[pear_error: message="Success" code=0 mode=return level=notice prefix="" info=""]

文庫本で上中下巻。宮部先生の影響により、とみにミステリへの関心が強まったわたくし。しかしこのテの海外モノに手を出すことはまずありまへんでした。が、ある知人が、何とはなしに気を引かれて購入してみたところ、どうやらヤバいぞ!というので、早速借りてみました。 ふむ。オモロい。題材がキリスト教の伝説やら、宗教美術やらやらで、ちょっととっつきにくいんですけどね。以前、新聞の書評欄で取り上げられてるのをちら読みした時には、こりゃー俺には縁がないな…なんて思ってたし。…いやいやとんでもない。...
ヒゲとメガネの、よみました。 | 2016.03.29 Tue 00:51
本書は東京だけではなく、関西の塾も対象となっている点が有用でしょう。 浜学園、日能研関西(灘特進コース)、馬渕教室、能開センター、成基学園、 第一ゼミナール、進学館、希学園、京進と、 主な大手塾のスモールステップが解説されています。 各塾のパンフレットをもらう前に読んでおきたい良著です。 おすすめ度 ☆☆☆ JUGEMテーマ:書評
京都・伏見大手筋商店街の税理士のブログ2 | 2016.03.27 Sun 10:20
JUGEMテーマ:書評 西加奈子さんの『まく子』を読みました。 かわいいお猿さんのカバーが本屋さんでも目を引いていました。 表紙を含め、挿絵は全て西加奈子さんご本人が描いているんだそう。 物語は、慧くんという男の子のココロとカラダの変化を通して描かれていきます。 ヒロインのコズエちゃんは、変でキレイな女の子。 めちゃくちゃ魅力的なヒロインで、吉本ばななさんの『TSUGUMI』のツグミちゃんみたいに変で美しいです。 そんな彼女には秘密があります。 物語全般を通して、成長期の不安定な気持ちがすごくすご...
ひきこもり、ときどき旅と買物 | 2016.03.25 Fri 22:09
カバーはコーシーこぼしてしまって台なしになりましたw ずらりと並べられたカタカナ語をタイトルにし、糸井重里と村上春樹が文章を付けていく、という変わったスタイルの短編集。どちらの著者の持ち味もしっかり味わえるものの、かなりシュールなものばかりで好き嫌いは分かれるかな〜。 JUGEMテーマ:書評
ヒゲとメガネの、よみました。 | 2016.03.23 Wed 01:12
2014年刊。 2015年度税制改正まで視野にはいっています。 相続対策のプロ10人がそれぞれの専門分野を語ります。 範囲が広いですから、 詳しくは学べませんが、 ひととおい相続について、知りたい人にはよいと思います。 おすすめ度 ☆ JUGEMテーマ:書評
京都・伏見大手筋商店街の税理士のブログ2 | 2016.03.20 Sun 16:00
対話形式による経済学の入門書。 自由貿易、比較優位、TPP推進の立場が わかりやすく学べます。 おすすめ度 ☆☆ JUGEMテーマ:書評
京都・伏見大手筋商店街の税理士のブログ2 | 2016.03.20 Sun 15:37
生きていますと、色々とつらいことが襲ってくることもあります。 そんなときに、 本書のように、大変なことを受け入れて、 せいっぱい生きている人のことを知ると 少しは力がわいてくるかと思います。 おすすめ度 ☆☆ JUGEMテーマ:書評
京都・伏見大手筋商店街の税理士のブログ2 | 2016.03.17 Thu 15:29
2014年6月刊 600ページを超える大著です。 盛和塾の講和にもとづく京セラフィロソフィを公開されました。 フィロソフィに対する解説部分が充実していますので、 稲盛哲学を学びたい初学者には、 とてもおすすめの本でした! おすすめ度 ☆☆ JUGEMテーマ:書評
京都・伏見大手筋商店街の税理士のブログ2 | 2016.03.17 Thu 11:59
とてもわかりやすい本です。 日本が100人の村とした場合の社会の状況がわかりやすく学べます。 とはいえ、 日本を村に例えつつ、「他の国」として比較したり、 よくある日本の借金を年収の2倍に例えたりの部分は気にかかかります。 惜しい本でした。 おすすめ度 − JUGEMテーマ:書評
京都・伏見大手筋商店街の税理士のブログ2 | 2016.03.17 Thu 11:55
ホリエモンとオタキングの対談集。 軽快な語り口で、読みやすく、楽しめましたが、 実感がわきませんでした。 私の読解力不足かもしれません・・・。 JUGEMテーマ:書評
京都・伏見大手筋商店街の税理士のブログ2 | 2016.03.13 Sun 16:11
全1000件中 451 - 460 件表示 (46/100 ページ)