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このテーマについて
ノンフィクションの書籍が集うテーマです。ノンフィクションの定義は分かりやすく、文字通りフィクションではない文芸作品すべて(日記・旅行記・自伝・人物評伝・戦記・歴史・社会問題など)と考えています。
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「高専生だった私が出会った世界でたった一つの天職」を読んだ感想!【紗倉まな】

    こんにちは!   高校の同級生が、実は風俗のバイトをしていると聞いて度肝を抜かれました。結城です。       今回私がご紹介するのは...         数々の女優賞を獲得し、AVタイトル総売上枚数10万超えの人気女優「紗倉まな」さんの   「高専生だった私が出会った世界でたった一つの天職」です!   今回のこの作品は、紗倉まなさんのみの著書としては初めてのものです。   AVなどの撮影の裏側、AV女...

My First JUGEM | 2017.03.16 Thu 17:50

「ほんとにあった!呪いのビデオ 66」 いくらなんでも探検しすぎ!

 今回は何故か「業界内ネタ」が多い。  大ネタ小ネタともに、「ほん呪」と同じような「恐怖映像を(作って?)販売する会社」から流出したネタが複数あるのだ。  コレは今までになかった傾向である。  一応、唯一と言って良いくらい安定した人気を誇る「ほん呪」シリーズ以外の「投稿系恐怖映像」は淘汰されて、残骸が「ほん呪」製作委員会に流れてくるんだろうか。  これからこの系統が増えてくるんだろうか。   「ぎょうさん」  心霊スポットとの噂のあるトンネルを探検する被写体二人の背後に、トンネル...

おとなの終末 | 2017.03.05 Sun 03:41

こんなに厚い新書は初めて見た!SNSで全てを失った人々

ツイッターやフェイスブックを日常のツールとして使っていた「普通の人々」が、ある日突然、どん底に落ちた様子を描いたノンフィクション。ロンドンのコラムニストが取材を重ね、その事件の表と裏を明かしている。   一例をあげると、あるアメリカ人女性が、アーリントン国立墓地(米国にある戦没者を慰霊するための国立墓地)にある「静かに、かつ、敬意を」と書かれた立て看板の前で、中指を立てた侮蔑ジェスチャーの写真をSNSに掲載した顛末が書かれている。SNSを見た友人がウケてくれるだろうと思い、冗談のつもりでや...

Book Bulletin Board =話題の本の情報= | 2017.03.02 Thu 09:56

「殺人犯はそこにいる―隠蔽された北関東連続幼女誘拐殺人事件―」 隠蔽者は、もう、そこらじゅうにいる

 日本の警察はなんでこんなに駄目になってしまったんだろう。    ワタクシ空中さんが子供の頃は、警察関係者たちは胸を張って「日本の警察は日本一」と満天下に宣言していたもんだ。  いま、そんなことを言う警察関係者は絶無だろう。  捜査だの検挙だのより、天下り先を捜す(或いは自ら作る)のに忙しいから、警察としての能力が世界一かどうかなんて瑣末なことは気にしてられない。  ある時期をさかいに、日本の司法は物的証拠第一主義を忘れ、戦前のような自白偏重主義へと回帰して行く。  私見によれば、転回...

おとなの終末 | 2017.02.20 Mon 02:21

「殺人犯はそこにいる―隠蔽された北関東連続幼女誘拐殺人事件―」 隠蔽者は、もう、そこらじゅうにいる

 日本の警察はなんでこんなに駄目になってしまったんだろう。    ワタクシ空中さんが子供の頃は、警察関係者たちは胸を張って「日本の警察は日本一」と満天下に宣言していたもんだ。  いま、そんなことを言う警察関係者は絶無だろう。  捜査だの検挙だのより、天下り先を捜す(或いは自ら作る)のに忙しいから、警察としての能力が世界一かどうかなんて瑣末なことは気にしてられない。  ある時期をさかいに、日本の司法は物的証拠第一主義を忘れ、戦前のような自白偏重主義へと回帰して行く。  私見によれば、転回...

おとなの終末 | 2017.02.20 Mon 02:21

「殺人犯はそこにいる―隠蔽された北関東連続幼女誘拐殺人事件―」 隠蔽者は、もう、そこらじゅうにいる

 日本の警察はなんでこんなに駄目になってしまったんだろう。    ワタクシ空中さんが子供の頃は、警察関係者たちは胸を張って「日本の警察は日本一」と満天下に宣言していたもんだ。  いま、そんなことを言う警察関係者は絶無だろう。  捜査だの検挙だのより、天下り先を捜す(或いは自ら作る)のに忙しいから、警察としての能力が世界一かどうかなんて瑣末なことは気にしてられない。  ある時期をさかいに、日本の司法は物的証拠第一主義を忘れ、戦前のような自白偏重主義へと回帰して行く。  私見によれば、転回...

おとなの終末 | 2017.02.20 Mon 02:21

ヌミノースな世界 63  ― 針金ハンガー 2

JUGEMテーマ:ノンフィクション    店長が再入院してから、私の髪を切ってくれていた女の子にその店の霊的現象について尋ねてみた。    「店長から聞いたんだけど、この店、霊的な現象が起きるらしいね。でも、店内には何も感じないけど・・・・・・」    「ここは何もありません。ヒドイのは、私たちスタッフの控室なんですよ。」    「控室?」    「ええ、レジの向かいの部屋です。」    「どんなことがあるの?」    「よく物が動くんで...

無意識との対話 Dialogues between the conscious and unconscious | 2017.02.07 Tue 00:14

ヌミノースな世界 62  ― 針金ハンガー 1

JUGEMテーマ:ノンフィクション    これは、以前、私が髪を切りに行っていた美容院での出来事である。    ある日、髪を切りに行くと、店長がいない。    「今日、店長はいないんですか?」    「店長は、入院しました。」    「エッ?入院?店長、どっか悪いんですか?」    「なんか、肺に穴が開いたらしいですよ。」    「肺に穴?」    「ええ、左の肺に穴が開いたそうです。」    肺に穴が開くというのは、恐ら...

無意識との対話 Dialogues between the conscious and unconscious | 2017.02.06 Mon 22:40

ヌミノースな世界 61  ― 霊夢

JUGEMテーマ:ノンフィクション    王媛媛がトラックの地縛霊に憑依されてから三か月後のことである。彼女は、再び霊障を患う事になる。だが、今回はすぐに霊媒師に連絡を取り指示を仰いだので、軽症で済んだ。(「ヌミノースな世界 60  ― 紙銭」(http://koshiki.jugem.jp/?eid=2935)    この事件が起きる前日のことである。媛媛の友人の岳麗娜が、奇妙な夢を見ていた。      麗娜が歩いていると、急に体が重くなる。振り向くと、自分の腰に顔だけの男の幽霊が張り付いていた。重...

無意識との対話 Dialogues between the conscious and unconscious | 2017.02.05 Sun 19:55

ヌミノースな世界 60  ― 紙銭

JUGEMテーマ:ノンフィクション    王媛媛は、女子高生である。中国の高校生活は、かなり厳しい。朝自習が6時から始まり、夜自習は10時45分まである。他人に縛られる事が嫌いな媛媛は、三年生の春に、規則が厳しい高校の寮を出て、女友達と三人でアパート住まいを始めた。    外で生活するようになってから、高校での厳し過ぎる規則への反動で、三人でよく夜遊びをするようになった。毎晩、夜中の三時ころまでバーに行ってタバコを吸い酒を飲んで騒いでいた。    ある晩、いつものように外で...

無意識との対話 Dialogues between the conscious and unconscious | 2017.02.03 Fri 21:36

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