[pear_error: message="Success" code=0 mode=return level=notice prefix="" info=""] お茶を楽しむ生活のブログ記事をまとめ読み! 全985件の34ページ目 | JUGEMブログ

お茶を楽しむ生活
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自宅でお茶を楽しむための、インテリア、プランニングの工夫を紹介します。
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満開の桜のもと行われた「献茶式」にせまります!

JUGEMテーマ:お茶を楽しむ生活 献茶式という式典をご存知でしょうか。 神仏にお茶を献ずることを言います。 神社毎、流派毎で異なる部分もあり、 式次第は様々とはなりますが、 主な流れとしては、 家元の執り行う献茶を拝見し、 お茶を頂き、軽食を食べたり、何かを購入したり……。 というような感じ。 お茶を通して神仏に向き合うひとときとなり、 「いま」に感謝をしたり、「何か」を願う。 そんな場として重んじられている式典なのです。 写真:藤枝市役所HPより引用 もちろん、静岡県...

主婦こまきがススム お茶への道 | 2017.04.26 Wed 12:32

451.銀座一穂堂サロン:辻村塊の陶塊展・2

JUGEMテーマ:お茶を楽しむ生活 銀座一穂堂サロン(中央区銀座1-8-17 )では、辻村塊の陶塊展。 花入と茶碗の展示を2回に分けて紹介。 2回目は茶碗を中心に。 展示風景。 1回目で紹介した花入のアバンギャルドな姿に対して、 茶碗という、手や口に直接関わる道具なので、 見た目の激しさは薄れますが、 「表現」への希求は滲み出ています。 それは「造形」と、施釉、窯変による「表情」の 一体化(相乗効果)によるものですが、 茶を点て、喫むうえで支障がないというか、 むしろ、...

お茶を楽しむ生活 | 2017.04.26 Wed 05:12

450.銀座一穂堂サロン:辻村塊の陶塊展・1

JUGEMテーマ:お茶を楽しむ生活 銀座一穂堂サロン(中央区銀座1-8-17 )では、辻村塊の陶塊展。 花入と茶碗の展示を2回に分けて紹介。 1回目は花入から。 展示風景。 まさに「陶塊」と呼びたくなる、 巨岩のような存在感。 しかし、これらは、ファインアートのオブジェであると同時に、 花入という用途を持つ、道具なのです。 花入(花器)は文字通り花を生けるための器ですから、 「花は野にあるように生け」るため、 花が自然にすっと立つ、立ち物が中心になります。 辻村塊はその規...

お茶を楽しむ生活 | 2017.04.25 Tue 05:01

449.中長小西: 八木一夫展

JUGEMテーマ:お茶を楽しむ生活 中長小西(中央区銀座1-15-14) では、八木一夫展。 会場風景。  八木一夫(1918−1979):昭和時代の陶芸家  八木一夫は昭和23年、美術陶芸グループ走泥社を結成主宰し、 伝統にとらわれない自由な陶芸をめざし、 陶器の実用性を捨て、 オブジェ焼きという新分野を開きました。 それは、従来のやきものではなく、 また彫刻でもない、新しい造形を切り拓く試みでした。 一方で、生涯を通じて茶碗や壺の制作も続け、 土と炎の芸術である、陶芸そのものに...

お茶を楽しむ生活 | 2017.04.23 Sun 05:20

448.SILVER SHELL:氏家昂大展

JUGEMテーマ:お茶を楽しむ生活 SILVER SHELL(中央区京橋2-10-10 )では、 氏家昂大(Kodai Ujiie)展。 会場風景。 展覧会タイトルは、−Wah−。 タイトル通り、思わずワォと言ってしまう、 ※筆者も言ってました。 ダイナミックで、激しさを纏う茶碗群。 焼き上げた後、釉のひびや、貫入に 銀彩や色漆を施すという手法でつくられています。 見た目は強面ですが、 手取りは意外と軽くできています。 ※茶巾で拭くとき、茶を戴くときには 工夫が必要。 茶碗は、抹茶を飲むための器という、 緩い...

お茶を楽しむ生活 | 2017.04.21 Fri 05:14

447.しぶや 黒田陶苑:唐津 丸田宗彦 独立築窯三十周年記念展・1

JUGEMテーマ:お茶を楽しむ生活   しぶや 黒田陶苑(渋谷区渋谷1-16-14 )では、 唐津 丸田宗彦 独立築窯三十周年記念展。 会場風景。 今年も丸田宗彦展は、 酒器・食器の第一部:2017年4月14日(金)〜18日(火) と、 茶碗・壷​の第二部:2017年4月21日(金)〜25日(火) の二部構成です。 今回は、酒器・食器の第一部の紹介。 桃山時代には桃山の古唐津。 江戸時代には江戸の古唐津。 そして、丸田宗彦は、現代の古唐津をつくります。 そのためには、昔からの方法でつくるこ...

お茶を楽しむ生活 | 2017.04.18 Tue 05:18

446.うつわ謙心:池田麻人・萩原将之 二人展

JUGEMテーマ:お茶を楽しむ生活 うつわ謙心(渋谷区渋谷2-3-4)では、 池田麻人・萩原将之 二人展。 会場風景。 透明感ある青白磁(写真:左)と、 深みあるトルコブルー(写真:右)。 異種の青がそれぞれのフォルムに宿っています。 それぞれの器を仔細に眺めると、 色とフォルムの離れがたい必然性が理解できます。 青白磁の池田麻人は、 彫刻的なアプローチで、器に別次元の存在感を与えています。 トルコブルーの萩原将之は、 アラベスクを想わせる幾何学的文様で、 独特の雰囲気を纏わ...

お茶を楽しむ生活 | 2017.04.12 Wed 05:16

445.穴窯陶廊 炎色野:小島陽介作陶展

JUGEMテーマ:お茶を楽しむ生活 穴窯陶廊 炎色野(渋谷区渋谷2-7-14)では、小島陽介作陶展。 会場風景。 桃山時代。 伊賀国領主であった筒井定次、藤堂高虎、高次の時代に、 武将茶人の古田織部などの指導で、 従来とは別次元の美意識を体現する、作為性の強い、 茶陶の水指や花入が焼かれました。  作為性の現れとしては、 ヘラ工具による文様の他、 ゆがみ、緑色のビードロ、灰かぶりや焦げ、鉄釉の垂らし などがあります。 自由で豪放で力強く、同時に茶陶としての品格も備えた この...

お茶を楽しむ生活 | 2017.04.11 Tue 05:20

444.しぶや 黒田陶苑:中野欽二郎展

JUGEMテーマ:お茶を楽しむ生活 しぶや 黒田陶苑(渋谷区渋谷1-16-14)では、中野欽二郎展。 会場風景。 展覧会タイトルは、−飛火野ヨリ−。 ※飛火野(とぶひの):奈良市、春日山のふもとあたり。 茶碗が3つ並んでいます。 個展に展示される「作家もの」の茶碗は、 インパクトの強い、大ぶりな作品が多いのですが、 この三碗はひっそりと佇んでいる趣です。 手に取ると、 ちょうど両手で掬(すくい)い取るぐらいのサイズですが、 意外な重みにはっとします。 例が悪いのですが、筆者の近...

お茶を楽しむ生活 | 2017.04.10 Mon 05:13

443.中長小西:加守田章二展

JUGEMテーマ:お茶を楽しむ生活     中長小西(中央区銀座1丁目15-14)では、加守田章二展。 会場風景。 加守田章二 (かもだ しょうじ) (1933年〜1983年) 大阪府岸和田市に生まれ、 京都市立美術大学工芸科で富本憲吉氏に師事しました。 そこで、作陶における造形性の追及という方向性を得たようです。 1969年には岩手県遠野に釜を築いて隠棲し、 現代陶芸の新しい地平を切り拓き、 「曲線彫文壺」や「彩陶壺」など次々と斬新な作品を世に送り出しました。 83年2月に49...

お茶を楽しむ生活 | 2017.04.07 Fri 05:13

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