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小説・その他に関する書評、とまでは行かなくても読書感想文も。
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愛は苦手 山本幸久さん

図書館で、山本甲士さんの本を探していて、 「これは、読んでいないな」 山本幸久さんの本は何冊か読んでいましたが、 「愛は苦手、ふふ、みーつー」と借りました。 JUGEMテーマ:書評

でえくの娘 職人エステティシャンの独り言 | 2020.11.24 Tue 11:32

宮辻薬東宮 ミステリー短編バトンつなぎ

宮辻薬東宮 タイトルを見て、 日光の東照宮が最初に頭に浮かび、 「そんな場所があるのか」と借りてみると、 JUGEMテーマ:書評

でえくの娘 職人エステティシャンの独り言 | 2020.11.10 Tue 10:57

わかれ縁(えにし) 西條奈加さん

表紙に、わかれ縁と大きく、書かれていて、 最初は気が付かず、 「わかれえん」と読んでいて、 小さく心に棘を刺すようなタイトル、と、 思っていました。

でえくの娘 職人エステティシャンの独り言 | 2020.11.05 Thu 14:10

イヤミス対ハートフルミス、PHP文庫 細谷正充さん編

届いた「あなたの不幸は蜜の味」を見て、 なんで買ったんだろうと、暫く考えて。   文芸評論家が編集したとの、アンソロジー、 に惹かれて、対極にあるハートフルミステリーと、 「これを買った人はこれも買っています」 アマゾンのサイトに踊らされて、 合わせて、買ってみたのです。 JUGEMテーマ:書評

でえくの娘 職人エステティシャンの独り言 | 2020.10.29 Thu 15:13

隠居すごろく 西條奈加さん

西條さんの時代小説、 1ページ目で驚いた、字だらけ、余白が全然ない。 JUGEMテーマ:書評

でえくの娘 職人エステティシャンの独り言 | 2020.10.24 Sat 19:07

下町ロケット2 池井戸潤

下町ロケット2 池井戸潤 ◎ あらすじ 帝国重工との取引を見事に成立させた佃製作所に、医療機器の大手日本クラインより、医療機器部品の製造依頼が舞い込む。 新たな収益の軸となる事業に育てたいと考えた佃製作所は、厳しい条件ではあったが将来の事業化を見込んで、部品の製造に取り組む。 しかし、この取引は大手の論理を振りかざした悪意に満ちた取引であった。 ◎ 感想 前作同様、良い人と悪い人がはっきり分かれていて、ストーリーがわかりやすいから読みやすい。 読みやすいから、一気に読み進めることができる。 ...

奄美・沖縄の店  ガジュマルとうさんのなんくるないさあ | 2020.10.24 Sat 08:46

孟嘗君 2巻 宮城谷昌光

孟嘗君 2巻 宮城谷昌光 ◎あらすじ 義弟となる公孫鞅に感化を受け、学問をすることに一念発起した風洪は、公孫鞅にすすめられたシコウという学者を探して旅に出る。 しかし、居所を確かめたと思い出向くと、すでにそこに姿はなく、なかなか会うことができずにいた。 ◎ 感想 風洪を中心に各国の駆け引きなども絡み、展開が早く面白い。 身近な話から、国同士の駆け引き、勧善懲悪的要素も含まれているので、先が気になり一気に読みすすめてしまう。 ◎ オススメ度 ☆☆☆☆☆(5点満点) さすがの宮城谷小説。 JUGEMテーマ...

奄美・沖縄の店  ガジュマルとうさんのなんくるないさあ | 2020.10.14 Wed 12:22

希望荘 宮部 みゆきさん 文春文庫

「名もなき毒」から始まった、杉村三郎シリーズ第4弾。 初の短編集。 寝ないで読み続けてしまう長編よりも、 「はい、今夜はここまで」と区切れる短編が好きなので、 私には好都合でした。 JUGEMテーマ:書評

でえくの娘 職人エステティシャンの独り言 | 2020.10.07 Wed 16:13

孟嘗君1巻 宮城谷昌光

孟嘗君1巻  宮城谷昌光 ◎ あらすじ 風洪は、斉の太子に使える妹の風麗から、赤子の手配を頼まれる。 たまたま行った遊郭で、赤子を殺すという相談を聞いた風洪は、その赤子を自分が貰おうと考える。 斬り合いをへて手に入れた赤子を、風洪は風麗に渡す。 風麗はその赤子を自分の子として、太子に取り入ろうとするが露見し、協力者であった侍女の翡媛とともに、鞭打ちの刑にあった上に斉からの追放という処置を受ける。 風洪は、二人をつれて魏の国を目指すことにする。 ◎ 感想 小説として単純に面白いと思う。 展...

奄美・沖縄の店  ガジュマルとうさんのなんくるないさあ | 2020.10.01 Thu 00:19

奇貨居くべし 天命篇 宮城谷昌光

奇貨居くべし 天命篇 宮城谷昌光 ◎ あらすじ 子楚を秦の皇太子として擁立することに成功した呂不韋は、危機一髪のところで子楚を趙の国から秦へ連れ出す。 虎口を脱出したどり着いた秦で、子楚と呂不韋は2代に渡る王の急死に直面し、図らずも子楚は王として、呂不韋はその補佐として国を率いていくこととなる。 ◎ 感想 小説としては、最終巻は一気に駆け足で終わらせた感じで物足りない。 ここまでは、話的にも綺麗事で進めてきたが、この時代の中国なら、当然権力を握れば清濁併せ飲むというようなことが、そ...

奄美・沖縄の店  ガジュマルとうさんのなんくるないさあ | 2020.09.15 Tue 12:25

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