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プログレッシヴロックに付いて、あれこれ…。
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ルネッサンスのノベラを聴いてみた

NOVELLA / RENASSANCE (1977) イギリスのプログレッシブ/シンフォニックロック・バンド、ルネッサンスの現メンバーによる7作目トータル8作目のアルバム、左はUK盤アルバムカバーで右は同作のアメリカ仕様アルバムカバーで内容は同じだけど両方買ってしまった、アルバム「燃える灰」以来の傑作アルバムとなった オーケストラと合唱団を導入し荘厳な演奏を醸し出す、アニー・ハズラムのクリスタルヴォイスは相変わらず素晴らしく壮大なシンフォニックロックを展開、アコースティカルな楽曲とシンフォニックの融合しここに...

Rock Age ブログ | 2022.02.19 Sat 19:42

イエスを聴いてみた

GOING FOR THE ONE / YES (1977) 前作「リレイヤー」から3年、その間にメンバーそれぞれソロアルバムを出し替わったばかりのパトリック・モラーツが前作に参加しただけで脱退し替わりにリック・ウェイクマンが復帰しての作品、この辺りからはイエスからは遠ざかってしまっていたので後追いで手にしたアルバムだ 何故か無駄に3面開きのアルバムカバーだったので帯が取れずそのまま撮影した、そのアルバムカバーだがこれまでのロジャー・ディーンに変わってヒプノシスが手掛けた、プロデュースもこれまではバンドとエディ・...

Rock Age ブログ | 2022.02.15 Tue 20:51

ジェスロ・タルを聴く

SONGS FROM THE WOOD / JETHRO TULL (1977) ジェスロ・タルのオリジナルスタジオ作品としては通算11枚目となる1977年にリリースされたアルバム、長年オーケストラの指揮やアレンジでジェスロ・タルをサポートしていたデヴィッド・パーマーを2ndキーボードとして正式にメンバーに迎い入れての作品となった、「至高の鐘」がシングル・カットされている 再びトラディショナルを色濃くしたようなサウンドでなおかつ非常にパワフルな演奏を聴かせる、もちろんアコースティックギターを掻き鳴らすこれまでと同じようなタイプのナン...

Rock Age ブログ | 2022.02.15 Tue 20:50

ピンク・フロイドを聴いてみる

THE DARK SIDE OF THE MOON / PINK FLOYD (1973) ピンク・フロイド最大のヒットアルバム、日本タイトル「狂気」を取り上げてみる、さすがに口ずさむ事が出来るほど聞き入ってしまっている作品となってしばらく遠のいていたのでそろそろ聴いてみる覚悟が出来た、このアルバムから怒涛の作品群である「狂気」「ウォール」「ファイナルカット」とと大ヒットアルバムが続く彼等の絶頂期のスタート作品である トータルアルバムの内容でやっぱり彼等一連のアルバムの中でも少しエレクトリックチックであり実験的でロックの要素より...

Rock Age ブログ | 2022.02.11 Fri 20:27

キャメルを聴いてみた

NUDE / CAMEL (1981) イギリスのプログレッシブ・ロックバンド、キャメルの通算9作目のアルバム「ヌードの物語」と日本タイトルされたアルバムでジャケットがやけに日本っぽいと購入した時から思っていたんだけどアルバムの内容が第2次世界大戦終戦から数十年ぶりに帰還した兵士にインスパイアされた内容との事でアルバム「スノーグース」以来のトータルアルバムとなった 日本のアルバムの帯に「Mr.Oの帰還」と書いてあるので小野田少尉の事だと想像がつく、アンディ・ラティマーとアンディ・ワードのオリジナル・メンバーに...

Rock Age ブログ | 2022.02.03 Thu 21:26

チェリーファイブを聴いてみた

CHERRY FIVE / CHERRY FIVE (1975) イタリアのシンフォニック/プログレッシブロックバンド、チェリー・ファイブの唯一だったと思ったアルバム、元ゴブリンのクラウディオ・シモネッティとマッシモ・モランテの二人を中心に結成された、他に名作「オペラ・プリマ」に参加していたドラマー等が参加している ゴブリンはレーベル側の意向なのかやたらに映画音楽「サスペリア」シリーズ他の仕事ばかりやらされて制約された中での制作だった事もありこの作品ではメロトロンの使用、そしてスピーディでソリッドなギターを聴かせてい...

Rock Age ブログ | 2021.10.13 Wed 21:20

グラナーダのアルバムを聴く

España año 75 / GRANADA (1974) トリアーナと並ぶ同じアンダルシア地方のスペインプログレを代表する2大バンドの一つグラナーダの2ndアルバム、バンドとして全3作品を残している、トリアーナは結構手にしているがこのバンドのアルバムはアナログ盤ではなかなか手に入らなくて今の所この作品のみ手にしている 次作の3作目はオーケストラ等起用してハードな面があるバンドの人気作だがこのアルバムでは完全にプログレサウンドそして前作に続きオールインストロメンタル、キーボードがメインにフルートとギターが...

Rock Age ブログ | 2021.10.09 Sat 18:03

ビッグ・スリープを聴いてみる

BLUEBELL WOOD / BIG SLEEP (1971) アイズ・オブ・ブルーの発展型バンドであるイギリスのプログレッシブロックバンド、ビッグ・スリーブの唯一リリースしたアルバム、なのでアイズ・オブ・ブルーのサウンドを引次ぐようなサウンドを聴かせるクラシカル要素を持つプログレッシブロックだ クラシカルで非常に繊細な演奏を聴かせる、時によっては激しい演奏も繰り広げる、ヴォーカルも非常にナイーブでストリングスが効いていてクラシカルな演奏は非常に素晴らしく一部のファンだけに知られているのがもったいないアルバムだ、...

Rock Age ブログ | 2021.01.26 Tue 20:01

ジェスロ・タルを聴いてみた

TOO OLD TO ROCK'N'ROLL : TOO YOUNG TO DIE! / JETHRO TULL (1976) 「ロックンロールにゃ老いだけど死ぬにはちょいと若すぎる」とか題されたジェスロ・タル通算10枚目のアルバム、マイフェイバリットバンドの一つジェスロ・タルです、見に行ってないけど最初の日本公演では開演前にステージ上を掃除していた人が実はメンバーだったなんて話も聞くユニークなバンドだ 若さを失くしていく一人のロックンローラーの姿を物語のテーマにした内容でイアン・アンダーソン自身を投影されていると言われブラックユーモアを交えた歌は...

Rock Age ブログ | 2020.12.30 Wed 23:28

タントラのアルバムを聴く

HOLOCAUSTO / TANTRA (1978) ポルトガルの代表的なかぶり物バンド、タントラがリリースした2ndアルバム、ヴォーカルがかぶりものを被ってステージに立ちマジックショーや花火、はてはメンバーが宙を飛んだと凄まじいステージを繰り広げたと言われているシンフォニックバンドって事らしい ジェネシスやキング・クリムゾンの要素を感じさせ、全体の演奏はイタリアンプログレを想起させる、それらを混ぜ合わせたようなイメージかな?ヴォーカルはピーター・ガブリエルタイプ、けっこうテクニカルな演奏を聴かせます、メロトロン...

Rock Age ブログ | 2020.12.09 Wed 20:00

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