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からだを冷やす原因、妊娠しづらい原因

1.冷房の悪影響 2.過度のストレス 3.運動不足、特に下半身 4.間違った入浴法、シャワーのみ 5.からだを冷やす食べ物、食べ方 6.薬の飲みすぎ、生理痛の時に飲む薬   これらは病気しやすい原因であるし、また妊娠しづらい原因にもなります。   体温が低下したとき、からだに与える影響は、免疫力低下を招き血液循環が悪化します。 血液循環がよくないと、細胞のすみずみまで血液が十分送られず老廃物がからだに溜まり、体外への排出がうまくできなくなり血液が汚れてしまいます。 そうな...

不妊治療 子宝相談 ほほえみ鍼灸院(練馬/池袋/新宿) | 2017.11.13 Mon 10:14

妊娠のための温活

先日160デニールの裏起毛タイツを入手し、とっても温かったので患者さんに話したところ、 「わたし、350デニール着用しています」とか 「ネットで600デニール見つけました」という反応がありました。 そのような方々は温活もばっちり取り組まれており、肌温度も温かいです。   一方で「ええ?!そんなに?!」と驚かれる場合もあり、 そのような方々は”自分なり”に温活はしていて”やって満足”している場合が多いです。   たとえば「カイロ1枚だけ」とか「まだカイロ使用していない...

不妊治療 子宝相談 ほほえみ鍼灸院(練馬/池袋/新宿) | 2017.11.08 Wed 10:01

出産した元患者様からのお手紙

先日、不妊治療に通ってくださっていた元患者様から出産報告のお手紙をいただきました。 この方はとにかく冷えが強くて、いつも「寒い、寒い」と顔色も悪かった印象が残っています。 職場は制服があり好みの服装ができない、電気も使えないとおっしゃっていましたが、 今のままではいけないと気付き、厚手のタイツを重ね履きしたり、電気座布団も使えるよう対処したりと、温活への取り組みが熱心になったことを覚えています。 そのうち顔色も血色が良くなり、笑顔も増えてきて、妊娠されました。 妊娠に逆子になった時も真っ先に...

不妊治療 子宝相談 ほほえみ鍼灸院(練馬/池袋/新宿) | 2017.11.06 Mon 10:12

薬の飲みすぎにはご注意ください

生理痛や頭痛時に飲む、解熱剤、鎮痛剤などは体を冷やす作用があります。 痛みの時に用いられている鎮痛剤は、解熱作用もあるため、一時的には痛みを麻痺させますが、結局は体を冷やしますので、さらなる痛みの要因になります。   食品添加物や保存料、残留農薬なども、体内に入ると冷やす原因になります。 こういうものが体内に入ると、体はストレス反応を起こし交感神経の働きが高まるので、血管が収縮して血行が悪くなり、体を冷やしてしまうのです。 妊娠しやすい体をつくるためには、薬や化学物質の摂りすぎには...

不妊治療 子宝相談 ほほえみ鍼灸院(練馬/池袋/新宿) | 2017.10.24 Tue 10:16

骨盤や股関節の柔軟性は大事です

骨盤周りの筋肉が硬いと、股関節の可動域も狭くなり、骨盤内の血流も悪くなります。 股関節の上に骨盤が乗っかっており、股関節は、いわば体の土台となります。 ビルと土台をイメージしていただくと分かりやすいです。 土台がゆがんでいたり、傾いていたりしたら、ビルは崩れやすくなります。 土台に柔軟性があれば、仮に地震が起こっても力を分散させて平衡を保ちやすいです。 つまり、股関節に柔軟性を持たせることは免震装置をつけるようなものであり、姿勢が正しくなるよう調整しやすいということです。   姿勢が正...

不妊治療 子宝相談 ほほえみ鍼灸院(練馬/池袋/新宿) | 2017.10.16 Mon 12:51

からだを冷やす食べ物も調理の仕方で変わる

夏野菜はからだを冷やす作用がありますが、食べ方を工夫することで冷えからからだを守ります。 特に現代社会は冷えやすい環境にあり、夏場は電車やオフィス、買い物に行ってもエアコンが効いていますし、ご飯を食べに行っても冷たい飲み物が出てきます。 現代人は冷えやすい生活を送っているうえに、氷の入った清涼飲料水を飲み、暑い国の料理を食べたり、冬の寒い時期にもアイスクリームを食べたりと、からだを冷やす生活を送っています。   日本人の平常温がどんどん低くなり不妊の方が増えているし、まだ若い年齢な...

不妊治療 子宝相談 ほほえみ鍼灸院(練馬/池袋/新宿) | 2017.09.16 Sat 10:58

ホルモンを乱れ

ストレス、睡眠不足、疲労、冷えなどは、ホルモンを乱れやすくします。   体は良くも悪くも素直なので、必ず何かしらの変化を表します。 体に良い行いを続けていると、体は努力に応えてくれます。 鍼灸に定期的に通い続けてくださる方のほとんどは、生理痛がなくなった、月経周期が安定してきた、汗をかきやすくなった、採卵の成績があがった、など体質改善しています。   逆に、ストレス、睡眠不足、疲労、冷えに通ずる生活を続けていると、血流阻害に関係する症状が表れやすくなります。 たまに、「ストレスは...

不妊治療 子宝相談 ほほえみ鍼灸院(練馬/池袋/新宿) | 2017.09.12 Tue 10:22

「不妊治療の体外受精件数 過去最多42万件超」(NHK WEB NEWSより)

〈ニュースサイトより〉 不妊治療のために精子と卵子を体の外で人工的に受精させる体外受精のおととしの国内の実施件数は42万件を超え、これまでで最も多くなったことが日本産科婦人科学会のまとめでわかりました。 http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170911/k10011135191000.html 体外受精で生まれた子どもは過去最多となり、その年に生まれた子どものおよそ20人に1人が体外受精で生まれた計算となるようです。 海外よりも日本は多いようで、その理由は妊娠に理想的な年齢よりも高い年齢で不妊治療を始めていること...

Natural Day’s〜子どものいない人生〜 | 2017.09.12 Tue 07:13

35歳を過ぎたら体のサビをとる

人間の体は、生きれば生きるほど酸化が進んでいきます。 酸化とは「錆びる」こと。 もちろん、卵子も酸化していきます。 卵子はあなたがお母さんのおなかにいるときにすでにつくられています。 年齢がある程度経過した卵子は時間が経った分、経酸化されているのです。 その人それぞれに卵子の数は年齢によっても、また生活習慣や食べ物によっても違いが出ています。 若いからといって卵子の数が多いとは限りません。 妊娠を考えるならAMH,FSHなどの血液検査をし、自分の卵子がどうなっているのか知る必要があります。 卵...

不妊治療 子宝相談 ほほえみ鍼灸院(練馬/池袋/新宿) | 2017.09.08 Fri 10:26

「赤ちゃん」という言葉の由来から考える

「赤ちゃん」と呼ばれる由来をご存知ですか? 生まれたての赤ん坊は、赤血球が多く、体温も高く、体表面も赤いことから「赤ちゃん」と呼ばれているそうです。 赤ちゃんは体も柔らかいです。   歳をとってくると、白髪が増え、白内障を患ったり、皮膚に白斑が出たりと、「白」が目立つようになります。 肌や髪の毛は硬くなり、動作の可動域も狭く、体全体が硬くなっていきます。   「赤」から「白」へ変わるというのは、つまり年齢を重ねること、「体温の低下」の意味を表しています。   体温が低下するという...

不妊治療 子宝相談 ほほえみ鍼灸院(練馬/池袋/新宿) | 2017.09.07 Thu 09:49

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