[pear_error: message="Success" code=0 mode=return level=notice prefix="" info=""] 書評のブログ記事をまとめ読み! 全1,264件の85ページ目 | JUGEMブログ

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小説・その他に関する書評、とまでは行かなくても読書感想文も。
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池谷敏郎『ここ10年で、これだけ変わった!最新医学常識99』

立ち読みしたら面白そうだったので購入。 久しぶりに書店で散策したら、棚がすごく面白くなっていたので、思わず買ってしまったのでした(^^;)。 アマゾンを見たら、震災当日が発売日だったのね……。 JUGEMテーマ:書評

ゴールドプロ作家 松本肇 のブログ | 2013.11.06 Wed 01:46

京極一樹『ちょっとわかればこんなに役に立つ 中学・高校数学のほんとうの使い道』

買ってみます。 JUGEMテーマ:書評

ゴールドプロ作家 松本肇 のブログ | 2013.11.04 Mon 05:57

伊藤和子『人権は国境を越えて 』岩波ジュニア新書

友人の弁護士が新書を出しました。 私も買ってみます。 JUGEMテーマ:書評

ゴールドプロ作家 松本肇 のブログ | 2013.10.31 Thu 13:37

SF ぼくの、マシン

JUGEMテーマ: 書評   ブクログっていうのに登録しました。 ネット上のMy本棚です。 読書メーターと何が違うんでしょうか^^; まあ、読んだ本の感想などぼちぼち書いていきましょうかね〜。 最近読んだのは『ゼロ年代日本SFベスト集成S ぼくの、マシン』       この本は00年代(西暦2000年から2009年)の10年間に国内で発表されたSF短篇から、 歴史に残る作品をよりすぐった年代別の傑作選。...

WebCube | 2013.10.10 Thu 21:33

むかし僕が死んだ家

JUGEMテーマ:読書 JUGEMテーマ:書評  登場人物が二人。 舞台劇見てるようで、引き込まれるように読んでしまった。 先を読まずに、あっさり騙されて読み進めると最後のどんでん返しにやられます。 展開を読んじゃったら、読んじゃったで、なるほどねぇ。そういう事かと納得できます。 色んな問題を定義してて、詰め込み過ぎかもしれない後半戦ですがだまされてみて下さいな。 ちなみに私は先読んじゃった方。先読めるけど、最後のどんでん返しまできっちり読めたわけじゃないよ。先の先まで読めた人いるかなぁ。 いたる...

I don't mean to contradict you, but… | 2013.09.17 Tue 11:30

本当は怖い、銀行の話 「波のうえの魔術師」 石田 衣良

銀行内の紛争を描いた話題のドラマ「半沢直樹」を今更ながら見始めたのですが、ほんと、銀行ってところは恐ろしいですね…。「半沢直樹」を見ると、絶対に銀行からは金借りちゃなんねえ、って思います。 銀行を表す言葉として「晴れた日に傘を貸し、雨の日にその傘を取り上げる」っていうのがあります。会社が景気のいい時はどんどん融資をし、ちょっと業績が悪くなると融資を打ち切り、担保となった土地や社屋までも取り上げるという「ミナミの帝王」以上のおっそろしいところなんです。実は銀行って。 そんな悪徳な大手銀行に、...

日々の書付 | 2013.08.28 Wed 22:04

心からの衝撃と感動と恥ずかしさ こうの史代著「この世界の片隅に」「夕凪の街 桜の国」

先日まで知らなかったことを恥ずかしいと思うのと同時に、遅ればせながらも先日出会ったことを心より感謝した本があります。それは2008年に単行本が発刊された、こうの史代さん作「この世界の片隅に」。ちょうど終戦記念日である15日(木)の夜に読了し、衝撃と感動と胸中に渦巻く想いで眠れなくなってしまいまして。ご存知の方は何を今さら、という感じでしょうが、もしまだご存知ない方には是非お読みいただきたいと思い、今回ご紹介させていただきます。↑こうの史代著「この世界の片隅に」(前編)(後編) 双葉社3編のプロローグ...

『心はいつもピーカンなり』 | 2013.08.17 Sat 23:43

2013.7.17 「日本財政転換の指針」

あとがきに、「金子勝慶応大学教授」の名前が出てきて、「?」と思いました。 内容は、再配分重視のいわゆる左派的なものです。 このような本は、従来受け付けなかったのですが、なるほどと思う部分もありました。 特に「社会の寛容さ」についてはそう思います。 が、果たして、著者の言うようにした場合、世の中が想定通り動くのか不明です。 大学の教科書的な本を、まず読むべきなのかもしれません。 JUGEMテーマ:本の紹介 JUGEMテーマ:書評

浜松市のとある税理士のひねもすのたり | 2013.07.17 Wed 09:14

6月16日(日) 曇りのち時々雨、風なし 閑話休題 《 犬養道子 『日本人が外に出るとき』 》

 この本の著者、犬養道子はもう亡くなっただろうと思っていたが、92歳で健在とのこと。犬養と苗字が付くように、5・15事件で海軍将校に射殺された時の総理大臣、犬養木堂の孫。 父親も政治家、親戚には男爵やら著名な政治家があり、この間までJICAの理事長をやっていた緒方貞子などが居て、戦前の日本の上流階級がそのまま生きているような人物だが、書いてあることは常識的で、この常識を持てないことが日本の衰退に繋がっていると自己の体験と例証を挙げてこの本は綴られている。 例によってカバー裏に105円のシールが張られてい...

セブ島工房 cebushima.com :『節電から適電へ』 | 2013.06.16 Sun 17:10

愛読者ハガキに癒されて

先日いただいた愛読者ハガキ。 ちょっと手厳しいお言葉をいただくことはありますが、エール出版社の愛読者ハガキには励まされます。 エールの愛読者ハガキは、50円切手を貼らなきゃいけないタイプです。 1680円の本を買った上に、50円を払って送ってきてくれるんだから、読者の愛を感じます。まさに愛読者。 ナースの本がこれだけロングセラーで改訂・増刷を続けていられるのも、読者の皆様のおかげでございます。 落ち込んだ時、トホホな時に、とても癒されるアイテムでございます。 みなさん、ありが...

売れっ子プロ作家 松本肇 のブログ | 2013.06.14 Fri 04:49

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