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歴史

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歴史
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歴史に関するノンフィクション本・フィクション本/小説・人物伝などなど、歴史という分類に該当すると思われる書籍・雑誌について
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生存確認【せいぞんかくにん】

なんと8月最初のブログ更新である(^^;) 仕事の多忙に加えて体調などが良くなく、twitterまでリプが減っていたがようやくぼちぼち復活の兆しが見えてきた。 twitterのまとめ更新に頼っていた分、あれがなくなると見事に更新が止まり気がつくと約2週間、更新停止していた。書きたいネタはあれど意欲減退と結局結論がいつも同じ「パヨク批判」「反日勢力罵倒(^^;)」に落ち着いてしまうので飽きが来ていることもある(爆) その代わりというわけではないが、しばらく更新が止まっている「帝国の功罪シリーズ」の方がなんとなく...

現代用語のクソ知識2019@非 有吉弘行 | 2019.08.14 Wed 10:25

会津の義

前回、「ひとり白虎」という本をご紹介しましたよね。 今回も同じ植松三十里氏の、 もう一つの本をご紹介しますね。 会津の義 〜幕末の藩主松平容保〜 (集英社文庫(日本)) [ 植松 三十里 ] 副題を見ればわかる通り、 会津の幕末時代の殿である 松平容保公のお話です。 描かれるのは、鳥羽伏見の戦いから 昭和の初めのところまでです。 目次ですと、こんな感じです。 一章 鳥羽伏見から 二章 左近衛中将 三章 和田倉門内 四章 泣血氈へ 五章 やませ吹く 目次を見てもわかる通り、 会津...

新選組ライブラリー | 2019.08.12 Mon 18:21

ひとり白虎

今回ご紹介する本は、 新選組は登場しませんが、同じ幕末や 明治時代のお話です。 ひとり白虎 会津から長州へ (集英社文庫(日本)) [ 植松 三十里 ] 新選組のスポンサーというべき会津藩。 その会津藩が矢面に立たされた会津戦争の中で、 有名な話の一つに、白虎隊のお話があります。 白虎隊は16歳から17歳までの 会津の少年兵たち。歳を偽り、 13歳で入隊した少年もいたようです。 その白虎隊の中の、士中2番隊の一部が、 飯盛山で自刃した少年たちです。 その飯盛山の少年たちの20人の内...

新選組ライブラリー | 2019.07.18 Thu 23:04

稲荷大社も松尾大社も「ご祭神」は大昔の偉人でした。

半布里遺跡、最古の戸籍「大宝二年御野国加毛郡半布里戸籍」。 まったく知りませんでした。 山脇さんの探究力に敬服です。 池田先生の鋭い分析に納得でした。 http://woshite-study.jugem.jp/?eid=27#comments http://wosite.jugem.jp/?mode=comment&act=captcha   お二人の丁寧なコメントのやりとりで ヲシテ研究の本当の緻密な考察が垣間見れて とても意義あることと感じ入ってます。   本当に京都の古社は、稲荷大社も松尾大社も 庇を貸して母屋を取られたありさまです。 &nb...

ヤマトココロ | 2019.03.09 Sat 23:39

対馬【つしま】

先月から2度ほど、対馬の産直サイトで海産物などを購入している。 このツイートのリンクから直販サイトに飛び、一度購入してみたがこれでハマってしまった(^^;) 対馬おとりよせ市場 webサイトは恐らくプロの事務所の作ではなさそうな感じ。でもオーバーアクションのjavascriptを入れたり、カートもちゃんとあるし。よく見ると右上にアイコンが並んでるので「カート内容表示」以外のアイコンをクリックしてみると…なるほど、ECショップの無料作成フォームを使ったのか。 BASE (ベイス) | ネットショップを無料で簡...

現代用語のクソ知識2019@非 有吉弘行 | 2019.03.07 Thu 01:35

反日プロパガンダと『ヲシテ文献』

知らぬは何とかで、仕方のないことと思うこともあります。   古くは漢字導入の時代から、戦後はGHQの情報・教育統制・WGIP、今もマスコミなどは情報操作・誘導に使われているようです。。。 江崎道朗氏によれば、米国の元FBI長官は、知らぬまに共産党に利用される人々を「間抜け」「騙されやすい人々」という意味で《デュープス》と呼んだそうです。「あーあ。だまされたなー。知らんかったなー。」と思うことばかりです。   我が国の本当の歴史は、池田先生に出会わなければ知り得ませんでした。 http...

ヤマトココロ | 2019.02.13 Wed 13:54

「秦氏がユダヤ人だった」という日ユ同祖論は??

JUGEMテーマ:歴史 田中英道先生のご研究・お志には大変敬意を評しております。 しかし大変僭越ながら、 古事記・日本書紀につきましては それらの原書『ヲシテ文献』の研究を 池田満先生が進めておられます。   後世・神道という宗教に変容する前の ヒタカミクニ・ヤマト・ヒノモトの縄文哲学・建国理念が書かれています。   「秦氏がユダヤ人だった」という日ユ同祖論は 明治以降のプロパガンダ・妄言の類だと思います。   元駐日イスラエル大使のエリートである、エリ‐...

ヤマトココロ | 2019.02.08 Fri 16:34

古事記・日本書紀と、原書ヲシテ文献との違いは?

JUGEMテーマ:歴史   そうなんです。 私が古事記に触れた時に、 なーんかおかしいな?とは感じてたんです。   違和感の理由が、池田満先生のヲシテ文献の解説ではっきりわかりました。   田中英道先生や小名木善行さんが なんとか頑張って大和心で解釈してくださってるのですが 漢字導入変換の時代に 大モトからやられちゃってたんですね。   結局原文は帰化渡来人の手が入った漢文ですし、 尊敬されるべき皇祖皇宗の伝記のはずが お下劣エッチな与太話のような...

ヤマトココロ | 2019.01.18 Fri 14:21

『ヲシテ文献』と偽造神代文字との見極め

JUGEMテーマ:歴史 『上記』『竹内文献』『カタカムナ』など、神代文字と呼ばれている物がありますが 偽書・偽史であることは明確です。   本居宣長以降、確かに捏造してでも漢字以前の神代文字があったことにしたいという、 悪魔の誘惑に負けた人々がいたのでしょう。   原田 実『幻想の荒覇吐(アラハバキ)秘史『東日流外三郡誌』の泥濘』( 批評社、1999年)など、 古史古伝の贋作が明確に解明されています。   残念ながら、吾郷清彦氏はヲシテと他の偽書・偽史をオカルト的に同...

My First JUGEM | 2018.12.27 Thu 17:01

「魏志倭人伝」のいかがわしさと、WGIP(ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム)

JUGEMテーマ:歴史 戦前、「魏志倭人伝(『三国志』『魏書』「東夷伝」倭人の項のこと)」は、 知識人からは史料価値が低いとして見向きもされなかったようです。   東洋・中央アジア史専門の歴史学者・宮脇淳子氏によると、 邪馬台国・卑弥呼は、(その使用する漢字の意味の通り)日本・日本人を貶めて倭人(小さい人)と呼びながらも、 シナ大陸の内政で権力を握るため、権威を高めるために利用したかった。 なので、いかにも遠方の大国の君主のように作為をもって仕立て上げられ、 その大国が臣下の礼を...

My First JUGEM | 2018.12.27 Thu 11:06

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