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JUGEMテーマ:No Music, No Life くるりのニューアルバム。タイトルは『天才の愛』。くるりが指し示す『天才の愛』とは? 13枚目となる待望のオリジナルアルバム発売が決定! 収録曲は、痛烈で痛快な歌詞が話題となった「益荒男さん」、プログレッシブインスト楽曲「大阪万博」、12月25日にシングルリリースされた、高松を走る“ことでん"をモチーフに制作した「コトコトことでん (feat.畳野彩加)」といった既発曲に加え、緻密な音のアンサンブルで構築された「I Love You」、壮...
Go'z music | 2021.05.01 Sat 15:21
“シャムロックに似合うレコード”邦楽編(アジア含む)「ス」は、スピッツです。 ある日、娘のCD棚から引っ張り出したアルバム『スピッツ「ハチミツ」』は、どちらがバンド名でどちらがアルバム・タイトルかしばらくの間わかりませんでした。けれども中味の方は、私好みの歌が詰まっていました。「涙がきらり」や「あじさい通り」「ロビンソン」等々、何か懐かしさを感じさせる、ちょっぴりセンチなナンバーに胸キュンしてしまいました。その後も何枚かアルバムを買い続け、すっかり娘に返却せずにきてしまいました...
ビニール・ジャンキー行状記 | 2021.04.30 Fri 20:53
JUGEMテーマ:No Music, No Life 時々必要に迫られての世界でこれがやってくる。 まあレゲェ軽くダブ方向に向きつつも時にはちょうどいい感じだ。 いやあ、いいね、この雰囲気が 当時のダブの音がいかにまだまだ本当にアイディア満載で進んでいたかを証明してくれている。 そう、現状のように様々な機材が満ち溢れているわけではない時代だ。 だがこのダブ感覚がいいよね。 レゲェとかラヴァーズ・ロック方向のはずだが、音が・・・そう、それがダブなわけだ。 その上で現実にダブ方面からも軽くやってきてくれるが・・・ま...
アンクルマツのCDガイドのブログ | 2021.04.28 Wed 08:44
“シャムロックに似合うレコード”邦楽編(アジア含む)「サ」は、サンディーです。 ワールド・ミュージック全盛の90年、久保田真琴プロデュースの?は、日本唱歌の大胆なリメイクやインドネシア、マレーシアの上質なポップスが散りばめられた宝石箱のようなアルバムです。 92年横浜WOMADの最終日にメイン・ステージのトリを飾ったサンディー。椰子の実ブラ(Coconut Cup)でのダンスに悩殺されました。 サンセッツとのアルバム『ONE LOVE』挿入の「悲しき鉄道員」と「涙の太陽」のカヴァーは、昔のGSのようで最高に...
ビニール・ジャンキー行状記 | 2021.04.27 Tue 20:25
JUGEMテーマ:No Music, No Life Chinese Rocks at Club Sensation 緊急事態宣言の中、多数お集まりくださり、感謝です。 滞りなくライブ終了。 今回、Rolling Stonesセットというコトで、 ゲスト・ヴォーカルに吉祥寺のセックスシンボルこと、Ogi Jagger、 さらに、Cocoro KeysをSaxに迎え、完璧な布陣にて演らせてもらいました。 Set List 1.Brown Suger 2.Bitch 3.Beast Of Barden 4.Honky Tonk Women 5.Sympathy Fpr the Devil ストーンズセッション、当然被りますね。 ...
Nobody's fault but mine | 2021.04.27 Tue 18:56
今日浦和で用事を済ませた帰り道、DU大宮店へ立ち寄りました。 今日はいつもと逆コース、邦楽のCDからスタートしました。成果は画像のとおりです。目玉は、ヴァン・ダイク・パークスの7インチ盤とエルフィ・スカエシです。 JUGEMテーマ:No Music, No Life
ビニール・ジャンキー行状記 | 2021.04.26 Mon 21:56
JUGEMテーマ:No Music, No Life 初めての購入は中古のLP。確か680円だったような・・・・・・・ 隙れる寸前でもないのだが、結構ジャケが付きこまれたような・・・というか輸入盤の中古 CDが始める直前に出てきたような・・・・いや、そこまでではないな 既に大学生になっていたような・・・いや、違うな、高校のころか??? とにかく、ヘッズはサイコ・キラーからの世界。 何気に適度に聞くという状態。ニューウェイブがイギリスで。。。 それにあわせたようにニューヨークというかアメリカ東海岸ではの話のなかで・・・ ...
アンクルマツのCDガイドのブログ | 2021.04.26 Mon 20:56
ご来場誠にありがとうご座位ました。 お客様と共演者に乗せられて 楽しいプログレッシブ宴会ライブができました。 演目 1.愛は生きてる肉に 2.滝に打たれて 3.糞の流れのように 4.煩悩糖尿坊主 5.宇宙★時代 en.西船橋の夜 ヘッドバンギングして首をいわしました(嘘) JUGEMテーマ:No Music, No Life
脳内ループ→脳外ループ | 2021.04.25 Sun 18:58
JUGEMテーマ:No Music, No Life 久しぶりのレッド。 そう曲間の何とも言えない空間が闘いの後的なすさまじさのある作品だ。 そう、とにかくはベースがはじけまくり闘いに向かっているような音の流れがすさまじい。 この闘いは永遠のものなのだろう。 だがこの闘いは探検的な部分があるからすさまじさを受け入れられるということでいいのだろう。 PROVIDENCEにおける音の闘いは本当にすさまじいものがある。 いやあベース弾きの俺にはまさしく最高の音の一つでもある。 大音量でジャズベの音をアンプに持ち込みそこで適度...
アンクルマツのCDガイドのブログ | 2021.04.24 Sat 09:21
“シャムロックに似合うレコード”邦楽編(アジア含む)の「く」は、久保田真琴と夕焼け楽団です。 久保田真琴の名前をインプットしたのは、90年代のプロデューサーとしての仕事でした。サンディーをはじめ、ディック・リーやエルフィ・スカエシ、サンディ・ラムなどアジアのシンガーの作品は真琴さんのプロデュースによって新たな息吹が吹きこまれていました。いずれも魅力的な作品でした。 さて、夕焼け楽団のアルバムですが、『ライヴ・サンセット64’40”』の熱いライヴが好きです。デラニー&ボニ...
ビニール・ジャンキー行状記 | 2021.04.23 Fri 22:40
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