一曲目からドライヴ・ソング。空港の灯りが見えれば束の間のナイトフライト・・。ボズ・スキャッグスのAORの大ネタを思わせるフレーズが見え隠れする...

リョウイヌカミのミュージック・トリップ・アドバイザー | 2014.10.15 Wed 11:21

Van McCoy & The Soul City Symphony/Disco Baby

ハッスルしよう 今日再び温故するのは1975年に「ハッスル」というディスコ・ナムバーで一世を風靡した、アーリー・ディスコの名盤。 なんともソウル降るなジャケがいい。ハッスルは当時流行していたディスコ・ダンスの一つで、このダンスに合う曲ということで狙って作られたのが「ハッスル」だったそうだ。後追い系ディスコの先駆けと言っていいだろう。 ヴァン・マッコイはR&B界でサウンド・プロデューサーなどをしていたが本作で全米ナンバーワン・ヒットを記録し、プロデューサーとし...

リョウイヌカミのミュージック・トリップ・アドバイザー | 2014.10.11 Sat 13:15

James Brown/ Love Power Peace: Live At The Olympia, Paris, 1971

ソウル マン パワー 君はどの星から来たの? ・・そんな、愛を込めた感嘆詞はジェームス・ブラウンことJBにこそ、ふさわしいのではないか。そんなことを考えていた。 何度目のリバイバルだろう。何度目の再発見だろう。 年甲斐もなく、今僕の中でJBがきている。 ダンスミュージックとテックノロジイの進化も行くところまで行った、この未来世紀2014のネオ・トーキョー・シティの、真ん中で、だ。 僕は今、夜のストリートを一人で歩きながらJBの、ソウルのスタンダードとなっている19...

リョウイヌカミのミュージック・トリップ・アドバイザー | 2014.10.10 Fri 14:59

Johnny Bristol / Feeling The Magic

Feeling The Magic ジョニー・ブリストルはモータウンでのサウンド・プロデューサー等を経て、まさに「シティ・ソウル・レジェンド」と言われる傑作を多く残している。 ジャクソン・シスターズのソウル・クラシック、「ミラクルズ」を手がけた事でも知られている彼の1975年の作品『Feeling The Magic』は無骨なソウル魂がほてりながらも、ソフト&メロウが美しくとろけていく。このエロイースなジャケを見た感じで名盤間違いなしだろう。 デイヴィッド・T・ウォーカーのギターがやはり渋いい。トラック...

リョウイヌカミのミュージック・トリップ・アドバイザー | 2014.10.09 Thu 12:44

Johnny Bristol / Feeling The Magic

Feeling The Magic ジョニー・ブリストルはモータウンでのサウンド・プロデューサー等を経て、まさに「シティ・ソウル・レジェンド」と言われる傑作を多く残している。 ジャクソン・シスターズのソウル・クラシック、「ミラクルズ」を手がけた事でも知られている彼の1975年の作品『Feeling The Magic』は無骨なソウル魂がほてりながらも、ソフト&メロウが美しくとろけていく。このエロイースなジャケを見た感じで名盤間違いなしだろう。 デイヴィッド・T・ウォーカーのギターがやはり渋いい。トラック...

リョウイヌカミのミュージック・トリップ・アドバイザー | 2014.10.09 Thu 12:44

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