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草津のひもかわうどん

JUGEMテーマ:映画 おふくろのお供。

シネマノヴェチェントブログ@横浜 | 2019.06.17 Mon 09:21

サークル活動 映画部 コンフィデンスマンJP

JUGEMテーマ:映画   休日は サークル活動 映画部   やってきました シネマサンシャイン北島さん     今日のお題は 「コンフィデンスマン JP」     ドラマで かかさず みておりましたが 詐欺師と詐欺師のぶつかりあい。   毎回 ドラマの最後に 大どんでん返しがあるのが なんとも 面白い ドラマです。   ドラマから 映画へは 毎回 「相棒」「ガリレオ」「ワンピース」と かかさず みにいっております。 &n...

あおちゃんの釣り道楽日記他 | 2019.06.17 Mon 08:55

しょっぱな海上保安庁

六月半ばですが、 こちらの地方はまだ梅雨入りしていない(;^_^A   地元の体験航海の出欠ハガキも出したし、 早く梅雨入りして、 当日は梅雨明けしていてほしいなぁ。   さて、映画『空母いぶき』を観ました!   お船系です(笑)   最初の方に海上保安庁が出てきたんですよ。 しかも巡視船が銃撃されるという衝撃。   映画は常に力が入ってしまうような映像や場面が多かったです。   見ごたえのある映画でした。       J...

PCまるなみ | 2019.06.16 Sun 21:56

ある少年の告白@京都シネマ:レビュー

JUGEMテーマ:映画   教会の牧師の息子がゲイを自覚する。このことを両親に告白するも受け入れられず、矯正施設に。ゲイがいわゆる暴力・アルコール中毒、薬物中毒などの犯罪と同じような背景にあるとして、どうも信仰によって「正常化」しようとしている、あるいは「正常化」することによって信仰の正当性を認めさせようとしている、ということなのだろう。この信仰の点がキリスト教徒ではない日本人にはわかりにくい感じがする。矯正施設での「矯正」を最終的には主人公は拒否し、その内実を曝露する道を選ぶ。ゲイが...

マインドフルネス・京都 | 2019.06.16 Sun 21:05

がんと生きる 言葉の処方箋@京都シネマ:レビュー

JUGEMテーマ:映画   がん哲学外来ということばは順天堂大学の病理の樋野興夫教授がつくったもののようだ。ガン患者の不安を患者同士がお互いに話し合うことによって、あるいは患者の不安に答えようとする医師が話を聞くかたちで、解決はできないが(不安を)解消する、といった思考の転換を図っているようだ。映画の中ではそういった場面が出てくるとともに、樋野医師がその本に書いている言葉が度々引用される。最近は超越的な存在の医師にまかせるという医療のあり方はなくなったので、個々人が相当の負担を直接負う...

マインドフルネス・京都 | 2019.06.16 Sun 20:41

よあけの焚き火@京都シネマ:レビュー

JUGEMテーマ:映画   狂言方の大蔵基誠が息子の康誠に自分が父親からされたように、田舎の稽古場で息子に稽古を付けるようすをドキュメンタリータッチで描く。600年の伝統を背負った親子のやりとり。正直なところ見ていてよく子どもがぐれないなと思ってしまう。実際反発をしながらも結局引き継いでいくのは伝統の重さだろうか。京都にはこう言った伝統を背負っている家が多いが、職業によっては最近は男の子どもが引き継ぐと言うことができなくなり、娘が引き継ぐことも多いようだ。こう言った伝統の頂点にある天皇家...

マインドフルネス・京都 | 2019.06.16 Sun 20:20

Antman and WASP

JUGEMテーマ:映画   今年14作目。

Proc Blog | 2019.06.16 Sun 18:10

『ヘルアトラクション 絶叫館』

JUGEMテーマ:映画 上映メディア:劇場未公開  制作国:アメリカ  上映時間:74分  原題:Talon Falls  配給:エクリプス  監督:ジョシュ・シェーヴ  主演:モーガン・ウィングス      ライアン・ルドルフ      ブラッド・ベル      フレッド・ビグス ダブル・デートを楽しんでいた4人の若者。彼らはキャンプ場へ向かう途中、トイレ休憩で立 ち寄ったガソリンスタンドの店主に、「この近くに幽霊屋敷のアトラクションがあるテーマ パークがある。」と言われた。急ぐ旅でもない彼らは、そこに寄ろ...

La.La.La | 2019.06.16 Sun 17:56

スターリンの葬送狂騒曲

去年、日本で劇場公開されて気になっていたものの、近くで上映されているところがなくて結局観に行けなかった映画。ブルーレイで鑑賞しました。ロシアなど一部では上映禁止となったという問題作。製作はイギリスとフランスで、台詞は英語です。ソ連時代のオケ事情を描いた『オーケストラ!』もフランス映画だったことからすると、バレエ・リュス以来?ロシア物をやる土壌がフランスにはあるのでしょうか。 原題は The death of Stalin (スターリンの死)であり、スターリンの死と、その後に展開された権力闘争が主題。史実では...

夕陽の窓 | 2019.06.16 Sun 17:38

【トークイベント】 映画評論家の南波克行さん迎え、映画書編集について語る―第16回「編集よもやま話」 7/13開催へ

 【東京 イベント ブログ】  生活総合雑誌 「暮しの手帖」 元副編集長で、現在は映画ジャーナリスト、書き文字ライターとして活動する、家人の二井康雄が 「編集よもやま話・暮しの手帖で学んだ40年」 と題したトークイベントを不定期で開催しています。  毎回、豪華なゲストを迎え、出版や編集をテーマにさまざまな角度でじっくりと語り合うこのイベント。  第16回のゲストは、スティーブン・スピルバーグやトム・クルーズについての著作を多数上梓されている気鋭の映画評論家、南波克行さん。  映画をこよな...

しゃおりんの何でもウオッチ | 2019.06.16 Sun 16:31

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