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小説・その他に関する書評、とまでは行かなくても読書感想文も。
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夢で会いましょう/糸井重里・村上春樹

カバーはコーシーこぼしてしまって台なしになりましたw ずらりと並べられたカタカナ語をタイトルにし、糸井重里と村上春樹が文章を付けていく、という変わったスタイルの短編集。どちらの著者の持ち味もしっかり味わえるものの、かなりシュールなものばかりで好き嫌いは分かれるかな〜。   JUGEMテーマ:書評

ヒゲとメガネの、よみました。 | 2016.03.23 Wed 01:12

“家族に感謝される相続68のポイント”毛利豪監修

2014年刊。 2015年度税制改正まで視野にはいっています。 相続対策のプロ10人がそれぞれの専門分野を語ります。 範囲が広いですから、 詳しくは学べませんが、 ひととおい相続について、知りたい人にはよいと思います。 おすすめ度 ☆ JUGEMテーマ:書評

京都・伏見大手筋商店街の税理士のブログ2 | 2016.03.20 Sun 16:00

“本当の経済の話をしよう”若田部昌澄

対話形式による経済学の入門書。 自由貿易、比較優位、TPP推進の立場が わかりやすく学べます。 おすすめ度 ☆☆ JUGEMテーマ:書評

京都・伏見大手筋商店街の税理士のブログ2 | 2016.03.20 Sun 15:37

「それでもなお生きる」佐々木常夫著

生きていますと、色々とつらいことが襲ってくることもあります。 そんなときに、 本書のように、大変なことを受け入れて、 せいっぱい生きている人のことを知ると 少しは力がわいてくるかと思います。 おすすめ度 ☆☆ JUGEMテーマ:書評

京都・伏見大手筋商店街の税理士のブログ2 | 2016.03.17 Thu 15:29

「京セラフィロソフィ」稲盛和夫著

2014年6月刊 600ページを超える大著です。 盛和塾の講和にもとづく京セラフィロソフィを公開されました。 フィロソフィに対する解説部分が充実していますので、 稲盛哲学を学びたい初学者には、 とてもおすすめの本でした! おすすめ度 ☆☆ JUGEMテーマ:書評

京都・伏見大手筋商店街の税理士のブログ2 | 2016.03.17 Thu 11:59

「あなたがもし残酷な100人の村の村人だと知ったら」江上治著

とてもわかりやすい本です。 日本が100人の村とした場合の社会の状況がわかりやすく学べます。 とはいえ、 日本を村に例えつつ、「他の国」として比較したり、 よくある日本の借金を年収の2倍に例えたりの部分は気にかかかります。 惜しい本でした。 おすすめ度 − JUGEMテーマ:書評

京都・伏見大手筋商店街の税理士のブログ2 | 2016.03.17 Thu 11:55

「ホリエモンとオタキングが、カネに執着するおまえの生き方を変えてやる!」堀江貴文、岡田斗司夫著

ホリエモンとオタキングの対談集。 軽快な語り口で、読みやすく、楽しめましたが、 実感がわきませんでした。 私の読解力不足かもしれません・・・。 JUGEMテーマ:書評

京都・伏見大手筋商店街の税理士のブログ2 | 2016.03.13 Sun 16:11

「再起を目指す経営者に贈る 会社の正しい終わらせ方」筒井恵著

著者は中小企業診断士なのですが、 本書はプロとしての内容ももちろんありますが、 それより以前に、 「夫の会社の借入金に対する連帯保証人」で、夫の会社の破産の顛末を 冒頭に克明に記録されており、 第三者としてだけでなく、破産の当事者としての実感も込められた内容で、 会社の引き際、エンディングを考える際には一読したい内容でしょう。 おすすめ度 ☆ JUGEMテーマ:書評

京都・伏見大手筋商店街の税理士のブログ2 | 2016.03.13 Sun 16:06

いろんなことがラクになる!断捨離セラピー

読書が趣味なので、良かった本を紹介していきたいと思います。 この本は、貧乏入門でシンプルライフに興味を持ったわたしが はじめて手にした断捨離本です。 断捨離セラピー [ あいかわももこ ] 全編マンガの構成なので、気軽に購入しましたが 「断捨離って捨てればいいんだよね」 と思っていたわたしにとって目から鱗でした。  

すばこでシンプルライフ〜ゆるく生きるために〜 | 2016.03.11 Fri 20:54

“学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話”坪田信貴著

いまさらですが、ビリギャルを読みました。(単行本版) 発売当初から知ってはいましたが、 まず、この主人公より、僕自身のほうがすごいんちゃうのん、 という思いがどうしてもあって、読んでいませんでした。 読んでみましての感想ですが、 “著者があざとい。商売人”といったところです。 本書の認められるべき意義としては、 “学歴(慶應くらいなら)は金で(ある程度)買えるということを知らしめた” ということでしょうか。 慶應のイメージダウンと思いますので、個人的には、母校で...

京都・伏見大手筋商店街の税理士のブログ2 | 2016.03.11 Fri 19:37

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