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ドニゼッティ 「愛の妙薬」 リヨン国立歌劇場 1996

今日はドニゼッティの「愛の妙薬」を映像で鑑賞しました。フランク・ダンロップの演出、エヴェリーノ・ピド指揮リヨン国立歌劇場による演奏、1996年9月の収録です。   アラーニャとゲオルギューが結婚したのは1996年、まさにその年に収録されており、ふたりの初々しさが感じられる舞台となっています。最後のカーテンコールで、ベルコーレのロベルト・スカルトリティがゲオルギューとともに答礼すると、それにアラーニャが腹を立てて割って入るというサービスまで披露しています。   ドゥルカマーラのシモーネ...

オペラ鑑賞備忘録 | 2019.10.05 Sat 17:55

10/4 「トスカ」 上演、出演者変更のお知らせ カバラドッシ笛田博昭氏へ

本日、10/4  18時半開演 風の丘HALL オペラ[トスカ]公演 出演者変更のお知らせ やむを得ない事情により... カバァラドッシ役が 笛田博昭氏へ変更となりました。 チケットの払い戻しはございません。予定通り18:30開演となります。 皆様、よろしくお願い致します。 お問合せ   043-273-4217 風の丘HALL 小空間オペラTRIADE 大澤 JUGEMテーマ:オペラ

風の丘ひとりごと | 2019.10.04 Fri 10:29

プッチーニ 「トゥーランドット」 MET 2016

今日はプッチーニの「トゥーランドット」を映像で鑑賞しました。フランコ・ゼフィレッリの演出、パオロ・カリニャーニ指揮メトロポリタン歌劇場による演奏、2016年1月30日の収録です。   ゼフィレッリの豪華絢爛な舞台、素晴らしい歌手陣をもってしても、ダメでした… 私はこのオペラを苦手にしています。名作オペラで聞き通すことが辛い作品となると、「セビリアの理髪師」と「トゥーランドット」を挙げることになります。   これまで、「トゥーランドット」を楽しめない理由は、「ストーリーに共感で...

オペラ鑑賞備忘録 | 2019.09.29 Sun 22:50

プッチーニ 「つばめ」 MET 2009

今日はプッチーニの「つばめ」を映像で鑑賞しました。ニコラ・ジョエルの演出、マルコ・アルミリアート指揮メトロポリタン歌劇場による演奏、2009年1月10日の収録です。   METでの「つばめ」は1936年以来の上演ということですが、ホストのフレミングが言及していたように、このオペラの復権はゲオルギューとアラーニャによるものでしょう。この二人による共演はとても素敵なものが多いのですが、もはやそれも今日では叶わぬ夢となっているようです。   そのゲオルギュー、マグダはヴィオレッタとマノンの中間...

オペラ鑑賞備忘録 | 2019.09.28 Sat 10:50

プッチーニ 「トスカ」 MET 2009

今日はプッチーニの「トスカ」を映像で鑑賞しました。リュック・ボンディの演出、ジョセフ・コラネリ指揮メトロポリタン歌劇場による演奏、2009年9月21日の収録です。   METライブビューイング、やはり「トスカ」は人気演目なのでしょう、これまで3回プログラムに組まれています。今回鑑賞した2009年(マッティラ、アルバレス、ギャグニッザ)、2013年(ラセット、アラーニャ、ギャグニッザ)、そして2018年(ヨンチェヴァ、グリゴーロ、ルチッチ)となります。   他の作品の放映を見渡すと、3回を超えるもの...

オペラ鑑賞備忘録 | 2019.09.23 Mon 21:40

プッチーニ 「ラ・ボエーム」 MET 2008

今日はプッチーニの「ラ・ボエーム」を映像で鑑賞しました。フランコ・ゼフィレッリの演出、ニコラ・ルイゾッティ指揮メトロポリタン歌劇場による演奏、2008年4月5日の収録です。   今年6月15日に96歳で亡くなったゼフィレッリ。緻密にして豪華絢爛な舞台で名を馳せましたが、ことに「ラ・ボエーム」は人気演目であり、片手では収まりきれないほどの映像が遺されています。   そのような中にあって、この2008年のMET盤は、ことに私のお気に入りとなっています。映像は良いですし、歌手陣も万全と思えるからで...

オペラ鑑賞備忘録 | 2019.09.22 Sun 09:25

プッチーニ 「マノン・レスコー」 MET 2016

今日はプッチーニの「マノン・レスコー」を映像で鑑賞しました。リチャード・エアの演出、ファビオ・ルイージ指揮メトロポリタン歌劇場による演奏、2016年3月5日の収録です。   エアということで、伝統的な演出を想像していました。演出そのものはオーソドックスと言えるでしょうが、舞台設定については一捻りしてありました。原作は18世紀末ですが、1941年ドイツ占領下のフランスという設定となっていました。   第2幕でクリスティーヌ・オポライス演じるマノンの着ているガウンに和風の絵が描かれているのも...

オペラ鑑賞備忘録 | 2019.09.21 Sat 09:35

ロッシーニ 「タンクレディ」 シュヴェツィンゲン 1992

今日はロッシーニの「タンクレディ」を映像で鑑賞しました。ピエール・ルイジ・ピッツィの演出、ジャンルイジ・ジェルメッティ指揮シュトゥットガルト放送交響楽団による演奏、1992年の収録です。   「タンクレディ」には悲劇的に終わるフェラーラ版とハッピーエンドのヴェネツィア版の二種がありますが、これは前者の演奏となっています。これは素晴らしいエンディングであり、大げさに言えば「トリスタンとイゾルデ」を彷彿させるような厳粛な趣があります。   ところが、アンコールとしてジェルメッティの紹...

オペラ鑑賞備忘録 | 2019.09.15 Sun 11:55

ロッシーニ 「アルジェのイタリア女」 ザルツブルク 2018

今日はロッシーニの「アルジェのイタリア女」を映像で鑑賞しました。モーシュ・ライザーとパトリス・コーリエの演出、ジャン・クリストフ・スピノジ指揮アンサンブル・マテウスによる演奏、2018年8月14、16、19日、ザルツブルクでの収録です。   冒頭、指揮者答礼の拍手が終わらないうちにアルジェの港町の音と声が聞こえてきます。そして、序曲が始まるとムスタファとエルヴィーラの滑稽な営みが演じられ、エルヴィーラはヤケ食いさえしています。   このように冒頭から風刺が効いた演出となっていますが、タ...

オペラ鑑賞備忘録 | 2019.09.14 Sat 09:35

スメタナ 「売られた花嫁」 MET 1978

今日はスメタナの「売られた花嫁」を映像で鑑賞しました。ジョン・デクスターの演出、ジェームズ・レヴァイン指揮メトロポリタン歌劇場による演奏、1978年11月21日の収録です。   レヴァインらしい陽気な指向性が見事に合致した演奏であり、テレサ・ストラータス、ニコライ・ゲッダ、マルッティ・タルヴェラ、そしてジョン・ヴィッカースといった名歌手とともに愉しい舞台となっています。   それにしても、なんと豪華な歌手陣でしょう!タルヴェラとヴィッカースとなれば、もっと重厚な作品に素晴らしい歌唱...

オペラ鑑賞備忘録 | 2019.09.08 Sun 08:50

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