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中国茶

このテーマに投稿された記事:300件 | このテーマのURL:http://jugem.jp/theme/c210/2529/
中国茶
このテーマについて
2000種類以上ある中国茶の味や効能をわかりやすく説明。
これで、体の中からキレイになりましょう。
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作者のブログへ:「touka01」さんのブログ
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「茶玩具」というもの

JUGEMテーマ:中国茶 お茶を楽しむ文化を持つ国のひとつに、「中国」があります。 急須や茶碗など、日本とも共通する茶道具もあれば、 今回ご紹介する「茶玩具」という全く異なる茶道具も。 この違い、なかなか面白いもの。 日本のお茶だけでなく、他のお茶についても少し学んでみませんか! さて「茶玩具」とは。 名前が表すように、一見するとおもちゃのイメージ。 動物や子どもの姿をかたどるなど、 かわいらしく、見て楽しめる外観となっています。 素材は焼き物。 素朴な風合いです。 こちら、お茶を嗜む際...

主婦こまきがススム お茶への道 | 2019.05.07 Tue 10:47

昌泰歳月プーアル茶とデーツ

久しぶりに昌泰歳月 十五年をいただきます。 お菓子にはお土産にいただいたデーツをいただきます。 Segai種で表面はドライでさくっとしていて中はねっとり、キャラメルのような風味があってフルーツを乾燥させただけとは思えないおいしさです。 このプーアル茶は昌泰が1999年に作ったプーアル茶を2008年に買い戻して2014年に小分けにして販売したものです。 歳月十五年となっていますが、発売の時点で十五年熟成、今年で20年熟成を迎えます。 20年熟成となると文句なしの老茶です。 老茶なので好みにもよりますが、し...

プーアルカフェのブログ | 2019.04.10 Wed 04:23

Hanako 4月号

本日発売のHanako 4月号にPuer-cafeがちょっとだけ載っています。 やっぱり私は、お茶が好き。 プーアルカフェもお茶が好きです。 他にもたくさんの素敵なお店などが紹介されています。 ぜひご覧ください。 JUGEMテーマ:お茶JUGEMテーマ:中国茶

プーアルカフェのブログ | 2019.02.28 Thu 22:44

気長に待つのがプーアル茶

気長に待つのがプーアル茶。 この12月でプーアルカフェのオープンから9年がたちました。 バタバタとあっという間に9年がたった気もしますが、9年というのはなかなかの時間です。 これからもおいしいプーアル茶を紹介していきたいと思います。 9年間というのはプーアル茶にとってもそれなりの時間です。 今月のおすすめのページにも書きましたが、開店したころに仕入れたプーアル茶も満遍なく9年間分の熟成が進みました。 今回のランキングの中の2009年に発売された復刻版 易昌號は作られてから10年を迎えました。 高...

プーアルカフェのブログ | 2018.12.08 Sat 09:05

ずんだもちと7572

ずんだもちをいただきました。 ずんだもちと名がついていますが、丁寧につくられた上菓子で、柔らかなもちを枝豆の餡で包むというずんだもちのフォーマットに沿いながら上品な茶菓子に仕上げています。 枝豆の緑が鮮やかな餡なのでコントラストということで熟茶を合わせてみました。 孟海茶廠の7572です。 枝豆のミルキーさを感じるおいしい餡に熟茶のまろやかさがよく合います。 餡子菓子なので濃くならないように軽めに入れました。 チョコレートやクッキーなど油脂が入っているような重いお菓子であれば気持ち濃い...

プーアルカフェのブログ | 2018.09.01 Sat 09:08

プーアル茶のセット

今月のおすすめはプーアル茶のセットです。 プーアル茶にはいろいろな味わいがあります。 プーアル茶を販売にするに当たって、このプーアル茶はこういった味わい、あのプーアル茶はこんな味わいといった説明をしてもやっぱり伝わるものではありません。 だったら、いろいろなプーアル茶を試してもらおう。 という思いから今月のおすすめは生まれました。 セットは二つ。 プーアル茶の味の広がりを万遍なく味わっていただけるよう、どちらも生茶と熟茶、茶廠に変化のあるセットです。 極品は現代のプーアル茶を代表する...

プーアルカフェのブログ | 2018.07.18 Wed 14:30

プーアル茶のクセと熟成、昌泰號 版納七子餅茶の場合

ちょっとクセのあったプーアル茶が熟成を経てアクセントとなるといった話を前々回の記事で書きながら「クセの話だったらこれだよな」と思っていたプーアル茶、昌泰號 版納七子餅茶 2003についてです。 このプーアル茶はお香のような独特の香りが特徴のプーアル茶です。 そしてその香りが生み出す風味も独特で上手に入れないとバランスが崩れてしまう「ちょっと難しい」プーアル茶でもあります。 しかしながら、このプーアル茶もほかのお茶と同じように熟成が進んでいます。 そして、熟成によって生まれたまろやかがこの強...

プーアルカフェのブログ | 2018.06.30 Sat 12:28

春の訪れ

友人からお菓子を頂ました。 竹の子最中です。 季節にぴったりの素敵なお菓子です。 プーアル茶の楽しみ方にもいろいろありますが、お茶請けと一緒にいただくとまたおいしさが違います。 お菓子とプーアル茶の相性を探りながらいただくといった楽しみもあります。 すっきりとしたあんこのおいしさの最中ということで、大益牌の7562といただきます。 さわやかな春の日の気分に合わせて、さっぱりとした熟茶を軽めに淹れていただきました。 さて、最中の中にはびっくり、竹の子の甘露煮が入っています。 さっくりとし...

プーアルカフェのブログ | 2018.04.14 Sat 23:48

野生雲霧圓茶の続き

前回の続きです。 さて、2002年から作られている雲霧圓茶ですが、初代雲霧圓茶である易武雲霧圓茶は実に中国らしい(?)誕生でした。 2002年、昌泰茶業の社長である、陳世懷は雲霧圓茶を作るように指示を出します。 その後しばらくして工場に戻った陳世懷は雲霧圓茶に使用したはずの原料が残っていることに気づきます。 これはおかしいと調べてみると、どうやら間違えて易武山の古樹茶が使用されていたことがわかります。 間違えに気がついた後は当初予定の雲霧圓茶が作られました。 このように作られた初代雲霧圓茶はすべ...

プーアルカフェのブログ | 2018.02.20 Tue 11:16

沱茶ができるまで

お椀型特徴の沱茶ですが、なぜあの様な形が広まったのでしょうか。 沱茶が作られたのは1902年といわれています。 (沱茶に押されているマークは下関茶廠のロゴ) 餅茶にせよ、沱茶にせよお茶なのに固く押し固められています。 なぜお茶が押し固められるのでしょうか? 当時は(それ以前も)雲南茶は重要な交易品でした。交易品であるためその運搬性が非常に大事で、散茶では嵩がはり、擦れてクズ茶となる分も多く、効率が悪く商売にならないため、茶葉はおしかためられる様になりました。 このように茶葉がおしかためられ...

プーアルカフェのブログ | 2017.10.16 Mon 11:56

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