エッセー・紀行文
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エッセー・紀行文

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そもそもカテゴリーにエッセーや紀行文があってもいいんじゃないかと思いますが、なかったのでテーマで作りました。
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最初で最後の韓国紀行 その5:・・明洞チョイ見・・

JUGEMテーマ:エッセー・紀行文 さて、明洞駅で降りて繁華街の方に向かいます。あー、なるほど。こんな感じですか。まあ「雑踏」ですね。売られているものには興味は全くありません。しかしこれほど人が多いと何を見ればよいのやら。まあ刺激を求めて若い人達が集まる場所。刺激を求めて男女が集まる場所。そんな感じ。因みに夜はこんな風です。だから何?ってことですが、一応これで明洞は終了。勿論何も買いません。明日からは興味深い、且つ刺激的な写真が満載です。

水瓶座の憂い 2 Melancholy of Aquarius 2 | 2015.11.19 Thu 16:14

最初で最後の韓国紀行 その3:・・顔はいつ変えるのか・・

JUGEMテーマ:エッセー・紀行文 まずメトロの中で彼らを観察します。何と言っても最優先課題は「女性の顔の美容整形」です。どんなものやら。ふむふむ。やはり、無修正、部分修正、そして全修正。いろいろいますね。そして更に私が気づいたのは、女子学生の顔と社会人女性の顔の差違。泊まっていたホテルのすぐ近くに女子高があり、毎朝彼女らの登校の様子をみてみました。なるほど!高校までは日本人と変わらぬ「普通の顔」です。しかしどうやら大学生・社会人になると途端に顔に手を加えるようですね。中高生では整形しづらい。...

水瓶座の憂い 2 Melancholy of Aquarius 2 | 2015.11.19 Thu 08:29

最初で最後の韓国紀行 その4:・・戦争は膨大な無駄を生む・・

JUGEMテーマ:エッセー・紀行文 さて、ソウル駅で下車。仁川空港線(水色)から明洞へ行く4号線に乗り換えます。ええっと、番号と色で示してありますから、その通りに行きましょう。・・・・、え?なかなかたどり着かない。クルクルと、延々と歩き回り、エスカレーターで上下し。同じ駅内なのに700-800mは歩行で移動です。サインを見ますと少なくとも地下7階までは掘ってあります。しかも馬鹿でかい空間。そう、つまりこの地下駅構内は北朝鮮からの攻撃を受けた際の市民の避難場所になるのです。ソウル市民はそこを黙々と歩き移動...

水瓶座の憂い 2 Melancholy of Aquarius 2 | 2015.11.18 Wed 14:32

最初で最後の韓国紀行 その2:・・感覚破壊・・

JUGEMテーマ:エッセー・紀行文 さて、税関を経てホールに出ます。首都の国際空港だけあって、大きいですね。さて、まず行う事はお金(換金)と移動手段(パスカード)です。今回は3泊4日。4万もあれば十分かな。おそらく44万ウォン程度に両替されたのでしょうが何だかピンと来ません。さて、次はTカードです。地下鉄・バス・コンビニなどに共通のプリペイドカードです。メトロ売り場に行きますと、そのカードはコンビニで買えとのこと。ん?そうなのかなあ?今ひとつ納得いきませんが、コンビニの客の列に並びます。あー、これは...

水瓶座の憂い 2 Melancholy of Aquarius 2 | 2015.11.18 Wed 12:37

最初で最後の韓国紀行 その1:・・土の色・・

JUGEMテーマ:エッセー・紀行文 私、水瓶座は昨日の講演でホッと一息つきました。9月末から11月中旬の間に計12回の講演。さすがに疲れました。しかし私の講演を聴いていくださった方々の中から、幾つか次の講演依頼をすでにいただきました。嬉しい限りです。さてその12回の中に、以前からお知らせしておりました韓国での発表もありました。そして私は私の肉眼(naked eyes)でしっかりと彼の国を観て参りました。そしてたくさんの写真に収めました。本日から「最初で最後の韓国紀行」と称し、皆様にお届けしたいと思います。某月...

水瓶座の憂い 2 Melancholy of Aquarius 2 | 2015.11.17 Tue 14:51

室蘭紀行 その5:・・後悔ばかりの測量山・・

JUGEMテーマ:エッセー・紀行文 小高い丘の公園からテクテクと降りて、バス停に戻ってきました。おー、幸運にもすぐにバスが来ました。地元の婆ちゃん達と乗り込みます。ん−、時間的にはまだ余裕があるなあ。もっと他に観ておくところ、行っておく所はないんだろうか。バスに乗って疲れが癒えてくると、またぞろどこかに行きたくなります。そこで室蘭駅すぐ手前のバス停で下車。神社で参拝して、測量山ってところに行きましょう。・・・しかしこれがひどく後悔することになりました。凄まじい急坂、急勾配なんです。神社参拝で止...

水瓶座の憂い 2 Melancholy of Aquarius 2 | 2015.11.13 Fri 08:43

室蘭紀行 その6:・・確かめたもの・・

JUGEMテーマ:エッセー・紀行文 おー、さすがにここは風が強い。   ビュンビュン吹きさらしで体が持って行かれそうです。しかしここが汗を乾かすチャンス。ワイシャツの前をはだけさせ、下着をはためかせて乾かします。寒いけど気持ちいい。周囲を見回せば、これが夜景だったらまた違うのでしょうねえ、分かりませんが。ま、とにかく下山します。人っ子一人いないシャッター街を通り過ぎて、モールに入り、大衆食堂で中華丼を食べます。そしてまた札幌へ。なんともまあ、「室蘭には観るべきものが何もない」ことを確かめた旅で...

水瓶座の憂い 2 Melancholy of Aquarius 2 | 2015.11.12 Thu 16:48

室蘭紀行 その4:・・強風で寒いのにワイシャツが汗だく・・

JUGEMテーマ:エッセー・紀行文 とぼとぼ歩いて絵鞆岬に到着。誰もいません。ただ海を眺めるだけ。寂しいなあ。店の一つもありませんし、何しろ道を歩いている人がいない、車もほんのチラホラ。室蘭の海を「堪能」して、次に行きます。これもまた一人出トボトボ歩きます。ここで一つ落とし穴。地図って高低差、標高が分かりづらい・・。まさかこんな階段、こんな急勾配の上り坂、そんな苦難を味わいつつ、なぜか高い所に向かって歩きます。そして汗まみれになって到着したのが、祝津公園展望台。あー、疲れた。そして得られた景色...

水瓶座の憂い 2 Melancholy of Aquarius 2 | 2015.11.12 Thu 13:01

室蘭紀行 その3:・・覚悟を決めた室蘭・・

JUGEMテーマ:エッセー・紀行文 何はともあれ、岬に向かいます。キョロキョロしている間にバス(1時間に2-3本)が来ました。何か分かりませんが飛び乗ります。そして揺られること10分。えいやっ、と飛び降りたのがここ。白鳥大橋記念館バス停。呆れるほど広く、何もない。それでも建物の中に入ります。あー、やはり何もありません。二階の展望室から写真を撮って終わり。そして何か店はないかと歩き始めますが、んー、ダメ。昼前ですが、まず人がいない。地元の爺婆(じいばあ)が散歩しているだけで静かなものです。ここで今日の...

水瓶座の憂い 2 Melancholy of Aquarius 2 | 2015.11.11 Wed 08:51

室蘭紀行 その2:・・まさかの室蘭・・

JUGEMテーマ:エッセー・紀行文 日差しが柔らかいですね。約1.5時間の列車の旅。東室蘭駅に到着です。広い駅です。これは乗ってきた北斗です。さて、ここで乗り換えですが・・、ん、これ?この一両の車両です。はあ・・。何か私、勘違いしているのでしょうか。私が思う室蘭って、函館と混同しているのか・・。余り考えるヒマはありません。乗り込みましょう。そして更に3-4駅先に、函館駅がありました。え、駅ビルもなし。単なる田舎の終着駅です。見回してもさほど賑わっていない。駅員さんに、「室蘭の観光マップがありますか」...

水瓶座の憂い 2 Melancholy of Aquarius 2 | 2015.11.10 Tue 15:05

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