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今日は各地でジャズフェスやセッションなどのイベントがありましたが 私は今夜は鎌ヶ谷のイタリアンレストラン、ドクトーレでソロ演奏でした (写真はお店のHPから拝借しました) 今夜はドクトーレもたくさんのお客様で賑わっていましたよ いつも7:00〜と8:00〜、30分ずつ演奏しています 一応BGM演奏なので音量は極力抑えているのですが 熱心に聴いて拍手を下さる方や 演奏しているそばに来て「素敵ね〜♪」 と声をかけてくださる方がいらして嬉しかった〜 帰りにお土産にピザをテイクアウ...
まさみゅーじっく♪ | 2021.06.17 Thu 21:04
宅録の前にピアノの調律をしようと思い、先日オルフェウススタジオのレコーディングでお世話になった辻秀夫さんにお越し頂きました。 辻さんはたくさんの著名なピアニストやライブハウスのオーナーさんから厚い信頼を受けていらっしゃる、カリスマ調律師さんです。 私も初めて新宿Jのピアノを弾いた時、軽やかで弾きやすく、伸びやかな美しい音色に感動して、いつか家のピアノも辻さんにお願いしたいと思っていました。 さて、午後一番にやって来た辻さんは、まずピアノの状態をご覧になり...
まさみゅーじっく♪ | 2021.06.17 Thu 20:52
【夜に聴きたいきれいなクラシカルピアノ】 Relax α Wave/ハイレゾ 2021年3月リリース こちらはモーツァルトやハイドン、ドビュッシー、バッハなど、子供の頃に弾いていたクラシックピアノ曲のイメージがベースになっている即興演奏のアルバムです。 楽譜などはいっさい見ていないのですが、こうして演奏してみると私のベースはやっぱりクラシックピアノだったんだなあと思います。 リラクゼーションミュージックとしてぜひお聴き頂け...
まさみゅーじっく♪ | 2021.06.17 Thu 20:51
JUGEMテーマ:No Music, No Life Amazon.co.jp限定特典として「メガジャケ(24cm×24cm)」が付きます。 数に限りがございますので、ぜひお早めにご予約ください。 映画『東京リベンジャーズ』主題歌収録のシングルリリース決定! 2020年4月より結成15周年を迎え、2021年2月3日にはメジャー再契約第1弾となるアルバムリリースしたロックバンドSUPER BEAVER。 彼らのメジャー再契約第4弾シングル『名前を呼ぶよ』のリリースが決定した。 表題曲「名前を呼ぶよ」...
Go'z music | 2021.06.17 Thu 15:11
“シャムロックに似合うレコード”邦楽編(アジア含む)「ら」は、ラリーパパ&カーネギーママです。 2005年9月に狭山で開催された“ハイドパーク・ミュージック・フェスティバル”が、ラリパパとの出会いでした。次から次へと登場する魅力的なバンドの中で、特に気にいったのがラリパパでした。 当日、2枚のアルバムを購入しました。その内の1枚が?でした。この中で、ラリパパが唯一のカヴァー曲として選んだのがTHE BANDの「The night they drove old Dixie down」でした。「夏の夜の出来事」という...
ビニール・ジャンキー行状記 | 2021.06.16 Wed 21:43
JUGEMテーマ:No Music, No Life 本商品はデジタル視聴コード付商品となります。 下記注意事項をご確認いただきご購入ください。 【デジタル視聴コード付商品に関する注意事項】 ※本商品は商品の出荷が完了した後、Eメールにて「デジタル視聴コード」をメールにてお送りいたします。購入時はメールアドレスが登録されているAmazonアカウントにてご注文ください。 ※携帯番号のみのAmazonアカウントでご購入された場合は、Eメールが届きませんので、Amazonアカウントに...
Go'z music | 2021.06.15 Tue 15:11
“シャムロックに似合うレコード”邦楽編(アジア含む)「よ」は、吉田美奈子です。 最初に手に入れたアルバムが、?でした。1975年10月25日にリリースされたアルバムですが、翌月の11月28日に入手しています。この速さは吉田美奈子への期待の大きさを表しています。 しかしその期待は見事に裏切られました。あまりにお洒落すぎて、もっと泥臭いイメージを期待していたのですが…。そのせいで、しばらくは吉田美奈子から遠ざかります。その後、しばらく経って、?を聴いて、吉田美奈子の魅力に気づきます。だ...
ビニール・ジャンキー行状記 | 2021.06.14 Mon 21:33
“シャムロックに似合うレコード”邦楽編(アジア含む)「ゆ」は、雪村いづみです。 ?の購入日が、1975年5月25日ですからリリースされた翌年に新品で購入しています。多分、はっぴいえんど繋がりで購入したのだと思います。75年当時は、日本のロックに夢中になり、ほとんどのアルバムを新譜で購入しています。働きだして4年、金銭的にも少し余裕が出来てきました。 ?は、服部良一、雪村いづみ、キャラメル・ママと三世代のコラボレーションが見事にマッチし、魅力的なアルバムに仕上がっていました。改めて服部作...
ビニール・ジャンキー行状記 | 2021.06.12 Sat 21:56
“シャムロックに似合うレコード”邦楽編(アジア含む)「や」は、山崎ハコです。 山崎ハコを初めて聴いたのは、当時の職場の同僚の家でした。?を聴いたのですが、ハコの吐息まで聞こえるライブの臨場感に惹かれました。早速、自分もレコードを手に入れ聴いていました。このアルバムは、「ハーモニカ吹きの男」「クレイジー・ラブ」「気分を変えて」「サヨナラの鐘」「向かい風」等々、全ての曲が魅力的で捨て曲なしです。 以来、彼女はモノクロのイメージになりました。 次に入手したのが、?でしたが、歌詞を聴...
ビニール・ジャンキー行状記 | 2021.06.10 Thu 22:47
JUGEMテーマ:No Music, No Life 現在は、japanese female rock bands ばかり聴いている日々ですが 洋楽も女性ボーカルを好んで聴いてました。 たぶん、ハマったきっかけになったアルバムを思い起こせば 1980年に発売された、Linda Ronstadt(リンダ・ロンシュタット)の10枚目のアルバム 「 mad love (激愛)」 だったと思います。 3曲目のスネアドラムで始まる「How do I make you」のフレーズを覚えている人も多いと思います。 全体的に、ハードロックというより、カントリー・ロックです。 懐か...
Burn no 輪 | 2021.06.09 Wed 22:08
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