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プレーオフ…

昨日、名人リーグ最終一斉対局が行われた。結果、井山だけ負け…河野と芝野でプレーオフ。あーあ…井山だけ勝ちを期待していたのに真逆である。たったの1年ちょっと前は「井山は遠くなりにけり」だったのに、今や「井山時代は遠くなりにけり」である。それにしても河野と芝野のプレーオフは本因坊戦に続いてのこと(本因坊戦はプレーオフ初戦は羽根と河野だったので羽根は今回も井山に勝って絡んできている…)。ここで芝野が勝って名人を獲ったら、芝野は覚えやすい平成11年(1999年)11月9日生まれだから、井山でさ...

貧乏庶民の法的思考3 | 2019.08.02 Fri 12:42

【囲碁】坂田栄男からみた昭和の各棋士たち(3) 藤沢(秀)、山部、梶原

勝つ―碁と根性 (1965年)という書物がある。昭和のタイトル王・坂田栄男の著書である。その中に、坂田からみた各棋士の印象が書かれているので、数回にわたって紹介しようと思う。 【注意】この本の発行年は「1965年(昭和40年)7月1日」(脱稿は同年5月と思われる)である。つまり、坂田が名人本因坊であった頃の、彼が絶頂だった頃の本である。そのことを念頭においたうえで読む必要があると思う。 今回は、藤沢秀行、山部俊郎、梶原武雄についての坂田の感想を紹介する。3人とも、坂田よりも何歳か若い世代の名棋士である。 ...

囲碁・将棋についてつぶやくブログ | 2019.07.30 Tue 03:39

【囲碁】坂田栄男からみた昭和の各棋士たち(2) 高川、藤沢(朋)

勝つ―碁と根性 (1965年) という書物がある。昭和のタイトル王・坂田栄男の著書である。その中に、坂田からみた各棋士の印象が書かれているので、数回にわたって紹介しようと思う。 【注意】この本の発行年は「1965年(昭和40年)7月1日」(脱稿は同年5月と思われる)である。つまり、坂田が名人本因坊であった頃の、彼が絶頂だった頃の本である。そのことを念頭においたうえで読む必要があると思う。 今回は、高川格と藤沢朋斎についての坂田の感想を紹介する。2人とも、坂田と同年代の名棋士である。 【高川格】 九期も本...

囲碁・将棋についてつぶやくブログ | 2019.07.29 Mon 02:42

井山再婚

井山裕太(30)が再婚したとのニュース、お相手は一般女性(25)とのこと。これで井山も精神的に落ち着いて、名人奪還に集中できるでしょう。それは新嫁への最高の贈り物になると思います。三度目の七冠…は目指さなくていい。小四冠は若手に譲って新嫁との時間を作るべし。

貧乏庶民の法的思考3 | 2019.07.26 Fri 15:08

【囲碁】坂田栄男からみた昭和の各棋士たち(1)

勝つ―碁と根性 (1965年) という書物がある。昭和のタイトル王・坂田栄男の著書である。その中に、坂田からみた各棋士の印象が書かれているので、数回にわたって紹介しようと思う。 【注意】この本の発行年は「1965年(昭和40年)7月1日」である。つまり、坂田が名人本因坊であった頃の、彼が絶頂だった頃の本である。そのことを念頭においたうえで読む必要があると思う。 今回は、呉清源と木谷実についての坂田の感想を紹介する。 『勝つ』(坂田栄男・著 徳間書店 昭和40年7月1日発行)(104ページから110ページ)より ...

囲碁・将棋についてつぶやくブログ | 2019.07.23 Tue 00:42

【囲碁】アマの「碁を打たない」とプロ棋士の「碁を打たない」

2019年7月21日に行われた参議院選挙の結果、自民党は議席を減らしたが参議院内の過半数は確保した。憲法改正発議は困難かもしれないが、それにこだわらなければ以前とさして変わらぬ国会運営ができそうである。 私の投票先は「小選挙区:自民党候補」「比例選挙区:鈴木宗男(維新)」であった。 さて。最近私は囲碁(ネット対局)の調子が良くない。しばらくの間はパンダネットで「六段★」をキープしていたが、最近「六段」に落ちてしまった。要するに「弱い方の六段」になってしまった。 いろんな負け方があるが、「優勢(...

囲碁・将棋についてつぶやくブログ | 2019.07.22 Mon 04:50

【囲碁】仲邑菫初段がプロ初勝利=史上最年少の10歳4カ月

7月8日の対局「第23期ドコモ杯女流棋聖戦予選」で仲邑菫初段(10歳)が田中智恵子四段(67歳)に勝利した。勝利の年齢としては、史上最年少らしい。 相手がどうであれ、内容がどうであれ、勝ちは勝ちだ。今後の成長と活躍を期待したい。 人気ブログランキングへ にほんブログ村 その他趣味ブログ JUGEMテーマ:囲碁

囲碁・将棋についてつぶやくブログ | 2019.07.09 Tue 01:34

【囲碁】本因坊戦第6局は井山が勝ち、本因坊8連覇達成

本因坊第6局は井山が中押勝ちで終局。これで通算4勝2敗で井山が本因坊を防衛。これで8連覇。 河野については、第3局の半目負けが惜しまれる。河野の囲碁人生を変える半目だったかもしれない。 人気ブログランキングへ にほんブログ村 その他趣味ブログ JUGEMテーマ:囲碁

囲碁・将棋についてつぶやくブログ | 2019.07.04 Thu 23:37

本因坊文裕が防衛!

いやーまじでわからんこの碁は。終盤の流れが全くわからん。投了場面もなぜここで投了なのかわからん。急に難易度が上がった感じだったが、文裕的には読み切りだったのか??週刊碁で詳しく解説してくれよ。それはともかく2連敗から4連勝で防衛は復活の文裕。お疲れさん、碁聖戦の間はゆっくり休むべし。あとは名人リーグを勝ち抜いて名人を獲り返すんだ。そして小四冠は若手に譲れ。それで大三冠で悠々自適に過ごすんだ(チクンの記録であと破ってないのは十連覇だしな)。もう30歳になったんだから全部を獲りに行くべきではない。...

貧乏庶民の法的思考3 | 2019.07.04 Thu 19:13

【囲碁】本因坊戦第6局1日目終了図

↓本因坊戦第6局(黒:井山、白:河野)の1日目終了図である。 ↑白が□と打ったところで黒が封じたようだ。 中央白が攻められっぱなしで、私の感覚だと黒が有利だと思う。 白がうまくしのぐか黒が攻めすぎてミスをするかしない限りは、黒番井山が押し切るのではなかろうか? 人気ブログランキングへ にほんブログ村 その他趣味ブログ JUGEMテーマ:囲碁

囲碁・将棋についてつぶやくブログ | 2019.07.03 Wed 22:22

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