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JUGEMテーマ:スポーツ 今年も5月8日(金曜日)5:30分より、サンジョイシーバス大会開催いたします。 ご参加お待ちしております。
サンジョイ イベント | 2026.05.07 Thu 18:00
大体70〜65ペース 汗だくでやり切りましたp(^_^)q お疲れさまです!! 夜ラン5月スタートしましたー ilex-triathlonschool.com
続・シンゴのフィニッシュラインで雄叫びを | 2026.05.06 Wed 23:04
大相撲名古屋場所、平幕で敢闘賞の豊響、把瑠都ともう一人、ふた桁勝利を上げたのが新入幕の将司でした。 将司を最初に知ったのは、相撲誌の幕下有望力士紹介の記事でした。 稽古場ではこれといった強さを見せないが、本場所の土俵では意外な強さを発揮する力士というものでした。 それも土俵際の逆転や、意表をついた技を繰り出す異能力士という紹介で、その土俵態度や稽古場での表情など、異彩を放つタイプと感じられました。 写真で見る将司の顔・身長体重・記事の内容から、昭和の大相撲ファンは一人の力士の四股名...
大相撲ブログ 砂かぶりの夜 | 2026.05.06 Wed 22:41
大相撲秋場所、旭秀鵬が新十両です。 ブログでは、4年前の九州場所で序二段優勝の時に初登場。 四股が素晴らしく、バネがあって柔らかそうな足腰には大きな期待を持ちました。 4年で十両は予想より長く掛りましたが、剛力タイプの欧州勢に柔らかさで対抗する、といった展開の相撲を見てみたいですね。 容姿も、花形力士のイメージがあります。 そして、新入幕の隆の山。こちらは、3年前の九州場所の画像です。 小さい画像で恐縮ですが、敗れた力士が巨漢だったことだけは分かります。確か、土俵際で...
大相撲ブログ 砂かぶりの夜 | 2026.05.06 Wed 22:40
遠藤遠藤で始まりそうな、大相撲秋場所でございます。 私も、やはり遠藤です。そして大砂嵐。 力士らしい体を持った力士に活躍してほしい、そういう力士が増えれば相撲内容も面白くなるということです。 というわけで、今注目、期待している力士は幕下の剛士と旭大星です。 剛士は若葉山の孫でしたか・・・、良いじゃないですか。 現在の土俵にいないタイプの、力士の典型ともいえる若葉山の孫。楽しみです。 そして旭大星、このブログで取り上げたのは、もう5年以上前のことですね。5年掛けて、幕下上...
大相撲ブログ 砂かぶりの夜 | 2026.05.06 Wed 22:34
朝青龍と白鵬が優勝を独占している今の土俵で、ナンバー3にもっとも近い力士は稀勢の里で間違いないと思います。 しかし一気に飛躍できない状況はもどかしくもあります。 前回のブログで、琴奨菊戦にどんな相撲を見せるか注目すると書きましたが、重心が突っ込んだ立合いの仕切りと、かいなを返されて寄り切られた展開は予想通りのものとなってしまいました。 両手を着いて待つ仕切りが悪いというのではありませんが、誰にでもあてはまるものでは無いでしょう。 確かに、かつての双葉山や貴乃花は両...
大相撲ブログ 砂かぶりの夜 | 2026.05.06 Wed 22:05
春場所の白鵬ー稀勢の里戦は白熱した相撲となりました。 一つの壁を超えるきっかけになるのでは、と思われる一番でした。 しかし場所後に読んだ相撲誌の中で、この相撲について語っている稀勢の里の談話に少しがっかりしました。 四つに組んだら勝てないので、突き放していったという内容の話です。 以前のブログで、横綱やライバル相手にぶつかり稽古のような立合いをしてしまうのは、ふてぶてしい表情とは裏腹に、ひょっとすると謙虚な性格が原因ではないか、と書きました。 稀勢の里が白鵬を相手に四つで...
大相撲ブログ 砂かぶりの夜 | 2026.05.06 Wed 22:04
会心の相撲でした。私が読んだ新聞が伝えていた「突き放していく」という稀勢の里の話は見事に外れました。 突き放しではなく、とにかく当たりの強さを重視した、素晴らしい立合いでした。 当たった後の腰の備えも良く、真っ向から圧倒した相撲だったと言えるでしょう。 以前の稀勢の里の勝利はがっぷり四つからの寄り身や、差し勝ってのものでしたが、大きな違いは、今日の相撲は立合いの当たりで"完全に"圧倒したところです。 朝青龍は先場所の白鵬戦同様に小手投げで逆転を試みましたが、白鵬戦と...
大相撲ブログ 砂かぶりの夜 | 2026.05.06 Wed 22:03
大相撲名古屋場所も6日目、中盤戦に入りました。"天下泰平記" で注目している琴光喜・若の里・安馬・豊ノ島・土佐豊を中心に、ここ数日書いていますが、この注目の力士たちは初日と2日目の相撲を見てのこと。 場所前の"天下泰平記・名古屋場所展望号" では文句無く、"稀勢の里に注目"と書きました。最も見たい部分は、低い姿勢での立合いと2歩目・3歩目も、その姿勢を保てるかというところでした。 言うまでも無く、今場所の稀勢の里は腰高が目立ちます。それでも8勝か9勝するぐらいの地力...
大相撲ブログ 砂かぶりの夜 | 2026.05.06 Wed 22:02
大相撲名古屋場所で期待外れに終わった力士といえば、残念ながら稀勢の里の四股名を上げなければなりません。 このブログは昭和40〜50年代の大相撲を中心に書いていますが、その他の記事は、稀勢の里と豪栄道がかなりの割合を占めています。 というわけで個人的にはテンションの下がった名古屋場所でした。 今場所の稀勢の里は "力が入った"相撲が多かったと思います。 大相撲用語?で "力が入った" は "疲れて力が出せなくなった" との意味もありますが、その両方の意...
大相撲ブログ 砂かぶりの夜 | 2026.05.06 Wed 22:02
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