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裕幸『逃げんなよ お前は俺のオモチャだろ』 稲葉『壊れちゃう!壊れちゃうよ!』 Samael『ケッ ふざけんな』 美奈子『(一夫の写真を見ている)』 裕幸『何もわかんねーようだな』 志門『ヒィィィッ』 裕幸『そうこなくちゃな』 一夫『おまわりさ〜ん!』 裕幸『100万年はえーんだよ』 邦子『(放屁)』 裕幸『なに慌ててるんだ?』 伸次『吐いちゃう!吐いちゃうよ!』 裕幸『見破るのみ』 尚登『(宮沢の写真を見ている)』 裕幸『気持ちいいって言えよ』 稲葉『(女物の下着を穿いて四つん這いになる)』 イエス『もう や...
天才・裕幸のブログ | 2022.05.28 Sat 12:04
アサイラムコンプリート記念DJ会で人気のティム・ムーアのレコード・CDを1枚づつ集めています。 最初に聴いた時にはエルトン・ジョンかと思わせる美しいメロディーのピアノ弾き語りナンバーに魅力を感じました。1枚目、2枚目あたりはシンプルで美しいSSW路線が魅力的です。3枚目あたりから段々とポップになっていきます。 ティムはさまざまなミュージシャンに楽曲を提供しており、最も有名なのがベイ・シティ・ローラーズに取り上げられた「ロックン・ロール・ラブレター」です。セカンド・アルバムでセルフ・カヴァー...
ビニール・ジャンキー行状記 | 2022.05.24 Tue 20:27
太田市の須永さんに誘われて友部正人さんのライブに行ってきました。皆野町にあるライブ・ハウス♪ホンキー・トンク♪まで車で2時間、友部さんのCDを聴きながら往復4時間のドライブでした。 友部正人さんのレコードをはじめて聴いたのは高校3年生の時、フォーク派の友人P君が持ってきたLP『大阪へやってきた』(1972年)でした。ディランのようなトーキング・ブルースは独特の魅力を持っていました。次に聴いたシングル盤「一本道」でロック派の私も見事にノックアウトされました。以来友部さんは私の憧れの存在でした。 ...
ビニール・ジャンキー行状記 | 2022.05.22 Sun 07:33
JUGEMテーマ:No Music, No Life 久しぶりのピート! いやあ永遠の元気がここに間違いなくある。 いきなり空を飛び跳ねていそうな音が溢れている。 極端に名曲があるわけではないのだが、そのパワーと元気ですべてを前向きにしてくれる。 ピートの迫力というか、元気は永遠のものなのだろう。 凄まじい元気が満ち溢れている。 何年聞いているのだ? いやあ・・・・そう、発売と同時にに近かったはずだ。 そう、当時の非常に若かりし頃のTHE WHOの超元気さがかっこよかったわけだ。 キッズ・アー・オールライトがでてTHE WH...
アンクルマツのCDガイドのブログ | 2022.05.20 Fri 07:54
ベートーヴェン作曲の音楽というと どこか厳めしい印象があるらしい。 というか、この顔の印象が厳めしい。。 我が家の娘も市原市のアマチュアオケに 所属しており、(コントラバス担当) クラシック音楽に興味が無い事も無い、、 ものの、 ベートーヴェンの曲だけには気が向かない という。 普段、通勤時の自家用車の中では専ら 「うただ・ひかる」を聴くらしい。 #趣向が良くわからんが、、 まぁいいか "うただ"、...
uchiDays? | 2022.05.15 Sun 12:54
もう2週間も経ってしまいましたが 短大時代からの友人3人で企画したお茶会が無事に終わりました🍵 会場は浜松の桂子のご実家の樹庵。 桂子の集客努力でなんと50名近いご予約が! 茶道家のお母様や御弟子さん、ご家族の方にもご協力頂いて 盛大なお茶会になりました。 浜松一日目 妙子と新幹線で午前中に浜松入りして、 台詞の声の大きさや音のタイミングなどを何度もリハーサル。 休憩の時に今の時期しか食べられない、...
まさみゅーじっく♪ | 2022.05.15 Sun 03:14
ジョンストンズはアイルランド東部のミース州出身のエイドリアン&ルーシー姉妹と兄弟のマイケル・ジョンストンの3人組のグループとしてスタートしました。その後マイケルがミック・モロニーと交代、さらにポール・ブレディが加わり4人組となり英国のトランスアトランティックと契約し、68年の『THE JOHNSTONS』でアルバム・デビュー、74年に解散するまで活動を続けました。 彼らの音楽は基本的にはギターなどの伴奏で全員がコーラスを聴かせるバンドです。初期にはトラッド・ナンバーを中心に歌っていましたが、だんだんとコン...
ビニール・ジャンキー行状記 | 2022.05.14 Sat 23:00
バーミンガムをベースに活動したイアン・キャンベル・フォーク・グループは、英国フォーク・リバイバルを代表するバンドで、イアンと妹のローナンの歌を中心に若き日のディブ・スワーブリック(フィドル、マンドリン)が参加したことでも注目しています。 シンプルなフォークソングをメインに米国SSWのカバー曲や後のフェアポートを彷彿させるサウンドを聴かせるナンバーもありドキッとさせられます。 ディブ・ペグも一時バンドに参加していましたが、レコード、CD共に国内盤は出ていないようです。 ?『THE IAN CAMPB...
ビニール・ジャンキー行状記 | 2022.05.12 Thu 22:24
JUGEMテーマ:No Music, No Life 何気に頭に響いている状態。 思わず頭の中で音が流れている曲を聞きつつのブログ投稿。 そう、仕事中に何気にかけっぱなしにしておいたことがあり、それが延々と残っているわけだ。 子供の頃の大きな話題の一つだったボクサー、ハリケーン・カーターのお話の歌。 中身とその後はここでは関係がないから沈黙だが・・・ このアルバムのパワーはすごい。 ボブ・デュランの社会派の意地的な音の強さと迫力が本気ですごい。 アコースティックで作っているはずなのだが、音の力はヘヴィーメタルよ...
アンクルマツのCDガイドのブログ | 2022.05.05 Thu 08:58
レコード棚の小坂忠さんのひとつ前にあるのが小坂一也さんです。2年前にも投稿しましたが、改めてレコードを聴いています。 日本のカントリー・ミュージック界のアイドル的存在だった小坂一也さん。小坂さんは、外国のナンバーをカバーする時は、必ず日本語の訳詞を付けて歌っています。歌もうまいし、まるで西部劇の中に迷い込んだような錯覚に陥ります。 レコード・デビューしたのは、私が生まれた1954年でした。レコードやCDを見つけると、必ず買ってしまいます。 ?『小坂一也/ワゴン・マスター』(68年) ?...
ビニール・ジャンキー行状記 | 2022.05.02 Mon 22:42
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