[pear_error: message="Success" code=0 mode=return level=notice prefix="" info=""]

JUGEMテーマ:読書感想文 ◆ ギルティクラウン シリーズ 恙神涯が死んで生きる供奉院亞里沙。 そんなに涯のことが好きだったのね。 お嬢様の気まぐれで涯を好きになったと 思っていたのに。 そんな亞里沙から権力をある意味で奪って 学園の王になった桜満集。 やはり、頼りない感じがする。 著者 ゆうきりん 徳間書店より出版 ...
こみち | 2026.02.16 Mon 14:56
JUGEMテーマ:読書感想文 ◆ ギルティクラウン シリーズ 結末のレポートで葬儀社の面々のその後を知りましたが 桜満集や桜満真名がどうしているのかが、不鮮明で残念です。 篠宮綾瀬が学生をしているのには、驚きましたが。 著者 ゆうきりん 徳間書店より出版 【言及】
こみち | 2026.02.16 Mon 14:51
JUGEMテーマ:読書感想文 ◆ 櫻子さんの足下には死体が埋まっている シリーズ 九条櫻子の過去が次第に明らかになるにつれて 館脇正太郎に危機が迫るのか? そんな予感がする本書でした。 美人薄命ならわかるけど、かわいいツバメも薄命? なんだか怪しい雲行きでした。 著者 太田紫織 角川書店より出版 【言及】
こみち | 2026.02.16 Mon 14:48
JUGEMテーマ:読書感想文 ◆ サイレント・コア シリーズ 司馬三佐の活躍はあったけど結末は、予想していたものと違うものでした。 司馬三佐の昔の恋の結末は、あんまりのものでしたし サイレント・コアシリーズもこれで終了でしょうか? それとも傭兵のようなストーリーに派生するのでしょうか? 音無誠次二佐がいないサイレント・コアなんて想像できません。 アメリカ軍の圧倒的な兵力に勝てなかった中国軍。 兵器の差もあるけど戦略も、いまいちでした。...
こみち | 2026.02.16 Mon 14:43
JUGEMテーマ:読書感想文 ◆ 真夜中のパン屋さん シリーズ 呪いにかかっていたのは、篠崎沙耶だけでなく 篠崎希実もだったのか。 しかも、呪いが解ける前兆があったなんて。 柳弘基は、感づいていたのでしょうね。 しかし、これでストーリーは終焉でしょうか? 様々なことが解決する糸口をつかんだので きれいに終われた気がします。 著者 大沼紀子...
こみち | 2026.02.16 Mon 14:35
JUGEMテーマ:読書感想文 ゲームのように平行ルートが存在し、また最初から始まる世界。 ルールさえ覚えれば、何のことないかと思っていたら ループする毎日なのでやりたい放題し始める主人公と ルールーを知った人々。これでは、最終的に世界そのものが 崩壊して、意味をなさなくなってしまうと思った。 法則からはみ出たループは、もうループで無くなるのかな? 著者 法条遥 講談社より出版 &n...
こみち | 2026.02.16 Mon 11:50
JUGEMテーマ:読書感想文 ◆ 新約とある魔術の禁書目録シリーズ 待ちに待ったレッサーの再登場。 セクシー水着を上条当麻に選ばせることにより アピールするのは、五和のおしぼりアピールと 基本的には同じ気がするのは、気のせいでしょうか? そしてインデックスと御坂美琴の共演。 共演には程遠い戦いっぷりでしたが 久しぶりにインデックスの魔術が見れたのは、うれしいですね。  ...
こみち | 2026.02.16 Mon 11:45
JUGEMテーマ:読書感想文 写真が撮れれた場所で写真を手に取ると その当時の状況が鮮やかな映像となって 周りにいる人達にも見える不思議な力を持つ汀。 小学生の探偵小説のような感じでした。 目の見えない娘とオルガンの話は、泣けますよ。 著者 ほしおさな 講談社より出版 【言及】 http://d.hatena.ne.jp/poppokobato/20110224/p1 ...
こみち | 2026.02.16 Mon 11:39
JUGEMテーマ:読書感想文 ◆ 思い出のとき修理しますシリーズ 「きみのために鐘は鳴る」は、過去と現在が交差する 靄の中を手を引いて歩く姉妹のシーンがあり ミステリーぽかったですね。 このシリーズは、幻想的なシーンが盛り込まれており ストーリーと時計がマッチしており、面白いですよ。 著者 谷瑞恵 集英社より出版 【言及】 ...
こみち | 2026.02.16 Mon 11:35
JUGEMテーマ:読書感想文 ◆ 櫻子さんの足下には死体が埋まっている シリーズ 題名から推測するとホラーになってしまうが 中身はミステリー小説でした。 九条櫻子さんの家の庭には死体が埋まっているが 正しいですね。 九条櫻子さんがお嬢様と云う設定も ちょっとミステリアスな印象を受けました。 著者 太田紫織 角川書店より出版 ...
こみち | 2026.02.16 Mon 11:30
全1000件中 81 - 90 件表示 (9/100 ページ)