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No Music, No Life
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宇多田ヒカル

 “シャムロックに似合うレコード”邦楽編(アジア含む)の「う」は、宇多田ヒカルです。  宇多田は私にとっての“21世紀のディーバ”のひとりです。  最初に「Automatic」を聴いた時にノックアウトされました。かっこ良すぎるじゃないかと、まさに新しい時代を感じるナンバーでした。そしておじさんの胸をキュンとさせる「First Love」でイチコロでした。 ?『宇多田ヒカル / First Love』(99年) ?『Distance』(2001年) ?『Deep River』(2002年) ?『EXODUS』(2004年) JUGEM...

ビニール・ジャンキー行状記 | 2021.04.13 Tue 14:55

あがた森魚

 “シャムロックに似合うレコード”邦楽編(アジア含む)の第1弾は、あがた森魚です。  60年代末から70年代へ移行する時期、洋楽一辺倒だった私は、邦楽を一段下にみていました。そんな私の度胆を抜いたのが、はっぴいえんどやジャックス、ユーミン等でした。  そんな中、「赤色エレジー」の人と思っていたあがた森魚の『乙女の儚夢』を聴いて、ぶっ飛びました。これは単なるフォーク・シンガーではないなと。次の『噫無情(レ・ミゼラブル)』もあらゆる音楽的要素を含みながら独自のあがたワールドを展開し...

ビニール・ジャンキー行状記 | 2021.04.09 Fri 23:14

復活の朝

JUGEMテーマ:No Music, No Life     岡林信康がコロナ禍の中23年ぶりに放つ全曲書下ろしアルバム! 1998年に発表した『風詩』以来、実に23年ぶりとなる全曲書下ろしアルバム。 2020年6月にYouTube上で突如発表されたアルバムタイトル曲でもある「復活の朝」をはじめ、環境破壊、生と死、自身の老い、平凡な日常のありがたさ、画一化する社会やシステム、体制への痛烈な皮肉など、今の時代の空気に切り込んだ岡林信康らしいメッセージ・ソング集。アルバムのラストは1stアルバム『わたしを断...

Go'z music | 2021.04.09 Fri 15:42

“シャムロックに似合うレコード”洋楽編

2月19日から3月29日にかけて“シャムロックに似合うレコード”シリーズを投稿してきました。多くの皆様にリアクションいただきありがとうございました。 このシリーズを振り返って、次は邦楽(アジア含む)を投稿していきたいと思います。参考に「いいね」をいただいた人数を掲載させていただきます。 ・ARLO GUTHRIE(98) ・BRINSLEY SCHWARZ(72) ・CLANNAD(37) ・DOLORES KEAN(43) ・EMMYLOU HARRIS(127) ・FALA KUTI(37) ・GRAM PARSONS(63) ・HORSLIPS(25) ・IAN TAMBLYN(31) ・J...

ビニール・ジャンキー行状記 | 2021.04.08 Thu 17:44

あがた森魚他

今日は県庁へ行った帰りに、北浦和DUへ寄り道。洋楽にこれといったものがないので、邦楽へ、こちらは豊作でした。 JUGEMテーマ:No Music, No Life

ビニール・ジャンキー行状記 | 2021.04.06 Tue 21:56

ゾンビーズ

 “シャムロックに似合うレコード・シリーズ”Zは、ゾンビーズです。  「シーズ・ノット・ゼア」「テル・ハー・ノー」「二人のシーズン」という全米トップテン・ヒットを持つゾンビーズの活動期間は、64年から69年のわずか5年間でした。  68年にイギリスでリリースされた『ODESSEY AND ORACLE』は、良い反応を得られませんでした。アメリカのCBSは発売を取りやめることにしました。  そこでアル・クーパーが登場します。CBSのスタッフ・プロデューサーであるアルは、このアルバムを気にいり、ア...

ビニール・ジャンキー行状記 | 2021.03.29 Mon 21:49

ユッスー・ンドゥール

 “シャムロックに似合うレコード・シリーズ”Xは、該当なしです。Yはユッスー・ンドゥールです。  90年代のワールド・ミュージック・ブームの中で、中村とうようさんの一押しの一人がユッスー・ンドゥールでした。私の印象に強く残っているのが、91年に観たユッスーのステージのかっこ良さでした。4月の中野サンプラザ、そして8月31日のWOMAD横浜で最高のステージを魅せてくれました。バックのリズムに合わせて歌い踊るユッスーの姿は今でも瞼に焼き付いています。前年にリリースした?からのナンバーが中心に取り上...

ビニール・ジャンキー行状記 | 2021.03.27 Sat 22:04

55 STONES [CD+DVD] (初回限定盤)

JUGEMテーマ:No Music, No Life   斉藤和義、21枚のオリジナルアルバム『55 STONES』 2002年にはAL『35 STONES』、2011年にはオリジナルアルバムとして最高のセールスを記録した『45 STONES』をリリース、そして今年55歳となる斉藤和義が創作期間をじっくりかけて制作したのが本作! 収録曲は、日本盲導犬協会CM(AC JAPAN)タイアップ曲の「一緒なふたり」、テレビ朝日「じゅん散歩」テーマソングの「純風」の他、これぞ斉藤和義節と言える新曲からカバー曲まで全12曲。 初回限定盤には、WOWOW特...

Go'z music | 2021.03.26 Fri 15:24

ザ・ウォーターボーイズ

 “シャムロックに似合うレコード・シリーズ”Wは、ザ・ウォーターボーイズです。  81年マイク・スコットを中心にロンドンで結成されたウォーターボーイズはメンバー・チェンジを繰り返し、様々な音楽要素を取り入れながらアルバムをリリースしてきました。   私が一番魅力を感じるのは、アイルランドへ移り住みトラッドやフォークの要素を取り入れた時期の??です。特に?は名盤という名が相応しいアルバムになっています。?では、アイルランドのアコーディオン奏者シャロン・シャノンが参加し、華麗なる演奏を披...

ビニール・ジャンキー行状記 | 2021.03.25 Thu 21:24

ヴァン・モリスン

 “シャムロックに似合うレコード・シリーズ”Vは、ヴァン・モリスンです。  アイリッシュ・ソウルを歌う孤高のシンガー、ヴァン・モリスンは私にとって、永遠のテーマです。アメリカでいえばディランのような存在です。デヴューから現在まで、そのパワーを失わずに活動しています。CDは、レコード協会廃盤セールの7割引で一気に揃えました。LPはどうやって揃えたか記憶がありません。  珠玉のデュエット集㉖は、ダブリンのフリーバード・レコードで入手しました。クレア・ティールと共演した「キャリン...

ビニール・ジャンキー行状記 | 2021.03.23 Tue 19:57

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