[pear_error: message="Success" code=0 mode=return level=notice prefix="" info=""] progressive rockのブログ記事をまとめ読み! 全796件の37ページ目 | JUGEMブログ

progressive rock
  • JUGEMテーマ

ブログテーマ

ユーザーテーマ

progressive rock

このテーマに投稿された記事:796件 | このテーマのURL:https://jugem.jp/theme/c63/4555/
progressive rock
このテーマについて
プログレッシヴロックに付いて、あれこれ…。
このテーマの作成者
作者のブログへ:「roiyarukikaku」さんのブログ
その他のテーマ:「roiyarukikaku」さんが作成したテーマ一覧(2件)
このテーマで記事を投稿する
このテーマに投稿された記事
rss

< 32  33  34  35  36  37  38  39  40  41  42 >

マッチング・モールの発掘音源を聴く

SMOKE SINGNAL / MATCHING MOLE (2001) イギリスのカンタベリー系プログレバンド、マッチング・モールの発掘音源の第一弾、日本タイトル「まっすぐモグラ」と題されて2001年に発売されたアルバムでBBC出演時からの音源が主な内容の作品となっている、キャラバン、デリヴァリー、クワイエット・サン、ニュー・クリアスといった元メンバーで構成されているわけでまさしくスーパーバンド ロバート・ワイアットのMCに続きいきなりテンションの高い演奏のナンバーからスタート、レコード以上にハイテンションのライブ演奏だ、ここ...

Rock Age ブログ | 2016.01.19 Tue 21:06

サーカスのアルバム聴いてみた

ONE / CIRKUS (1971)    たまたま3箇所の違った場所に置かれていた三つのサーカスなるバンドのアルバムが目に付いて気になったので今回取り上げてみた、普通同名バンドでもジャンルが違う事が多いが3バンドともプログレってのが面白い、最後は同じ英国の5人編成プログレ/シンフォロックバンド、サーカスの自主制作アルバムを取り上げてみる、当然先に紹介したサーカスが居たのでスペルを変えている、一部マニアの間では人気盤だったらしい これでレーベルに所属出来なかったのが不思議なくらいクオリティが高いサウンドを展...

Rock Age ブログ | 2016.01.17 Sun 19:48

サーカスのアルバムを聴いてみる

MOVIN'ON / CIRCUS (1977) スイス屈指のバカテクプログレバンド、サーカスの2ndアルバム、このサーカスの中ではこのアルバムが一番有名でしょうか、キング・クリムゾン後期のサウンドを演じてたらしい、スイスにこの当時ここまで卓越した演奏をするバンドがいた事に驚くばかりです スイスでジャズロックってイメージ無いけどちょうどオランダのフォーカスがテクニカルなジャズロックを演じてたのに近い感じだ、管楽器奏者が二人居てその内の片方がヴォーカルとギターを兼任、他はベースにドラムの4人編成、キンクリの後期は...

Rock Age ブログ | 2016.01.15 Fri 19:55

サーカスのアルバムを聴いた

CIRCUS / S T (1969) メル・コリンズがキング・クリムゾンに参加する前に加入していたジャズロックバンド、サーカスの唯一リリースしたアルバム、メル・コリンズ以外これといって言う事のないバンドでして未来永劫メル・コリンズが元居たバンドとでしか紹介されないであろうバンドでしかないなぁ、ただいわゆるカンタベリーに代表されるジャズロックではなくコロシアム的なジャズロックを展開していた 全8曲その内メル・コリンズのオリジナル3曲以外残り5曲がカバー、それもモダンジャズの名曲からビートルズまでと幅広...

Rock Age ブログ | 2016.01.13 Wed 20:04

キャパビリティ・ブラウンの2ndアルバムを聴く

VOICE / CAPABILITY BROWN (1974) イギリスのプログレバンド、キャパビリティ・ブラウンの2ndアルバム、今は売っているようだけどずっと1stが未CD化だったので未だに未試聴、なのでこのバンドは良くわからない、この2ndだけは比較的有名だけど1stも聴いてみたい感じだけどまあこのバンドは1枚でいいかな?それにしてもヒプノシスのジャケットデザインがインパクト有り過ぎ 実直に言うとプログレでも無くフォークでもない、ひっくり返えして言えばプログレ要素もフォークの要素もちょっぴりはあるって事だ、A面はビートルズの...

Rock Age ブログ | 2016.01.09 Sat 20:03

アーザケルのアルバムを聴いた

ARZACHEL / S T (1969)    学生バンドユリエルが元になっていてそのメンバーだったスティーブ・ヒレッジが学業に進み残りのバンドメンバーがエッグとして活動、そのエッグが変名アーザケルとして録音した唯一のアルバムでそこに元メンバーだったスティーブ・ヒレッジも参加して制作された作品、ユリエルの再結成が実現したわけだそうです 空間を漂うようなスペーシーなサウンドの曲とヘヴィサイケ風な演奏が聴かれあまりと言うかほとんどジャズロックな雰囲気は無し、ユリエルってバンドはこの手のサウンドをしていた...

Rock Age ブログ | 2016.01.07 Thu 20:30

トリアンヴィラートの2ndを聴いてみる

ILLUSION ON A DOBLE DIMPLE / TRIUMVIRAT (1973) 紙ジャケ ドイツのプログロックバンド、トリアンヴィラートの2枚目のアルバム、いわゆるナイスやELPタイプのバンドだけどより3人編成になった頃のナイスのサウンドに近い、ELPよりもナイスが出て来た頃に多くのナイスタイプのバンドが出現してましたね、このアルバムはA面1曲B面も1曲の計2曲の組曲となっている、ドイツよりもアメリカで受けた、これも当時「二重靨の幻影(二重えくぼの幻影)」(なぜこのタイトルになった?)とタイトルされてアナログ日本盤が発売された...

Rock Age ブログ | 2015.09.07 Mon 20:00

ジェネシスのデビュー作を聴く

FROM GENESIS TO REVELATION / NO NAME (1969) ちょっと予定外に他の方向へ寄ってしまったけど元に戻してジェネシスの幻といわれたデビューアルバムを再発した「イン・ザ・ビギニング」と題されたアルバムにシングルとして発売された4曲を追加して後年、再リリースされた日本盤、オリジナルは真っ黒なジャケットにタイトルが左上に書いてあるだけだったのを日本でピーター・ガブリエルのジャケットに替えて発売したもの、オリジナル発売当時アメリカに同名のポップバンドが居た為にバンド名無しのまま発売された、後に解散し...

Rock Age ブログ | 2015.09.05 Sat 20:31

EXの1stアルバムを聴く

EXHIBITION / EX (1980) これまたヒカシューのデビューアルバムと同じ1980年にリリースされた2人組のEXの1stアルバム、「Platinaum Night(白夜に踊る)」のシングル曲を聴いてテクノポップバンドだと思って購入したがテクノポップナンバーはこれだけで他はリヴァプール発祥のマージービートなサウンドのナンバーで占められてちょっと肩透かしをくらった なぜこの1曲だけタイプの違う曲なのか不思議、テクノポップブームに乗ろう的な存在なのかと勘ぐってしまうがこの1曲がなかなか良いのだよね、完全にテクノサウンド、まあ...

Rock Age ブログ | 2015.09.01 Tue 19:56

プラスティックスの1stを聴いてみる

WELLCOME PLASTICS / PLASTICS (1980) YMOを頂点とするテクノブームが日本で起こった真っ只中にヒカシューのデビューアルバムと同じ1980年にテクノのブーム最後の話題のバンドが満を持して登場したのがこのプラスティックス、バンド名通りいかにも時代の申し子のようなピコピコサウンドを引っさげて登場しました、このサウンドが35年前ってまったく古さを感じさせない、今でも通じてしまう、って言うか今より進化している感じ?唯一デジタル機材の古さだけかな 立花ハジメ氏はその後のソロ作品も有名でこの当時すでにメンバ...

Rock Age ブログ | 2015.08.30 Sun 20:59

このテーマに記事を投稿する"

< 32  33  34  35  36  37  38  39  40  41  42 >

全796件中 361 - 370 件表示 (37/80 ページ)

[PR] レンタルサーバー heteml [ヘテムル]
あなたのクリエイティブを刺激する、
200.71GBの大容量と便利な高機能!