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適度な自己嫌悪ってむっずかしい

この本を読んで「超イイ」と思ったのは、 重要な部分が最初に書いてあるところでごさいます! 自己嫌悪は、「自分が劣っているから」感じるわけではない。 本当にその通り。 何か物事が刺激になって自己嫌悪を肥大させているだけ。 元々心の中にあるもの。   でも、わかってても、肥大する、私のウエストと自己嫌悪。   この本は、 家族以外からパワーハラスメントやモラルハラスメントを受けている人 家族からDV(精神的DVを含む)を受けている人 母娘関係に苦しんでいる人、 に是...

自分を褒める技術!Respect myself | 2017.06.21 Wed 23:34

「君の膵臓をたべたい」

JUGEMテーマ:自分が読んだ本 君の膵臓をたべたい 著者 : 住野よる 双葉社 発売日 : 2015-06-17 ブクログでレビューを見る» やられた・・・。ここまで心が揺さぶられるとは・・・。どこか悔しい気がしないでもない(苦笑)。

〜 Life consists of personal exchanges :-) 〜 | 2017.06.21 Wed 11:25

新川直司『さよなら私のクラマー』1〜3

JUGEMテーマ:自分が読んだ本 文中敬称略   Kindle版   新川直司『さよなら私のクラマー』は、埼玉県の高校を舞台とした女子サッカー漫画。中学時代の恩田希(のぞみ)を主人公にした新川の前作『さよならフットボール』の後日談にあたる。   中学時代女子サッカーでライバル関係にあった周防(すおう)すみれと曽志崎緑。突出した才能が周囲の力不足で埋もれるのを見た緑はいつかすみれと同じチームでプレイしたいと思っていた。二人で見に行った蕨青南と浦和邦成の試合で、孤軍奮闘している...

つぶやきコミューン | 2017.06.19 Mon 21:27

増田俊也『北海タイムス物語』

JUGEMテーマ:自分が読んだ本  文中敬称略     増田俊也『北海タイムス物語』(新潮社)は、作者増田俊也自らが3年間勤務した1980年代末から1990年代初頭にかけての札幌の北海タイムスを舞台にした企業小説である。   ベルリンの壁崩壊が全世界に衝撃を与えたころ、野々村巡洋は、早稲田大学教育学部を卒業、都内大手メディアの入社試験にことごとく失敗後、何とか北海タイムスに潜り込んだばかりだった。内心は、もっとステータスが高く、待遇のよい新聞社に移りたいと考えていた。しかし、息...

つぶやきコミューン | 2017.06.15 Thu 23:24

「フランス人は10着しか服を持たない」

JUGEMテーマ:自分が読んだ本   フランス人は10着しか服を持たない~パリで学んだ“暮らしの質"を高める秘訣~ 著者 : ジェニファー・L・スコット 大和書房 発売日 : 2014-10-30 ブクログでレビューを見る» 男性も読んでいいけれど、女性が読んだらはるかにいい本だ。 <本から> 「幸せとは欲しい物を手に入れることではなく、持っている物で満足すること」 思想家のラルフ・ワルド・エマーソン 「人生は旅であり、目的地...

〜 Life consists of personal exchanges :-) 〜 | 2017.06.14 Wed 12:55

「友立ち幻想」

JUGEMテーマ:自分が読んだ本 友だち幻想―人と人の“つながり”を考える (ちくまプリマー新書) 著者 : 菅野仁 筑摩書房 発売日 : 2008-03   <本から> 無理に関わるからこそ、お互い傷つけ合うのです。ニーチェという哲学者の言葉で、「愛せない場合は通り過ぎよ」という警句があります。あえて近づいてこれれるリスクを避けるという発想も必要だということです。 「オレ様化する子どもたち」 挫折を自分の中で上手に処理して...

〜 Life consists of personal exchanges :-) 〜 | 2017.06.11 Sun 09:58

あだち充『MIX 11』

JUGEMテーマ:自分が読んだ本 文中敬称略     ■立花投馬は、上杉達也の夢を見るか?   あだち充『MIX 11』は、いわば一種の間奏曲である。前巻の『MIX 10』が明青学園対東秀高校の東東京大会の準決勝戦にまるまる一巻が費やされたのに対し、この巻ではまったく名青学園の試合は描かれない。その間にも、半年ばかりの時間が経過する。東秀対勢南の東東京大会の決勝、そして甲子園へと進出した代表校の活躍。…そして、いつしか時は流れ、11月へ、さらに3月になっていた。   ...

つぶやきコミューン | 2017.06.10 Sat 23:49

三つ子の魂抱えて走る

JUGEMテーマ:自分が読んだ本   梅雨入りしたらしく湿度が高い。 夏本番はまだ先なのに真夏みたいな格好をしている。 今年の夏を乗り切れるか今から不安。     さて。 今回の本はこいつ。   バッタを倒しにアフリカへ 前野ウルド浩太郎 光文社新書   表紙からして異様な雰囲気漂ってるが twitter上で誰かがお勧めしていたのがふと目に留まった本。 すこし前書きから引くと、   ・・・空が真っ黒になるほどのバッタの大群を、人々に向けて飛...

六角形の日記帳 | 2017.06.09 Fri 20:39

堀江貴文『多動力』

JUGEMテーマ:自分が読んだ本  文中敬称略     今は、インターネットの時代、全産業のタテの壁が溶けた時代だ。誰もとまでは言わないまでも、少なくとも半分くらいの人は多くの活動を並行して進め、それぞれを収入に結びつけたいと考える。しかし、メインの仕事以外のものを採算ベースに載せるのは難しいとか、長続きしないとかの理由でもとのワンパターンな生活に戻ってしまう人が多い。どのようにして、多方面の活動を軌道にのせ継続してゆくことができるのか。   そんな多くの人の関心のど真ん...

つぶやきコミューン | 2017.06.08 Thu 23:00

妖かしたちが棲む異世界で料理屋を経営する若い女性の物語「かくりよの宿飯」シリーズを読んでいる。

JUGEMテーマ:自分が読んだ本   書名:かくりよの宿飯六 あやかしお宿に新米入ります 著者:友麻 碧 出版:富士見L文庫   【商品説明】 南の地の呪いを晴らし、凱旋した葵を待っていたのは、天神屋の温かくも大忙しの日々! 新しいおみやげを考えたり、秋祭りの準備をしたりと奮闘するなか、大旦那様から果物狩り(デート!?)のお誘いを受けて……。 *引用終了*   独特の世界観?を見せてくれます、友麻碧さんの長編シリーズ最新刊なのでございます。 霊能...

私立空想芸術館 | 2017.06.08 Thu 08:08

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