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御言葉は真理

“わたしは彼らに御言を与えましたが、世は彼らを憎みました。わたしが世のものでないように、彼らも世のものではないからです。”(ヨハネ17:14)   私たちは、世にあって、世で生活していますが、世の者ではありません。しかし、世から隔離し、世と断絶するのではなく、だからと言って世にどっぷり浸かるのではありません。私たちは、この世にあって、この世の人々と同じように生活するのですが、その原理が異なっているのです。   私たちはこの世の原理でなく、「神の言葉」御言葉が、自分を動かす...

ぶどうの木 | 2020.09.27 Sun 05:51

主なるあなたの神を拝し

“次に悪魔は、イエスを非常に高い山に連れて行き、この世のすべての国々とその栄華とを見せて言った「もしあなたが、ひれ伏してわたしを拝むなら、これらのものを皆あなたにあげましょう」。”(マタイ4:8-9)   主を信じる人々は、何のために信仰しているのでしょうか。もし、信仰が、自分が求めている何かを得るための手段であるなら、どうでしょうか。欲しいものを手に入れたなら、信仰はもう不要になり、熱望するものを得る手段であるなら、何が何でも欲しければ、他の手段でも良くなってしまうのです。 ...

ぶどうの木 | 2020.09.26 Sat 08:34

主に従えるように

“イエスは言われた、「手をすきにかけてから、うしろを見る者は、神の国にふさわしくないものである」。”(ルカ9:62)   ここに三種類の人がいます。一人目は、主に全面的に従います、何でもし、どこへでも行きますと言いました。しかし主は、狐には穴、空の鳥には巣があるが、安心して住める家さえ無いと言われました。つまり厳しい苦労があり、大きな犠牲が伴い、喜びと同時に厳しい苦労もあり、覚悟が必要で、中途半端な気持ちだと、こんなはずではないと、すぐに挫折してしまうのです。   二人...

ぶどうの木 | 2020.09.25 Fri 08:04

祈りを学ぶ

“求めても与えられないのは、快楽のために使おうとして、悪い求め方をするからだ。”(ヤコブ4:3)   私たちは、時に、祈りが、なかなか答えられない事を経験します。祈りとは、様々な経験を通して学んでいくものです。最初からよく祈れるわけではなく、むしろよくわからない中で、毎日の生活の中で、少しずつ学ばせられるのです。   祈りには、原則があり、主の御心にかなう祈りが答えられるのです。主の御心でない祈りは、幾ら祈っても答えられません。このことを祈りの中で経験します。つまり、主...

ぶどうの木 | 2020.09.24 Thu 07:51

失敗した時こそ、主のもとへ

“夜が明けたころ、イエスが岸に立っておられた。しかし弟子たちはそれがイエスだとは知らなかった。”(ヨハネ21:4)   主の復活を信じていなかった弟子たちは、主からガリラヤに行くように言われ、故郷に戻って来ました。弟子たちは、主を裏切った心は重く、なすすべなく、そこで一度捨てた網を取り漁をしましたが、一匹も魚が獲れませんでした。心に痛手を負ったペテロは、これならと自負のある漁をしましたが、尚も挫折感、屈辱感、空虚感にさいなまれたことでしょう。   その時、弟子たちは、岸...

ぶどうの木 | 2020.09.23 Wed 08:15

主により頼む

“そのころ先見者ハナニがユダの王アサのもとに来て言った、「あなたがスリヤの王に寄り頼んで、あなたの神、主に寄り頼まなかったので、スリヤ王の軍勢はあなたの手からのがれてしまった。”(歴代下16:7)   アサ王は、偶像を除き、主の祭壇を新しくし、最初はよく主に従いました。アサ王の心は、主と一つでしたが、アサとイスラエル王バシャとの間に戦いがあり、バシャによりラマという所が奪われ、包囲状態となった時に、アサ王はアラム王ベン・ハダデに同盟を求めました。   アサ王は、前回、ク...

ぶどうの木 | 2020.09.22 Tue 08:14

失敗しても大丈夫

“アブラハムは妻サラのことを、「これはわたしの妹です」と言ったので、ゲラルの王アビメレクは、人をつかわしてサラを召し入れた。”(創世記20:2)   私たちは、日常生活の中で、どれだけ気をつけていてもミスするし、間違ったり、どうしても失敗してしまうことがあります。アブラハムは、自分の妻サラを「私の妹です」と、エジプトとゲラルにおいて、1度ではなく、2度も自分を守るために、嘘を言い騙したと記されています。   普通の書物なら、都合の悪い事実は隠し、都合良い事だけを書くもの...

ぶどうの木 | 2020.09.21 Mon 08:07

いつまでですか

“しかしわたしはあなたのいつくしみに信頼し、わたしの心はあなたの救を喜びます。”(詩篇13:5)   ダビデは、苦しみと悲しみ、辛さの中にいました。詩篇13編で「いつまで、思い計っていないといけないのか。私の心には一日中悲しみがある」と、主に「いつまでですか」と4回も繰り返し問いました。「いつまでですか」永久に忘れられたのかと、「いつまで御顔を隠されるのか」「いつまで敵が勝ちほこるのか」と、主に、ダビデはありのままの赤裸々な気持ちを訴えています。   ダビデは、自分の気持...

ぶどうの木 | 2020.09.20 Sun 05:57

捨てる勇気

“ナザレのイエスだと聞いて、彼は「ダビデの子イエスよ、わたしをあわれんでください」と叫び出した。”(マルコ10:47)   エリコは、エルサレムから25キロほどの所にあり、主がエリコを出られると、盲人バルテマイが道ばたにで物乞いをしていました。ナザレのイエスだと聞くと大声で「私をあわれんでください」と叫び始めました。大勢でたしなめても、止むどころかますます「私をあわれんで下さい」と叫び続けました。   バルテマイは、主イエスのことを、人々が話すのを聞いていたことでしょう。こ...

ぶどうの木 | 2020.09.19 Sat 08:14

御言葉を第一に

“信仰によって、わたしたちは、この世界が神の言葉で造られたのであり、したがって、見えるものは現れているものから出てきたのでないことを、悟るのである。”(ヘブル11:3)   例えですが、「御言葉」と「信仰」と「感覚」が順番になり、山の上を歩いていました。「信仰」は目の前の「事実・御言葉」だけを見ていると、どんどん問題なく前進できました。そこに後ろに続く「感覚」も順調について来ました。ところが、「信仰」が前を行く「御言葉」から目を離して、「感覚」を振り返った途端、「信仰」と「感覚...

ぶどうの木 | 2020.09.18 Fri 08:17

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