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茶道絵日誌(4)三重棚・平なつめ

こうして今月も、 あっと言う間に3回のお稽古が終わりました。 来月からはいよいよ、 「炉」(冬のお点前)になります。「無」に戻って、1から覚え直しま〜す! [:ひらめき:](^▽^)ノポッチリありがとちゃんっo(^0^)o  今週末10月26日(日)は、私のお茶の先生、吉田晋彩先生の講演会です。13時半から篠崎文化プラザにて、会費は千円です(^▽^)先生のお話は、とても深くて、ずーっと心に残り、生きる指針となりますので、お時間のある方は、ぜひぜひ、聞きにいらしてみてくださいね!たぶん、まだす...

東京イラスト&ルポ | 2008.10.22 Wed 13:10

東美アートフェア 古美術・茶道具・工芸展/東京美術倶楽部

 東美アートフェアの最終日に出かける。東京美術商協同組合は、厳しい入会規定を満たした約500の有力組合員で構成されていて、その組合員が主な株主である東京美術倶楽部の総称が「東美(とうび)」である。美術業界最大の組織だ。毎秋に催されている「東美アートフェア」は、工芸分野を主に扱っているとくに選ばれた94の美術商の展示即売会。各店ごとにブースを設けて、茶道具をはじめ、鑑賞陶器や仏教美術、浮世絵、西洋骨董などを紹介する。それぞれの店舗のいち押しの美術品が会場を埋め尽くす豪華な会で、各店をきままに見て...

一より習ひ | 2008.10.20 Mon 01:19

初心のお点前

JUGEMテーマ:茶道2ヶ月近く、仕事の関係でお稽古を休んでいました。 で、久しぶりに、先週土曜日と火曜日、お稽古へ行ってまいりました。 「唐物の真でもなさい」との先生のお言葉に… 「あ、いや…お薄を…」と咄嗟に答えてしまったワタシです。 土曜日は長板で、火曜日は三木町棚で平棗のお点前。 2ヶ月空いてしまうと、トホホなくらいお点前に自信がなくなります。 で、お薄。もちろん当たり前ながら、薄茶点前を軽んじてるわけではなくて、 右も左も分からなかったころ、徹頭徹尾、薄茶点前をした経験が 情けないなが...

50代からの桃山ニッポン | 2008.10.16 Thu 01:37

茶道絵日誌(3)台目棚、毬打

[:ひらめき:](^▽^)ノポッチリありがとちゃんっo(^0^)o毬打(ぎっちょ)についてはこんなホームページもありましたよ! →出土した毬打  →福島県白河で行われた毬打大会おもしろいですネ〜ッ!JUGEMテーマ:茶道

東京イラスト&ルポ | 2008.10.15 Wed 22:41

特別展 茶人のまなざし 森川如春庵の世界展・三井記念美術館

お茶の世界に「古美術品の鑑賞」という柱を明確に打ち立てたのは、近代数寄者と呼ばれる人たちの功績が大きい。 明治維新後に三井物産を設立した三井財閥の総帥・益田孝(鈍翁・どんのう)や電力界で数々の社長会長を歴任した松永安左エ門(耳庵・じあん)、横浜本牧の三溪園をつくった原富太郎(三溪・さんけい)、その他、初代根津嘉一郎(青山・せいざん)、小林一三(逸翁・いつおう)などが知られているだろう。 その時代、財界人ではないけれど、鈍翁が「親友」と認めた森川如春庵(にょしゅんあん)という若い数寄者がい...

一より習ひ | 2008.10.08 Wed 21:46

茶道絵日誌 中置き、着綿

今日もたくさん、学ばせていただきました〜!! [:ひらめき:](^▽^)ノポッチリありがとちゃんっo(^0^)o  「月清く、千古の秋」 というお軸の言葉は、 シンプルだけど、 たった五文字の中で、いろんなイメージを 想像させてくれますね。やっぱり、漢字ってすごい!JUGEMテーマ:茶道

東京イラスト&ルポ | 2008.10.08 Wed 01:25

茶人の体型

お茶のお稽古に出かける。このところ2週続けてお稽古をお休みしていた。 この時期のお稽古のきものは、まだ暑いので袷でも薄手を選ぶ。私の場合は、いただきものの菊扇文紋綸子を着ることが多い。昭和40年代に大流行した紋綸子をいまどき着ている人はいないから、かえって珍しがられたりする。もともと厚くない生地なので、肩への負担も軽い。 今日は、30年ほど前のアンティークのジャワ更紗を使ったなごや帯を合わせる。ふだんのお稽古にはこんな感じで行く。 それにしても、自分で自分の着姿を写真に撮るのはむずかしい。 ...

一より習ひ | 2008.10.05 Sun 13:29

加藤艸山の茶美・ギャラリーミハラヤ

「組み立て式茶室」「移動茶室」「置茶室」なるものを、これまでいろんなところで目にしてきた。 たとえば数年前のOZONE夏の大茶会で遠州流の展示の一角にあった組み立て式茶室、はたまた内田繁さんデザインの茶室、福本潮子さんの藍染めの茶室、裏千家研究会の舞台で見かける簡易茶室など、工夫に富んだ立体の世界である。 茶室空間をどこにでもつくれるというのは、なんとすばらしいことだろう。 今日見せてもらってきたのは、静岡県・伊東で社寺数寄屋建築や古民家再生を手がける会社を経営する加藤艸山(そうざん)こと、加藤...

一より習ひ | 2008.09.30 Tue 18:52

藁灰

先週の淡交社の灰形教室では、藁灰(わらばい)のつくり方を学んだ。 『茶の湯の基本 灰と灰形』淡交社編集局編 淡交社刊より写真転載。 藁灰は、稲の藁を蒸し焼きにしてじっくりと炭化させたもの。風炉の「名残(なごり)」の季節に藁灰を灰形に用いることがあるのだ。 前にも書いたことがあるけれど、名残の季節とは、炉に切り替わる前の10月頃の茶趣で、茶花に虫喰いの葉を添えたり、繕(つくろ)われた茶碗を道具組に入れたり、寄向(よせむこう)といって懐石の向付(むこうづけ)のうつわを各人別々のものにした...

一より習ひ | 2008.09.30 Tue 14:06

宮川香雲茶陶展・京王百貨店新宿店

京風色絵、乾山風、仁清風など、いかにも都らしいおだやかな趣で、幅広く茶陶を手がけてきた宮川香雲(みやがわこううん)さん。 その宮川香雲さんの古稀記念展が、新宿京王百貨店で開催中である。初日の午前中にうかがっていた。 宮川香雲、宮川香齋(こうさい)、宮川香山(こうざん)の関係については、真葛焼(まくずやき)の当代香齋さんのHPの家系図が参考になるだろう。 当代の香雲さんは、昭和13年生まれで今年古稀を迎えた。宮川香齋家から分家した父が、香雲(初代)を名乗り、跡を継いだ息子が昭和55年に2代目香雲...

一より習ひ | 2008.09.29 Mon 01:44

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