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教会キリスト教
このテーマについて
イエス様の力ある技は、イエス様を心底受け入れた方、また、神様の道を通って受け入れた方には、だれにでもできます。神様の道から外れた普通の教会の信者さん、信じられますか?私は道です。本当の道を行けば、あなたにもイエス・キリストの癒しの奇跡はできるのです。神がなさるのですから。私は、私と言うたった一人で教会です。立派な大聖堂もありません。神様は大聖堂を見て信じなさいとは言ってはいません。聖句がその身に生きるために。
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2020年6月28日聖霊降臨節第五主日 清水与志雄担当

JUGEMテーマ:教会キリスト教       『水を飲ませてください』    ヨハネによる福音書4章5節〜26節  それで、ヤコブがその子ヨセフに与えた土地の近くにある、シカルというサマリアの町に来られた。 そこにはヤコブの井戸があった。イエスは旅に疲れて、そのまま井戸のそばに座っておられた。正午ごろのことである。 サマリアの女が水をくみに来た。イエスは、「水を飲ませてください」と言われた。 弟子たちは食べ物を買うために町に行っていた。 すると、サマリアの女は、「ユダヤ人のあなたがサマリアの女...

日本基督教団 川谷教会  | 2020.06.29 Mon 19:14

列王記第二5章

JUGEMテーマ:教会キリスト教   『みことばの光』が正確に捉えているように、このナアマンの癒しの記事は「誰が主か」という問題に貫かれています。   アラムの将軍ナアマンは、彼の主である王から重んじられ、尊敬されていました。それは、「主が以前に、彼を通してアラムに勝利を与えられた」からでした。また彼は、奴隷たちからも慕われる立派な人格者でもあったようです。でも、彼は神の前に汚れた病であるツァラアトに冒されていました。それは、彼がそれらの「与えられた」栄光を、自分の物とすること...

田舎牧師のモノローグ | 2020.06.29 Mon 10:44

列王記第二3章

JUGEMテーマ:教会キリスト教   「主がこう言われるからです。『風を見ず、大雨を見なくても、この涸れた谷には水があふれる。あなたがたも、あなたがたの家畜も、動物もこれを飲む。』これは主の目には小さなことです。主はモアブをあなたがたの手に渡されます。」(17,18)   釣りをしに行って大雨に降られました。軒下に雨をしのぎながら、海に小さな怒涛となって注ぎ込むどぶ川の流れを見ていました。「きっとこの川の流れが収まって来たら、雨は間もなく止むんだろうな」などと考えていました。 &n...

田舎牧師のモノローグ | 2020.06.26 Fri 09:27

列王記第二1章

JUGEMテーマ:教会キリスト教   アハブの死後、イスラエルに背いたモアブ。そのような中、屋上から落ちて重体となったアハズヤ。内憂外患です。 そんなとき、多くの人たちは神にすがります。アハズヤもそうでした。   ところが、この天地をお造りになった唯一の神を知っていたはずのアハズヤは、自分のこの先がどうなるかを知るために、「エクロンの神バアル・ゼブブ」に伺いを立てます。イスラエルの神に伺いを立てなかったのは、イスラエルの神が自分にとって不都合な未来を告げるかもしれないと恐れた...

田舎牧師のモノローグ | 2020.06.24 Wed 08:48

ルカの福音書9章37−50節

JUGEMテーマ:教会キリスト教   この箇所を読むとき、41節のみことばにいつもひっかかります。「ああ、不信仰な曲がった時代だ。いつまで、わたしはあなたがたと一緒にいて、あなたがたに我慢しなければならないのか・・・」   悪霊につかれた子どもを連れて来た父親ではなく、癒すことのできなかった弟子たちに言われたものでしょう。そう言われると、悪霊を癒すことのできない不信仰を指摘されて突き放された、弟子たちの気分になります。自分にもできないので、追いつめられて行きます。   で...

田舎牧師のモノローグ | 2020.06.23 Tue 09:23

ルカの福音書9章18−36節

JUGEMテーマ:教会キリスト教   「イエスは皆に言われた。『だれでもわたしについて来たいと思うなら、自分を捨て、日々自分の十字架を負って、わたしに従って来なさい。」(23)   「自分の十字架」っていったい何だろう、とよく思わされます。一般的にはこの言葉は、人それぞれが負うべき苦しみ、あるいは過去に犯した過ちと理解されているようです。でも、主が言われたのはそういう十字架のことでしょうか。   この言葉は、主がご自分の十字架と復活について語られた後で語られた教えです。十...

田舎牧師のモノローグ | 2020.06.21 Sun 22:29

ルカの福音書8章40−56節

JUGEMテーマ:教会キリスト教   ヤイロという会堂司の娘、それから長血を患っていた女性の癒しが記されています。   まず、40節の「イエスが帰って来られると、群衆は喜んで迎えた。みなイエスを待ちわびていたのである」との記述に目が留まりました。これは、ゲラサ人の地の人々と、何と対照的なことでしょうか。   イエスの驚異的な力による悪霊追放を目撃した「ゲラサ周辺の」人たちは、「イエスに、自分たちのところから出て行ってほしいと願った」のでした(37)。それは、何事もない日常や...

田舎牧師のモノローグ | 2020.06.20 Sat 08:36

ルカの福音書8章16−25節

JUGEMテーマ:教会キリスト教   16−18節に目が留まりました。ここでの「燭台のたとえ」は、マタイの「山上の説教」とは別の文脈に置かれていますね(参照マタイ5:15−16)。   ルカの方では「種蒔きのたとえ」に続き、その教えを補完しています。端的に言って、その人の内側にあるものは隠しようがない。みことばに本当に聞けた人は、必ずみことばを「しっかり守り、忍耐して実を結」ぶようになる(15)。「ですから、聞き方に注意しなさい」と続いているのだと思います。   一番大切なのは聞き...

田舎牧師のモノローグ | 2020.06.18 Thu 09:45

ルカの福音書8章1−15節

JUGEMテーマ:教会キリスト教   「種蒔きのたとえ話」とその解説です。   イエスさまの解説を注意深く読むと、四種のみことばを聞く人たちについて、それぞれ前半がその人のみことばに聞く態度、後半はその後の試練とそれに対する対処という構成になっていることが分かります。   最初の人は「左から右へ」みことばを聞き流してしまう人。彼らの聞いたみことばはそもそもその人の心のうちに根付いていないので、「後で」悪魔が来てそれを取り去ってしまいます。   二番目の人は、みこ...

田舎牧師のモノローグ | 2020.06.17 Wed 08:56

ルカの福音書7章36−50節

JUGEMテーマ:教会キリスト教   イエスと出会った「罪深い女」の人。今でいえば、性風俗業界で働いている人でしょうか。   この女性の気持ちを考えました。   まず、『みことばの光』が言うように、律法の厳格な順守を重んじるパリサイ人の家にこのような女性が入って来ることは考えられないことでしたから、とっても勇気の要ることだったに違いありません。それでも、そこまでしてイエスに会いたかったのです。   どうしてでしょうか。私には、彼女が自分の罪をすでに赦してもらった...

田舎牧師のモノローグ | 2020.06.16 Tue 08:56

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