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日本の誇る文化である能、日本舞踊、地唄舞などを集めて一つのテーマにする。
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太鼓のワークショップ

今日は、和歌山市民会館で、第1回の太鼓のワークショップを開きました。     申込は、小学生7名、中学生1名、大人1名でしたが、今日は、小中学生8名の出席です。   講師は、昨年同様、金春流太鼓方の前川光範師。   まず、太鼓の説明から。牛の皮でできていて、真ん中の白い部分は鹿の皮だそうです。     続いて撥の持ち方、構え方から始まって、実際に太鼓を打っていきます。     手組も、かしら、つけがしらと練習をしていきます。 ...

和歌の浦万葉薪能の会 | 2016.07.17 Sun 22:50

太鼓のワークショップが始まります。

梅雨が明けたのかというような天候が続いていましたが、このところまた雨模様ですね。   今週に日曜、7月17日から「太鼓のワークショップ」が始まります。     まだ少し空きがあるようですから、大人の方も含めて、参加してみたいと考えていらっしゃる方は、和歌山市民会館(073-432-1212)まで問い合わせてみてください。   講師は、昨年に続いて、金春流太鼓方の前川光範師。     撥の持ち方から、構え方、左右それぞれの打ち方。     ...

和歌の浦万葉薪能の会 | 2016.07.13 Wed 23:28

今年の薪能

7月に入りました。そろそろ秋の薪能の準備にもかかります。   今月からは、「太鼓のワークショップ」と「能ワークショップ」が始まります。           チラシやポスターも出来上がり、そろそろあちこちで目にすることもあると思います。           ご協力いただける皆さまのところにも、またお願いに伺うことになると思います。   よろしくお願いします。   今年の薪能の演目は、狂言はお馴染みの「萩大名」です。    ...

和歌の浦万葉薪能の会 | 2016.07.02 Sat 01:46

能ワークショップと太鼓のワークショップ

特定非営利活動法人「和歌の浦万葉薪能の会」設立の目的は和歌の浦で薪能を上演し、能狂言文化を普及させることです。 そしてその能狂言の普及のため、初期の頃から体験型のワークショップを開催しています。 今年も、まず「太鼓のワークショップ」と「能ワークショップ」から始まります。       今配布中の「市報わかやま6月号」の「文化・体育施設の講座」の中に案内が載っています。         でもそこでは、詳しい日程が掲載されていないのと少し誤りがありますので、ここでお知らせします。 「太...

和歌の浦万葉薪能の会 | 2016.06.04 Sat 20:51

会報76号

もう6月です。 梅雨入り前の晴天を楽しみたいところですね。 和歌浦の蓬莱岩では、もう水に入っている人がいました。 7月からは、能楽のワークショップが始まります。 また、そろそろ本番に向けて、応援していただける方々のところに運営委員がお願いに行き始めると思います。よろしくお願いします。 さて、その前に、会報76号が完成しました。 「能楽のワークショップ」のこと、第1回と第2回のセミナーのこと。 そして、今回は、近畿大学名誉教授の村瀬憲夫先生の「和歌浦の謎に迫る」が掲...

和歌の浦万葉薪能の会 | 2016.05.31 Tue 22:17

日本芸術文化振興財団事務手続き相談会

19日(木)京都市国際交流会館で、日本芸術文化振興財団の説明会が開かれたので、参加してきました。 南禅寺や平安神宮の近くなので、少し早く行って、散策してから臨みます。       平安神宮の神苑では、カキツバタとスイレンが綺麗に咲いています。       南禅寺も少し散策します。       日本芸術文化振興財団の助成金を頂いて、6年目になります。 薪能を開催するのは、多くの費用が発生します。 会員の皆さんの会費やチケットの販売、協賛していただいた方々からの賛助金だけでは、運営...

和歌の浦万葉薪能の会 | 2016.05.20 Fri 22:05

紀州徳川家版能「石橋」の全編上映

和歌山城内の和歌山歴史館でも公開されている、紀州徳川家版能「石橋(しゃっきょう)」の全編上映が、5月7日(土)私立博物館で行われました。 和歌の浦万葉薪能の会からは、誘い合わせたわけでもないですが、4人が出席。 学芸員の方からの説明のあと、1時間16分の全編が上映されました。 「石橋」は、室町時代に成立した演目で、獅子が登場して激しく舞うため、舞うのが難しく長い間途絶えていたそうです。 それを2代将軍秀忠が、復活させます。 その兄に対抗するように、紀州藩主徳川頼宜が古い伝承を元に独...

和歌の浦万葉薪能の会 | 2016.05.08 Sun 15:04

紀州徳川家版能「石橋」の映像の公開

5月3日(祝)より和歌山城内の「わかやま歴史館」2階歴史展示室にて復曲した、紀州徳川家版能「石橋」の映像が公開されているというので、行ってみました。 またその復曲で使用した資料や紀州藩ゆかりの能資料も展示されています。   その復曲で使用した能面「獅子口(ししぐち)」は、当会の役員もされていた久保博山氏の作品でした。 解説と演能のダイジェストも、ロビーで見ることができます。 次の土曜日5月7日午後1時30分からの市立博物館での全編の上映会にも行ってみようかと思います。  

和歌の浦万葉薪能の会 | 2016.05.03 Tue 21:32

紀州徳川家版能「石橋」の復曲

能「石橋(しゃっきょう)」は、獅子口をつけた絢爛豪華な舞が見どころの大曲です。 歌舞伎の「連獅子」の元になった曲です。 紀州徳川家では、初代藩主徳川頼宜(よりのぶ)が、自ら工夫した独自の「石橋」があったそうです。 紀州藩では、これを大切に伝えてきましたが、藩の消滅とともにその姿を消してしまいました。 それを和歌山市と野上記念法政大学能楽研究所が、資料を基に紀州徳川家版「石橋」を復曲しました。 5月3日(祝)より和歌山城内の「わかやま歴史館」2階歴史展示室にて復曲した、紀州徳川家版能「石...

和歌の浦万葉薪能の会 | 2016.04.29 Fri 11:27

万葉薪能の会 会報75号

今年の「和歌の浦万葉薪能の会」の行事は、華やかな「野村萬斎狂言会」から始まりました。 これからは、普段の活動が始まります。 その前に、会報75号が上梓しました。 今年の予定も載っています。 今年の桜も、少し早く開花しましたね。 今年の「桜ウォーク」は、4月3日(日)です。 ちょうど満開の頃でしょうか? 次々と行事も始まります。 奮ってご参加ください。

和歌の浦万葉薪能の会 | 2016.03.24 Thu 00:58

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