ノンフィクション
  • JUGEMテーマ
  • MonoColle

ブログテーマ

ユーザーテーマ

ノンフィクション

このテーマに投稿された記事:654件 | このテーマのURL:http://jugem.jp/theme/c224/1176/
ノンフィクション
このテーマについて
ノンフィクションの書籍が集うテーマです。ノンフィクションの定義は分かりやすく、文字通りフィクションではない文芸作品すべて(日記・旅行記・自伝・人物評伝・戦記・歴史・社会問題など)と考えています。
このテーマの作成者
作者のブログへ:「zexion」さんのブログ
その他のテーマ:「zexion」さんが作成したテーマ一覧(19件)
このテーマで記事を投稿する
このテーマに投稿された記事
rss

1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11 >

ほんとにあった!呪いのビデオ 78」 エンディングが不思議な印象を残す川居監督2作目

 通常の巻で115分というのは過去最長ではあるまいか(どういうわけかAmazonでは65分という表示になっている)。  観終わっても「長かったなぁ、、、」という実感があり、特にミーティングシーンが長い。   「踏切」  いかにも トッポそうな二人組みが「動画サイトに投稿するために」、地元で心霊スポットとの噂がある踏切に撮影に行く。 で、当然奇怪な現象に会うわけですが、現象自体はイキナリ突っ込んでくる電車を利用したカットがあって、ハッとさせられる。    だけどさ、この二人、「動画サイト...

おとなの終末 | 2019.08.14 Wed 21:18

「ほんとにあった!呪いのビデオ 77」 久々に負傷者が出ます(しかも2名)。

 期待と不安が交錯する川居尚美嬢演出参加2作目。  初めての女性演出が吉と出るか凶と出るか、前作では凶とは言わないまでも、吉ではなかったような気も、、、  イヤ、女性にはアレ、刺さるのかなぁ、、、   「ホワイトアウト」  クルマで雪山にやってきた男女数人が遭難しかかってます。たしかに猛吹雪で、そのうち織田裕二が横で雪を掻き分けて来そう。    コレまた2段落ち。  もう完全に2段落ちが今の演出陣の手法だと言ってもいいだろう。  どっちか片方は要らない、と思わせるのも、もう、お...

おとなの終末 | 2019.08.02 Fri 03:09

「ほんとにあった!呪いのビデオ 76」 いきなり女性論理バリバリ全開!

 という訳で、ですね。    本作から!いよいよ!なんと!ついに!  我らが川居尚美嬢が!演出に名を連ねるのであーる!!  パチパチパチヒューヒューヒュードンドンドンパフーパフー、、、    あまり大声では言えないが、演出陣が変わるたびに作風が変わるほん呪シリーズ。  長年(最長?)ほん呪を支えた演出補であると同時に、初の女性演出が作風にどう影響するのか、楽しみなような不安なような、、、   「インディアン水車」  インディアン水車とは川を遡上してきたシャケを捕獲す...

おとなの終末 | 2019.07.21 Sun 21:14

「ほんとにあった!呪いのビデオ 75」 現体制のクセがすごい。

「下見」  キャンプの下見のためにとある湖畔にやってきた投稿者。  ブラブラ状況を周囲を確認していると湖面から「おーい!」と声がする。  慌ててカメラを向けるとそこには溺れる男が、、、    現行のスタッフの特徴に「不可解なものの顔をハッキリ写す」というのがあるが、ココでもかなりハッキリ写している。しかも例によってかなり不気味。  蒼白の顔面に唇が取れているのかまばらな歯がむき出し。眼窩はくぼみ真っ黒である。    相変わらずこの造形には感心するが、惜しむらくはアップになった...

おとなの終末 | 2019.07.13 Sat 13:58

「イエス・キリストは実在したのか?」 答え:実在したけど、あんまり重要じゃない。

 邦題がくだらない。  もちろん「ナザレのイエス」は実在する。そんなことは問題になっていない。  邦題の力点は「キリスト」にかかっているのだろう。  「ナザレのイエス」は「キリスト」、つまり救世主だったのか、と。  救済者としてのイエスは実在したのか、と。    原題は「Zealot ナザレのイエスの生涯とその時代」で、Zealotについては本書の記述も曖昧で良くわからない。  普通「熱心党」と訳される事が多い「ゼロテ党」と言うのがイエスの時代のイスラエルにはいたが、著者は「イエスはゼロテ党では...

おとなの終末 | 2019.01.05 Sat 21:00

[漫画]生きたもん勝ち!!! 綱渡り人生臨床心理士が伝えたいこと9:ネット依存の話

  心の休憩室 くまごころ     ▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽ 以下 漫画内容 テキスト <読み上げソフト・翻訳ソフトをご使用の方はこちらをご利用ください>     タイトル「ネット依存の話」     高1の終わりにPCを買ってもらってから 社会人になって完全に実家を出るまで 私はネット依存だった。   まだスマホなんてない時代 インターネットも電話回線   学校や最低限の課題 最低限の活動以外は ほぼずっとPCの前にいた。   ...

心の休憩室 くまごころ の 漫画ブログ | 2018.11.25 Sun 15:57

「ほんとにあった!呪いのビデオ 74」 史上最大のオープンエンド!

 コレも前から何度も言ってることですが、「不可解なもの」の出現の瞬間を、カメラワークで誤魔化しているパターンが多すぎる。  一瞬、カメラが振れて、戻ってくると写っている。  一瞬視界が塞がれ、塞いでいたものがどくと写っている。    ああいうとき、「不可解なもの」はどういうふうに出現してるのかねぇ、、、  パッと突然そこに現れるんだろうか。  ジワ〜っとにじみ出てくるんだろうか。   「山道」  またウェラブルカメラ系。  マウンテンバイクで山道を延々と走るが、バランスを崩...

おとなの終末 | 2018.11.18 Sun 21:03

遭難事例を読む

ドキュメント遭難シリーズを読みなおしている。 「ヤマケイ新書 山岳遭難の教訓 --実例に学ぶ生還の条件--」 この中に、三条の湯から飛竜に登って8日間も遭難していた人の話が出てくる。 飛竜から雲取山を目指して、反対方向の一ノ瀬で保護された絵描きさんの話である。 当時は、山登りを知らない素人が遭難したのだとばかり思っていたのだが、大分違った。 さて、遭難しやすい原因を羽根田さんはいろいろ書いておられるが、私も追加しておこう。 1.雨 2.メガネw 雨だと下草が垂れてお辞儀をしている。 ...

Pseudo技術研究所 | 2018.11.08 Thu 16:55

「ほんとにあった!呪いのビデオ 73」 驚異の新人演出補、舞木ひと美登場!

 この巻を観ていて思ったんだが、このシリーズの裏テーマの一つは、「この世ならざるものは嫉妬深い」だな、と思う。  このシリーズに出会う前、ワタクシ空中さんは、もし幽霊というものが姿を現すとしたら、その幽霊側からの理由は、   ・恨みを晴らしたい。 ・何事か伝えたい。 ・単純に恐怖を与えたい。   くらいかな、と思っていた。  が、「ほん呪」シリーズで多いのは、   ・楽しそうなので見に来た。 ・仲間に入りたかった。 ・羨ましかったので邪魔しに来た。   この...

おとなの終末 | 2018.11.04 Sun 20:28

[漫画]うっかりクママの日常7:オシャレ小話1

JUGEMテーマ:4コマ漫画 ノンフィクション   心の休憩室 くまごころ ▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽ 以下 漫画内容 テキスト <読み上げソフト・翻訳ソフトをご使用の方はこちらをご利用ください>   タイトル「オシャレ小話1」   可愛い抱っこ紐カバーをよく見かける。   クママ「みんなオシャレだなー」   実用品でした。   吐乳する。 よだれをたらす。 更に積極的にしゃぶる。   あむあむ     丸いスタイをいただ...

心の休憩室 くまごころ の 漫画ブログ | 2018.10.27 Sat 21:37

このテーマに記事を投稿する"

1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11 >

全654件中 1 - 10 件表示 (1/66 ページ)

[PR] レンタルサーバー heteml [ヘテムル]
あなたのクリエイティブを刺激する、
200.71GBの大容量と便利な高機能!