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習性。 真の歴史も解明したし、宇宙の真理もわかった。これから起きるイベントについてもわかった。あとは、日本人がどうなるかだ。 とりあえず、日本人が最も目覚めるのが遅いことは予定通りだ。もともと日本人は、縄文人、プレアデスのエロヒムを似せて創られた。 しかし、いまや遺伝子的にも10%しかない。ほぼ縄文人ではない。縄文人はいなくなった。どこにいったか。アメリカだ。 スピリチュアルにハマっている人は、多くが勘違いしている。縄文の血を引く日本人こ...
遺伝子分布論研究所 | 2026.10.13 Tue 06:53
結果。 明治から昭和までをあらためて検証してみた。いくつかの段階があって、そこで国民には選択肢があった。 たとえば竜馬の諸侯同盟、大久保の権力集中、伊藤の権威強化。実現できていればマシだった順だが、国民のレベルが合ってなかった。 歴史はどれかひとつしかできないので、実際どうだったかは非常に難しいが、最後は集合意識が選択する。それは伊藤のテロリズムの日本だった。 2.26の皇道派か統制派かも選択だったのだろう。そして、統制派のほうがロジック...
遺伝子分布論研究所 | 2026.10.12 Mon 06:04
描きおろし。 いや、描きおろしてはいない。グーグルでドローイングしただけだった。適当に解説を追加しておこうと思う。 まずひとつめは階層宇宙の図だ。だいぶ前に宇宙の構造をイラスト化していたが、それよりもだいぶ変わった。理解自体が変わった。 つまり、私はこの宇宙の外にも管理者的な存在がいる、サーバー型の階層構造を想像していたのだが、どうやらそうではなさそうだ。 つまり、この宇宙に精神密度というかたちで階層化があり、一番うえに7次元と...
遺伝子分布論研究所 | 2026.10.11 Sun 08:32
維新。 古代研究を元にいよいよ近代現代を解き明かしていくわけだが、やはり私もあまりよくわかっていない部分がかなりあった。 それで、これは表に出ている話と出ていない話も混ざって来るので、気を付けてというか自分でググレカスしてほしい話だが、けっきょくこうなる。 つまり、伊藤というのはある程度実力者であり、実力があったのだが、それはおもに暗殺部隊としての実力だった。 だから、ある意味で実力がなかった。ピンポイントで実力者を殺す、という実力だった...
遺伝子分布論研究所 | 2026.10.10 Sat 06:09
予兆。 いつ起きるかはわからない。上陸戦にもならなければ、ミサイルも本土には着弾しないかもしれない。しかし、戦争が起きそうだとなっただけで、どうなるかを書いていこう。 まず、日本全体がパニックになる。そして、都市が封鎖される。物流が止まるため、配給制になるが、配給を滞りなく行う名目で都市が事実上封鎖される。 これは、配給が法制度化されたときに法的に盛り込まれている、いないかもしれないが、いずれにせよ国内の混乱を避けるために事実上封鎖される。 ...
遺伝子分布論研究所 | 2026.10.08 Thu 08:01
残念賞。 日本の神々にとって残念なことだが、日本人はほとんどシフトできない可能性がある。シフトは選択なので、本人たちは別に残念ではない。 シフトするには、善人でありさえすればよい。だから、よっぽどの悪人でなければシフトできる、というのがFOTのカバムールの言い方だ。 そして、実際にアメリカ人はかなりの割り合いでシフトするだろう。カバムールは、アメリカ人のことを言っている。 つまり、彼らのほとんど、まず6割はプロテスタントの敬虔なクリスチャンな...
遺伝子分布論研究所 | 2026.10.07 Wed 06:11
真相。 縄文時代は国が無かった。これはまあある意味で本当だったと言える。というのは、国という概念ではなかった。 国という概念は、あとから出てきた。だから「建国」だった。そして、そこにある嘘と言うのは、国がなくてとても未開の善くない状態だった、というのが嘘。 実際は、国よりも優れたシステムが機能していたのだ。それは、倭、あるいは津のネットワーク。私がこれまで何度か話したことかもしれない。 つまり、国ではなく、倭、和であった。どういうことか。...
遺伝子分布論研究所 | 2026.10.03 Sat 15:46
真相。 まあ、今の皇室が何なのかはあまり本質ではない。何が起きたのか、のほうが重要だ。しかし、私はいったん漢民族が明治で乗っ取ったと予想した。 だから、そこを訂正する意味でも今回の話をしよう。ただし、これがまた正しいかどうかはわからないし、おそらく今生で公開はされない。 漢民族だと予想した背景は、700年頃の物納税導入のころのやり方が似ていたからだ。しかし、明治のやり方は漢民族ほど無能には見えないところはあった。 やったことは結果的に悪手だっ...
遺伝子分布論研究所 | 2026.10.02 Fri 17:07
最新分野。 科学の分野を新たに拡張して構築していこうかと思う。まあいらないと言えばいらないのだが、そうすると科学を捨てることになる。 科学を捨てないなら、それを拡張するしかない。今までそれをやらなかったのは、科学者の怠慢であったが、私の怠慢でもあった。 これまでの地球上の科学は、反証可能性科学分野と呼べるものであった。そして、頭の悪い科学者どもは、これぞ科学、といって世にはばからなかった。 それは、検証できなければ科学ではない、という意味...
遺伝子分布論研究所 | 2026.09.28 Mon 04:03
最新理論。 前回とほぼ同じようなタイトルなので違いに気づかいないひとが5億人ぐらいいるだろう。 宇宙論をまとめていくうえで、やはりどうしても認識論をまとめる必要がある。というのも、世界は主観が無ければ存在しない。 これが理解できるかどうかが、ある一定の悟りのレベルに到達しているかの基準となる。知らんけど。 それで、私はいわゆるカントだとかヘーゲルとかグレーテルとかの哲学界における認識論を知らない。だから、どんな高度なあるいは低俗な認識論が...
遺伝子分布論研究所 | 2026.09.24 Thu 18:03
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