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教会キリスト教
このテーマについて
イエス様の力ある技は、イエス様を心底受け入れた方、また、神様の道を通って受け入れた方には、だれにでもできます。神様の道から外れた普通の教会の信者さん、信じられますか?私は道です。本当の道を行けば、あなたにもイエス・キリストの癒しの奇跡はできるのです。神がなさるのですから。私は、私と言うたった一人で教会です。立派な大聖堂もありません。神様は大聖堂を見て信じなさいとは言ってはいません。聖句がその身に生きるために。
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2020年11月22日 降誕前第5主日 収穫感謝 謝恩日

JUGEMテーマ:教会キリスト教 『小さき者として現臨する神』         マタイによる福音書25章31節〜46節   審判の教説は、私たちが普段考えている以上に大切ではないでしょうか。  主イエスのこの最後の審判についての予告は、捉えようによっては、恐ろしい教えのようにも受け取れます。 「呪われた者ども」、「悪魔とその手下のために用意してある永遠の火」、「永遠の罰」と、恐ろしげな言葉で主イエスは、裁き、そして断ちます。文字通り「裁断」(物事の善悪・正邪を判断...

日本基督教団 川谷教会  | 2020.11.22 Sun 00:42

エレミヤ書42章

JUGEMテーマ:教会キリスト教   「彼らはエレミヤに言った。『主が、私たちの間で真実で確かな証人であられますように。私たちは必ず、あなたの神、主が私たちのためにあなたを遣わして告げられることばのとおりに、すべて行います。それが良くても悪くても、私たちは、あなたを遣わされた私たちの神、主の御声に聞き従います。私たちの神、主の御声に聞き従って幸せを得るためです。』」(5,6)   これは、エジプトへ落ち延びようとしたカレアハの子ヨハナンと残された者たちが立ち止まり、主の御心を預言...

田舎牧師のモノローグ | 2020.11.13 Fri 09:59

エレミヤ書41章

JUGEMテーマ:教会キリスト教   「イシュマエルが、ゲダルヤの指揮下にあった人々を打ち殺し、その死体すべてを投げ入れた穴は、アサ王がイスラエルの王バアシャに備えて作ったものであった。ネタンヤの子イシュマエルはそれを、殺された者で満たした。」(9)   バビロンの総督として立てられたゲダルヤを殺したイシュマエル。それは、決して神の民としての大義のためではありませんでした。彼は、かつての北王国の地からエルサレムの患難を悲しみに来た80人の者たちをも騙し、虐殺したのでした。助かったの...

田舎牧師のモノローグ | 2020.11.12 Thu 08:29

詩篇82篇

JUGEMテーマ:教会キリスト教   今朝の箇所に出て来る「神々」は、『みことばの光』が言うように、地上の支配者たち、すなわちこの世界の主である神によって立てられ、神のことばによって正しい裁きを実行することが期待されている者たちのことだと思われます(ヨハネ10:34−35参照)。その立場に立って読むと、まさに私たちのこの国の現状が暴かれているようにも思います。   「神のことば」という絶対的な基準、支配者たちも被支配者たちも同等に服すべき基準が失われると、政治や裁判は権力を持つ支配者...

田舎牧師のモノローグ | 2020.10.29 Thu 08:27

エレミヤ書9章

JUGEMテーマ:教会キリスト教   「ああ、私の頭が水であり、私の目が涙の泉であったなら、 娘である私の民の殺された者たちのために 昼も夜も、泣こうものを。 ああ、私が荒野に 旅人の宿を持っていたなら、 私の民を置いて、彼らから離れることができようものを。 彼らはみな貫通する者、 裏切り者の集まりなのだ。」(1−2)   やがて滅びる自分の民のために嘆き悲しむエレミヤ。その滅びの光景は、同胞たちから離れたいと願うほどのものなのだ。 しかし、ただその滅びを嘆き悲し...

田舎牧師のモノローグ | 2020.10.01 Thu 08:03

2020年9月6日(月)聖霊降臨節第15主日

JUGEMテーマ:教会キリスト教 【おことわり】 この説教記録は、原稿段階のものと、説教後に、校正したものが含まれるほか、訂正もあります。 実際の現場では、説教原稿を読み上げることは不可能なので、記憶ちがいで固有名詞等間違えることがりあります。   今回の固有名詞の誤りは以下の通りです ?大岡昇平の作品『野火』の冒頭の言葉ではなく、『俘虜記』の冒頭の言葉でした。 歎異抄の言葉です。実際の説教の時は、忘れてしまって意味の説明だけしました。 わが こころ の よく て ころさ ぬ には あら ず 歎...

日本基督教団 川谷教会  | 2020.09.08 Tue 14:36

2020年8月16日聖霊降臨節第12主日『イエスの時の刻』

JUGEMテーマ:教会キリスト教                     主イエスの時の刻 聖 書 ヨハネによる福音書 第7章1節〜17節 その後、イエスはガリラヤを巡っておられた。ユダヤ人が殺そうとねらっていたので、ユダヤを巡ろうとは思われなかった。 ときに、ユダヤ人の仮庵祭が近づいていた。 イエスの兄弟たちが言った。「ここを去ってユダヤに行き、あなたのしている業を弟子たちにも見せてやりなさい。 公に知られようとしながら、ひそかに行動するような人はいない。こういう...

日本基督教団 川谷教会  | 2020.08.20 Thu 16:21

ルカの福音書19章41−48節

JUGEMテーマ:教会キリスト教   神の都エルサレムが、神の訪れの時を知らず、神の家である宮が、神への祈りを忘れ「強盗の巣」と化していることの衝撃。いずれもそれは、本来神のものであるものを人が私物化していることに根本的な問題があるでしょう。   教会は主の教会です。でも、コロナで神の民たちの集いが行われないと、段々牧師の私物が増えていくような。。 そこに主がおられることを、いつも覚えていたいと思います。そして、この国が、私たちの教会が、主のものとして主のご支配に服することが...

田舎牧師のモノローグ | 2020.08.19 Wed 09:06

ルカの福音書19章28−40節

JUGEMテーマ:教会キリスト教   前半に注目します。   イエスはなぜ直接、通りすがりにろばの子を所望されず、先に遣わした二人の弟子たちによってそうされたのでしょうか。 それは弟子たちに、何かを教えようとされたからでしょう。   主が教えようとされたことを三つばかり挙げてみたいと思います。   第一に、すべては主のご計画の中にあるということです。 ろばの子をお用いになったのは偶然ではありませんでした。たまたまそこにいたのを用いられたというのではないのです...

田舎牧師のモノローグ | 2020.08.18 Tue 09:35

2020年8月9日聖霊降臨節第11主日

                    聖餐の信仰 ヨハネによる福音書第6章41節〜59節 ユダヤ人たちは、イエスが「わたしは天から降って来たパンである」と言われたので、イエスのことでつぶやき始め、こう言った。 「これはヨセフの息子のイエスではないか。我々はその父も母も知っている。どうして今、『わたしは天から降って来た』などと言うのか。」 イエスは答えて言われた。 「つぶやき合うのはやめなさい。わたしをお遣わしになった父が引き寄せてくださらなければ、だれもわたしのも...

日本基督教団 川谷教会  | 2020.08.09 Sun 19:38

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