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羽根直樹が碁聖戦の挑戦者に等

なっていた。5/9(木)のことである。一力も最強の井山を倒してロートルの羽根に敗れるとは、まだまだである。迎え撃つ許としても当然一力が来ると思って勝手知ったる相手かな、だったのが想定外。七冠井山を3-0で完封奪取した以上、ロートル羽根で失冠してはならない。羽根も本因坊挑戦ならずの失意を感じさせない相変わらずの精神力。どうなるか展開が予測不能である。 ところで囲碁といえば高校大学の囲碁部のK先輩のT大教授就任祝賀会が開かれた。30人以上が集まり、これまでの活躍や色々な逸話も語られ、大変な盛会。斯界で...

貧乏庶民の法的思考3 | 2019.05.11 Sat 23:00

5月6日のひと:林海峰

「5月6日」をウィキで見てみると・・・林海峰(りん・かいほう)が出てきた。 1942年5月6日生まれとある。上海出身。昭和40年第4期名人戦(旧)で坂田を4−2でやぶり名人になり、昭和43年には坂田から本因坊も奪って本因坊名人になった。 2019年現在だと、77歳か。結構な年齢になってしまった。 私が初めて囲碁棋士からサインをもらったのはこの人からだった。気軽にサインに応じてくれた気さくな人だった。これからもお元気で。 人気ブログランキングへ にほんブログ村 その他趣味ブログ JUGEMテーマ:囲碁

囲碁・将棋についてつぶやくブログ | 2019.05.07 Tue 00:02

【囲碁】ソフト「銀星囲碁18」に勝つときはどんな場合?

ソフト「銀星囲碁18」を買ってから数カ月になる。互先で打つ時もあれば、3子局(私が黒)で打つこともある。 互先で打つときは、相手は4段か5段に設定している。銀星4段と銀星5段の棋力の違いは、私にはよく認識できない。もちろん、銀星5段の方が4段よりも強いんだろうけど、私の勝率は特に変わらない。 正直言って、銀星4段だろうと5段だろうと、互先だと私の分が悪い。全く勝てないわけでもないが、負け越していると思う。 10回打って3回勝てるかどうか、といったところか。 私が勝つパターンは2つしかない。 1....

囲碁・将棋についてつぶやくブログ | 2019.05.06 Mon 03:15

そういえば

そういえば棋聖戦Sリーグが4/25に開幕なのをうっかりして予想していなかった。棋聖戦はABCリーグもあってそれぞれ開幕するからSの開幕を意識しにくいとか、超大型連休が迫っていてとか、言い訳しても仕方ない。こういうこともある。

貧乏庶民の法的思考3 | 2019.05.05 Sun 19:44

【囲碁の本】手筋と詰碁 超基本(やさしい囲碁トレーニング)高尾紳路・著

↑『手筋と詰碁 超基本(やさしい囲碁トレーニング)】(高尾紳路・監修)を購入した。私の勉強のためではなく、知り合いの初心者のためある。 第1章 石の連絡(レベル1〜レベル3) 第2章 手筋(レベル1〜レベル4) 第3章 形(レベル1〜レベル3) 第4章 詰碁(レベル1〜レベル4) の構成になっている。私の知り合いはレベル1とレベル2までなら、自力で解いていた。レベル3以降となるときつそうだったが。 繰り返し解いていけば、とても効果的な本だと思う。 JUGEMテーマ:囲碁

囲碁・将棋についてつぶやくブログ | 2019.04.26 Fri 06:46

【囲碁】仲邑菫初段、公式戦初戦は負ける。

2019年4月22日に行われた第29期竜星戦予選B、大森らん初段―仲邑菫初段戦は、大森初段の勝ちとなった。 今注目を浴びている仲邑菫初段は初戦を勝利で飾ることはできなかった。 彼女に関しては、3年、5年は気長に見ておきたい。元々「将来性込み」でプロ採用されたのだから、最初から連戦連勝というわけにもいくまい。 むしろ、注目を浴びる対局で見事勝利を収めた大森初段を称えるべきだろう。 JUGEMテーマ:囲碁

囲碁・将棋についてつぶやくブログ | 2019.04.25 Thu 05:29

【囲碁】第6回グロービス杯の結果

第6回グロービス杯世界囲碁U-20の結果はこちらをクリック 出場棋士の割合は「日本6人、中国3人、韓国3人、台湾1人、欧州1人、アメリカ1人、オセアニア1人」であった。 上記の16人のうち、予選を通過した8人は「日本1人、中国3人、韓国3人、台湾1人」であった。 ベスト4に勝ち進んだのは「中国2人、韓国2人」 決勝は中韓対決で、優勝は韓国人選手(申旻?)。 日本選手に優勝を求めるのは酷かもしれないが、せめてベスト4にまでは残ってほしかった。 日本での大会なんだし、ホームゲームでこの有様では・・・。 いつ...

囲碁・将棋についてつぶやくブログ | 2019.04.24 Wed 09:01

囲碁・本因坊戦リーグ戦の最終結果

いつのまにか、第75期本因坊戦挑戦者決定リーグ戦が終わっていた。 成績は以下のとおりである。 虎丸:5勝2敗 →プレーオフ 羽根:5勝2敗 →プレーオフ  河野:5勝2敗 →プレーオフ 山下:4勝3敗 →残留 余 :4勝3敗 →陥落 一力:4勝3敗 →陥落 黄 :1勝6敗 →陥落 安斎:0勝7敗 →陥落 ↑4勝3敗でも陥落することがあるのが本因坊戦リーグの特徴であるが、それにしても4勝3敗の陥落が2人いるのは非常に珍しいのではなかろうか? 個人的には、「名人リーグ:9人のうち4人が陥落」「本因坊リーグ:8人のうち3人が陥落...

囲碁・将棋についてつぶやくブログ | 2019.04.23 Tue 14:36

囲碁・十段戦五番勝負は村川に軍配。井山は4冠に後退。

囲碁・十段戦五番勝負第4局が2019年4月19日に行われ、村川が勝ち、通算3勝1敗で十段を井山から奪った。 井山に関しては、年齢的なものもあり(今年の5月で30歳になる?)、さすがに連戦連勝というわけにもいくまい。それに十段を明け渡してもまだ4冠(棋聖、本因坊、王座、天元)を保持しているので第一人者なのは変わらない。4冠前後をキープするというのが今後数年間の現実的な目標であろう。 国際棋戦に関しては、私からは井山に何も求めない。国際棋戦は十代と二十代前半の世代が頑張るべきである、と思う。井山は好きなよう...

囲碁・将棋についてつぶやくブログ | 2019.04.21 Sun 00:04

村川大介が十段を奪取!

井山投了ーーーー!!!! 村川、3-1で十段奪取!!! 村川は井山の猛攻をよくシノいだ。20年経っていつまでも弟分ではない。井山は完全に衰えた。二十代の終わりと共に終わるのだろう。落ち始めたら一気である。本因坊の河野をシノいで大三冠の二角を保持すればいいが、オールオアナッシングが勝負の世界である。まあ、村川なら仕方ない、村川なら許せる、というところはある。前回の王座奪取の時は奇跡だったが、今回は違う。実力である。村川、井山が落ちたからだと言われないよう、さらに伸びよ。普通は三十代でも打ち盛りで...

貧乏庶民の法的思考3 | 2019.04.19 Fri 18:20

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