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JUGEMテーマ:No Music, No Life ジョニー・クラーク レゲェ界の代表的ヴォーカリスト とにかくはすごい作品数があるのだが、現状はほとんどがMP3のようだ。 CDとしては結構数が限られている状態の模様。 私はこの1枚のみ持っている状態。 BLOOD&FIREが毎月適度に新規リリースをしていたことがあった時代にたまたま自分がいただけ 実際にさあてとなると日常でレゲェを聞くには自分での購入が絶対条件・・・・ で、聴く。 本当にその時代のレゲェがいい感じで聞こえてくる。 音の締りというう、ヴォーカルのはまり方といい...
アンクルマツのCDガイドのブログ | 2021.05.05 Wed 08:19
“シャムロックに似合うレコード”邦楽編(アジア含む)の「ち」は、ちあきなおみです。 といっても俄かちあきファンです。気になり出したのは、ちあきが友川カズキに依頼して作られた曲「夜を急ぐ人」を紅白歌合戦で歌ったエピソードを知ってからです。何でも司会者が「本当に気持ち悪い曲ですね。」と言ってしまったという。どんなに気持ち悪いのか聴いてみようというのがきっかけでした。そして手に入れたのが?でした。 「夜を急ぐ人」は大好きなタイプの曲で、友川カズキにも俄然興味がわいてきました。次に...
ビニール・ジャンキー行状記 | 2021.05.04 Tue 22:52
“シャムロックに似合うレコード”邦楽編(アジア含む)の「そ」は、準備が出来ていないので、た行に入ります。「た」は、大工哲弘です。 90年代の私のマイ・ブーム、ワールド・ミュージックの中に沖縄音楽も入っていました。そんな中の一人が大工哲弘です。大工は八重山民謡の大家ですが、それでも生活のために那覇市役所で清掃車に乗って働いていました。私も隣町の市役所で働いていましたので、いわゆる同業者です。共に自治労という全国の自治体労働者が加盟する労働組合の組合員でした。 ということではじ...
ビニール・ジャンキー行状記 | 2021.05.03 Mon 22:10
JUGEMテーマ:No Music, No Life いやあ、久しぶり。 本気で久しぶり。 朝の定番音楽の復活だ!! 本気で気分のいい朝にはピッタリだ。 最高の朝を生み出してくれるデビッド・T・ウォーカーのイエンス 本当にギターが語りかけてくれる音だ。 気分が本当によくなってくる音楽の良さがここにあるといっていい感じがある作品だ。 静かな環境の中で窓を開けて、伸びが素直な弾き方から出てくる。 本当に技術と人間性だけで音が語り替えてきてくれるのだ。 ギターの絡む他の楽器のやさしさも素晴らしい。 人間の優しさをす...
アンクルマツのCDガイドのブログ | 2021.05.03 Mon 09:39
“シャムロックに似合うレコード”邦楽編(アジア含む)「セ」は、センチメンタル・シティ・ロマンスです。 センチのアルバムを聴いたのは、かなり後になってからです。というのは、当時、中村とうようさんが「はっぴいえんどの出来損ない」と酷評していたからです。それで聴きそびれていたのですが、2005年の「ハイド・パーク・コンサート」のステージを観て、いいバンドだなと思ったのがはじまりでした。その後?を手に入れ、オリジナルにはかなわないけれど、ハーモニーの美しさとモダンなセンスに惹かれました。「...
ビニール・ジャンキー行状記 | 2021.05.02 Sun 22:56
JUGEMテーマ:No Music, No Life こちらはメーカー特典が付きます。 数に限りがございますので、ぜひお早めにご予約ください。 米津玄師、TBSドラマ「リコカツ」主題歌「Pale Blue」をシングルリリース! 最新アルバム「STRAY SHEEP」が2020年間ランキング43冠、200万枚セールスという脅威の数字を記録し、さらに芸術選奨やACCアワードなど作品的に高い評価も受けた米津玄師。11th Singleとして、TBS系金曜ドラマ「リコカツ」の主題歌として書き下ろしたラブソング「Pale Blue」を表題とし...
Go'z music | 2021.05.02 Sun 15:17
JUGEMテーマ:No Music, No Life くるりのニューアルバム。タイトルは『天才の愛』。くるりが指し示す『天才の愛』とは? 13枚目となる待望のオリジナルアルバム発売が決定! 収録曲は、痛烈で痛快な歌詞が話題となった「益荒男さん」、プログレッシブインスト楽曲「大阪万博」、12月25日にシングルリリースされた、高松を走る“ことでん"をモチーフに制作した「コトコトことでん (feat.畳野彩加)」といった既発曲に加え、緻密な音のアンサンブルで構築された「I Love You」、壮...
Go'z music | 2021.05.01 Sat 15:21
“シャムロックに似合うレコード”邦楽編(アジア含む)「ス」は、スピッツです。 ある日、娘のCD棚から引っ張り出したアルバム『スピッツ「ハチミツ」』は、どちらがバンド名でどちらがアルバム・タイトルかしばらくの間わかりませんでした。けれども中味の方は、私好みの歌が詰まっていました。「涙がきらり」や「あじさい通り」「ロビンソン」等々、何か懐かしさを感じさせる、ちょっぴりセンチなナンバーに胸キュンしてしまいました。その後も何枚かアルバムを買い続け、すっかり娘に返却せずにきてしまいました...
ビニール・ジャンキー行状記 | 2021.04.30 Fri 20:53
JUGEMテーマ:No Music, No Life 時々必要に迫られての世界でこれがやってくる。 まあレゲェ軽くダブ方向に向きつつも時にはちょうどいい感じだ。 いやあ、いいね、この雰囲気が 当時のダブの音がいかにまだまだ本当にアイディア満載で進んでいたかを証明してくれている。 そう、現状のように様々な機材が満ち溢れているわけではない時代だ。 だがこのダブ感覚がいいよね。 レゲェとかラヴァーズ・ロック方向のはずだが、音が・・・そう、それがダブなわけだ。 その上で現実にダブ方面からも軽くやってきてくれるが・・・ま...
アンクルマツのCDガイドのブログ | 2021.04.28 Wed 08:44
“シャムロックに似合うレコード”邦楽編(アジア含む)「サ」は、サンディーです。 ワールド・ミュージック全盛の90年、久保田真琴プロデュースの?は、日本唱歌の大胆なリメイクやインドネシア、マレーシアの上質なポップスが散りばめられた宝石箱のようなアルバムです。 92年横浜WOMADの最終日にメイン・ステージのトリを飾ったサンディー。椰子の実ブラ(Coconut Cup)でのダンスに悩殺されました。 サンセッツとのアルバム『ONE LOVE』挿入の「悲しき鉄道員」と「涙の太陽」のカヴァーは、昔のGSのようで最高に...
ビニール・ジャンキー行状記 | 2021.04.27 Tue 20:25
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