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【囲碁】天元戦挑戦者は許家元に決定。佐田はあと一歩及ばず。

2019年8月15日に、東京の日本棋院で、第45期天元戦挑戦者決定戦が行われ、許家元が佐田篤史に中押勝ちし、井山天元への挑戦権を手に入れた。 井山vs許の5番勝負は10月11日からスタートする。 人気ブログランキングへ にほんブログ村 その他趣味ブログ JUGEMテーマ:囲碁

囲碁・将棋についてつぶやくブログ | 2019.08.17 Sat 06:37

【囲碁】関西棋院の坂井秀至八段、休場へ 医師になる?

関西棋院の坂井が棋士としての活動を「休場」することになった。彼は京大医学部出身で医師の免許を持っているので、医師の道に進むと思われる。 どんな事情があるのか私にはわからんけど、彼なりに考えて「自分の人生をより有意義なものにする」という視点で決めたのだろう。彼は囲碁が強いだけでなく、頭がとても良いから。 彼の今後の人生の歩みが満ち足りたものであることを望むだけだ。 人気ブログランキングへ にほんブログ村 その他趣味ブログ JUGEMテーマ:囲碁

囲碁・将棋についてつぶやくブログ | 2019.08.16 Fri 22:21

許家元が天元戦の挑戦者に等

昨日打たれた天元戦挑戦者決定トーナメント決勝戦、許vs佐田は、許が勝って井山裕太天元への挑戦を決めた。佐田は伊田と大変紛らわしい名前だが、最も厳しい山から志田→本木→張栩→河野と勝ったので文句なしの決勝進出だった。方や許は、孫→羽根→坂井→余と勝ったがまあまあといったところか。許は王座戦でも準決勝まで勝ち上がっており、棋聖戦Sリーグでも単独首位にいる。これは2年前の一力と同じく17番勝負になる可能性も大である。2年前はまだ井山の全盛期で一力を10タコ完封したが、今回は厳しい...

貧乏庶民の法的思考3 | 2019.08.16 Fri 09:53

【囲碁】小岸壮二(こぎしそうじ)のこと

小岸壮二(こぎし そうじ)という囲碁棋士をご存じだろうか?明治・大正の囲碁史に興味のある方は、この棋士の名前を知っているかもしれない。 本因坊秀哉(ほんいんぼうしゅうさい)の愛弟子で、彼の弟子の中では最強と伝えられ、小岸が若死に(1898年生まれの1924年死去なので26歳)しなければ、秀哉は小岸を本因坊にしただろうし、そうすれば今の本因坊もなかったか、或いは別の形のタイトル戦になっていたかもしれない。 いわば、小岸の早すぎる死が日本の囲碁の歴史を変えてしまったともいえる。 さて。彼の実績で最も有...

囲碁・将棋についてつぶやくブログ | 2019.08.14 Wed 23:04

【囲碁】NHK杯(伊田vs今村)の感想

今日(2019年8月11日)のNHK杯囲碁(伊田vs今村俊)の対局を30分ほど見た。 中盤に今村が見落しがあり右下一団を取られてからが面白かった。一時は勝負形になったかとおもいきや、伊田がうまくピンチをしのぎ、今村が投了した。 今村の碁は見ていて眠くなることが多かったのだが、今回は投了時まで眠らずに見ることができた。 彦坂九段の解説は相変わらず良かった。 人気ブログランキングへ にほんブログ村 その他趣味ブログ JUGEMテーマ:囲碁

囲碁・将棋についてつぶやくブログ | 2019.08.11 Sun 20:40

第4局

本日打たれた碁聖戦第4局、黒番許・白番羽根。 この碁は何なのか…羽根の出来が悪すぎる。まるで管理人がAIに何も考えずに打ってどこもかしこも失敗して大差で負けるような碁だ。個々の場所を言っても仕方ない。白の一団を取られた時点でオワである。こんなに弱いのか…と驚き呆れるくらい、まるで指導碁である。許の本格的な力強い打ち回しに、羽根の地をカスって逃げ切ろうというセコい打ち方が全く通用しなかった。やはり時計の針を巻き戻してはいけないのだ。世代交代がなされた以上、今さら逆行させてはいけない...

貧乏庶民の法的思考3 | 2019.08.09 Fri 18:20

【囲碁】名人戦挑戦者は芝野虎丸に決定。なんと19歳。

朝日新聞囲碁取材班ツイッターより。 2019年8月8日のプレーオフで、芝野虎丸が河野臨に黒番半目勝ちを収め、張栩名人への挑戦権を手に入れた。 虎丸はなんとまだ19歳。19歳でてっぺん寸前までいくなんて、すごすぎる。 ほんとは将棋の藤井聡太よりもすごいかもしれないんだけどね。。。囲碁界の宣伝下手というかなんというか。 人気ブログランキングへ にほんブログ村 その他趣味ブログ JUGEMテーマ:囲碁

囲碁・将棋についてつぶやくブログ | 2019.08.08 Thu 22:08

芝野虎丸が名人戦の挑戦者に!

本日打たれた名人戦挑戦者決定プレーオフ、芝野が河野に半目勝ち!…つまり、ついに井山に続く19歳挑戦者である。奇しくも相手は同じ張栩。これで名人奪取すれば、井山でさえ成し得なかった未成年名人である。今後二度とないであろう未成年大三冠(の一角)、虎丸が「持っている」棋士なら必ずやモノにしてくれる。張栩は井山の踏み台になり、また虎丸の踏み台にもなってくれる。その日を待とうではないか!!

貧乏庶民の法的思考3 | 2019.08.08 Thu 21:29

【囲碁】名人戦挑戦者決定リーグ戦の結果:河野と芝野(虎)のプレーオフは8月8日

8月1日に最終局が一斉に行われた(六浦は手空き)。 結果は以下のとおりである。 羽根vs井山 羽根の黒番中押勝ち 芝野(虎)vs鈴木 芝野の黒番中押勝ち 山下vs河野 河野の白番三目半勝ち 孫vs村川 村川の白番中押勝ち その結果、リーグ戦最終成績は以下の通りとなった。 芝野、河野:6勝2敗 (↑ここまでが、挑戦手合進出或いはリーグ戦残留) 井山、羽根:5勝3敗 山下   :4勝4敗 村川   :3勝5敗 (↑ここまでがリーグ戦残留) (↓以下の3人はリーグから陥落) 六浦   :3勝5敗 鈴木、孫 :2勝6敗...

囲碁・将棋についてつぶやくブログ | 2019.08.04 Sun 10:57

【囲碁】坂田栄男からみた昭和の各棋士たち(4) 橋本(宇)、半田、橋本(昌)

勝つ―碁と根性 (1965年)という書物がある。昭和のタイトル王・坂田栄男の著書である。その中に、坂田からみた各棋士の印象が書かれているので、数回にわたって紹介しようと思う。 【注意】この本の発行年は「1965年(昭和40年)7月1日」(脱稿は同年5月と思われる)である。つまり、坂田が名人本因坊であった頃の、彼が絶頂だった頃の本である。そのことを念頭においたうえで読む必要があると思う。 今回は、橋本宇太郎、半田道玄、橋本昌二についての坂田の感想を紹介する。3人とも関西棋院を代表する名棋士・大棋士である。 ...

囲碁・将棋についてつぶやくブログ | 2019.08.02 Fri 13:38

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