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義務感ではなく、愛が動機

“律法によって義とされようとするあなたがたは、キリストから離れてしまっている。恵みから落ちている。” (ガラテヤ5:4)   この聖書箇所では、割礼の事が問題となっていました。ユダヤ人の慣習である割礼を受け入れて、問題を起こさないようにしていました。何かの行ないによって、神に、人に認められよう、受け入れられようにとする事は、もはや恵みではありません。それはキリストから離れ、恵みから落ちてしまっているとパウロは言いました。   主に、御言葉に、主の御心に従おうとする時に、私...

ぶどうの木 | 2019.11.20 Wed 06:48

待つことの重要性

“わたしは主を待ち望みます、わが魂は待ち望みます。そのみ言葉によって、わたしは望みをいだきます。” (詩篇130:5)   日々の生活の中で難しい事の一つが、待つことだと言われています。私たちは、待つことなく、すぐに結果が欲しいし、願ったものをすぐに手に入れたいと思います。   ファーストフードを食し、自販機からは 即、飲物が出て、コンビニは24時営業で、すぐに入り用の物が手に入ります。各自が携帯を持ち、個人同士で連絡も取れ、世界中がリアルタイムでメールが行き交う時代です。便...

ぶどうの木 | 2019.11.19 Tue 08:13

何のために信じているのか

“それで、もしあなたがわたしの前にひざまずくなら、これを全部あなたのものにしてあげましょう」。 イエスは答えて言われた、「『主なるあなたの神を拝し、ただ神にのみ仕えよ』と書いてある」。” (ルカ4:7-8)   主イエスを信じる人が、キリスト者ですが、一体自分は、何のために信じているのかと、少し立ち止まって考えてみる事は有益です。自分の願う何かを得るための手段でしょうか。この世の宗教にはよくある事で、さい銭を投げ、大鈴を鳴らし、柏手を打ち、あれこれ盛り沢山の願い事を告げます。 &nbs...

ぶどうの木 | 2019.11.18 Mon 08:25

心の奥底

“パリサイ人は立って、ひとりでこう祈った、『神よ、わたしはほかの人たちのような貪欲な者、不正な者、姦淫をする者ではなく、また、この取税人のような人間でもないことを感謝します。” (ルカ18:11)   ある人が、対人関係において、自分は人を見る時に、常にフェアである姿勢を取ろうとしてきたし、そうしていると思っていました。自分は決して人を偏見で見ていないつもりだし、そう見る人は間違っていると思っていました。しかし、ある時、御霊に心を照らし出されました。   デボーションで...

ぶどうの木 | 2019.11.17 Sun 06:16

兄弟との和解

“だから、祭壇に供え物をささげようとする場合、兄弟が自分に対して何かうらみをいだいていることを、そこで思い出したなら、その供え物を祭壇の前に残しておき、まず行ってその兄弟と和解し、それから帰ってきて、供え物をささげることにしなさい。” (マタイ5:23-24)   ある人が、友人とちょっとした行き違いで、言い争いになってしまいました。どうしても自分は正しいと思うので、強く主張してしまい、相手を否定する事になりました。非常に気まずい空気のまま別れ、帰宅しても平安が全く無く、自分は正しい...

ぶどうの木 | 2019.11.16 Sat 07:40

自分で復讐しない

“愛する者たちよ。自分で復讐をしないで、むしろ、神の怒りに任せなさい。なぜなら、「主が言われる。復讐はわたしのすることである。わたし自身が報復する」と書いてあるからである。”(ローマ12:19)   私たちは、人から批判、誹謗、中傷されると、肉の性質は、怒りが沸いて、仕返しをしたいと思います。復讐しないとおさまらなず、それも何倍にもして報復したいという罪の性質があるのです。   ある人が結婚して、中々、姑とうまくいかず辛い日々でした。何とか祈りによって、過ごしていましたが...

ぶどうの木 | 2019.11.15 Fri 07:44

心が不安と恐れで落ち込む時は

“イエスが、まだ話しておられるうちに、会堂司の家から人々がきて言った、「あなたの娘はなくなりました。このうえ、先生を煩わすには及びますまい」。イエスはその話している言葉を聞き流して、会堂司に言われた、「恐れることはない。ただ信じなさい」。”(マルコ5:35-36)   会堂管理者のヤイロが、娘が危篤状態で、主のもとに助けを求めて、主の足もとにひれ伏し、一生懸命に願いました。幼い娘が瀕死の状態なので、主に一緒に来て欲しい、病気が直って助かるようにして頂きたいと、ヤイロは必死でした。主...

ぶどうの木 | 2019.11.14 Thu 07:52

何一つ思い煩う必要はない

“神はあなたがたをかえりみていて下さるのであるから、自分の思いわずらいを、いっさい神にゆだねるがよい。” (?ペテロ5:7)   私たちは、しょっ中思い煩ってしまう者です。主は、何も思い煩わないで、明日のための心配は無用、思い煩いをいっさい神にゆだねよと教えてくださいました。思い煩いは、全く事実では無い事を仮想して、あれこれと気に病むことです。この事が、ああなったら、こうなったらどうしようと、勝手に最悪のシナリオを描くのです。私たちの心は暗くなり、不安でたまらなくなります。 &nbs...

ぶどうの木 | 2019.11.13 Wed 06:36

人を羨むと、思いは乱れる

“彼らは集まって、モーセとアロンとに逆らって言った、「あなたがたは、分を越えています。全会衆は、ことごとく聖なるものであって、主がそのうちにおられるのに、どうしてあなたがたは、主の会衆の上に立つのですか」。 モーセはこれを聞いてひれ伏した。”(民数記16:3-4)   コラは、共謀者達とイスラエル人250人と共に、モーセとアロンの権威に逆らいました。モーセは、彼らに対応するのででなく、まず主の御前にひれ伏し祈りました。すると、主ご自身がこの反逆に決着をつけられました。   &ldq...

ぶどうの木 | 2019.11.12 Tue 08:05

行き詰まりの中で

“心をつくして主に信頼せよ、自分の知識にたよってはならない。”(箴言3:5)   ある人が仕事で開発プロジェクトを進めていましたが、中々うまく運ばず、試行錯誤の中、どうにもならず暗礁に乗り上げてしまい、もう手立てが無いように思えました。しかしその事業は、主に祈り、導きを得て始めた事でした。困惑し、どうしてよいかわからず、自分の無力に打ちのめされました。どうにもならず、主の御前に静まり、祈りました。   行き詰まり頓挫している現状を、心の思いを何もかも打ち明け、心を吐き出...

ぶどうの木 | 2019.11.11 Mon 08:06

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