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お茶を楽しむ生活
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自宅でお茶を楽しむための、インテリア、プランニングの工夫を紹介します。
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524.銀座一穂堂サロン:一穂堂のKOGEI展・2

JUGEMテーマ:お茶を楽しむ生活 銀座一穂堂サロン(中央区銀座1-8-17 )では、 一穂堂のKOGEI展。 会場風景。 展覧会タイトルは、一穂堂のKOGEI展ですが、 展示された作品の中で、 多くを占めるのが、 父・辻村史朗、長男・辻村唯、次男・辻村塊の 辻村ファミリーの作品群。 親子ながら、辻村史朗は弟子は採らない主義なので、 ※唯一の例外が元総理大臣の細川護煕。 二人の息子に対しても、 特に師匠としての指導はなかったそうです。 ですから、3人の作陶家の作品が、 一堂に会しても...

お茶を楽しむ生活 | 2018.03.10 Sat 05:14

523.銀座一穂堂サロン:一穂堂のKOGEI展・1

JUGEMテーマ:お茶を楽しむ生活 銀座一穂堂サロン(中央区銀座1-8-17 )では、 一穂堂のKOGEI展。 会場風景。 展覧会タイトルは、一穂堂のKOGEI展ですが、 展示された作品の中で、 多くを占めるのが、 父・辻村史朗、長男・辻村唯、次男・辻村塊の 辻村ファミリーの作品群。 親子ながら、辻村史朗は弟子は採らない主義なので、 ※唯一の例外が元総理大臣の細川護煕。 二人の息子に対しても、 特に師匠としての指導はなかったそうです。 ですから、3人の作陶家の作品が、 一堂に会しても...

お茶を楽しむ生活 | 2018.03.09 Fri 05:05

522.ギャラリーゴトウ2ndRoom:松下沙織 陶芸展

JUGEMテーマ:お茶を楽しむ生活 ギャラリーゴトウ2ndRoom(中央区銀座1-7-5) では、松下沙織 陶芸展。 2018年3月5日(月)〜3月10日(土) 練り込み技法による器。 練り込みは土そのものの創作から始まりますので、 表面の肌合い、表情で表現する、 一般的な釉薬系の陶芸と比べ、 「土の振る舞い」が表に現れ、 根源的というか、 半ば偶発的な土とのコラボ感が醸し出されます。 さらに、釉薬を事前に土に混ぜ、 焼成時に溶けて滲み出させる、という 作陶家オリジナル技法により、 ガラス質が加筆...

お茶を楽しむ生活 | 2018.03.08 Thu 15:06

521.穴窯陶廊 炎色野:池西剛作陶展

JUGEMテーマ:お茶を楽しむ生活 穴窯陶廊 炎色野(渋谷区渋谷2-7-14)では、 池西剛作陶展。 会場風景。 1961年生まれの池西剛(いけにし ごう)は、 日本、韓国、中国の古陶磁を学び、 1993年今治市に五連房の登窯を築窯。 以降個展にて作品を発表してきました。   亭主が点てたお茶を半東が客前に出すと、 客はいただき、じっくりと拝見します。 手に取り(重さ、形、手触り)、 飲み(口造り、飲みやすさ)、 拝見する(遠景、近景、ディテール、フォルム)。 ...

お茶を楽しむ生活 | 2018.02.27 Tue 05:34

520.Gallery 一客:星 正幸展

JUGEMテーマ:お茶を楽しむ生活     Gallery 一客(渋谷区神宮前4-7-3)では、星 正幸展。 2018.2.17(土)〜2.24(土) 会場風景。 多くの陶芸家は、造形の幾何学的正確さや、 作業効率を上げるため、 轆轤で粘土を引き上げ、成形します。 結果得られる工芸品としての完成度に、 星 正幸は違和感を抱いたようです。 手造りの原点。 創る喜びを作品にも与えたかったのでしょうか。 紐づくりで形を作り、削りを施して仕上げた作品は、 飄々としていて、 丸く優しい形は生...

お茶を楽しむ生活 | 2018.02.20 Tue 06:01

519.しぶや 黒田陶苑:黒田泰藏展

JUGEMテーマ:お茶を楽しむ生活 しぶや 黒田陶苑(渋谷区渋谷1-16-14)では、黒田泰藏展。 会場風景。 マットな白磁の白一色。 表面に僅かに轆轤目が残りますが、 意図的に残すとか、たまたま残ったのではなく、 この存在の属性としての必然性があります。 回転力(轆轤)によって引き上げた線対象形は、 円筒のバリエーションという限られた制約のなかで、 これしか在り得ないという確信的な強さで、 置かれています。 形というより量塊として感じられる作品たちは、 周囲を無限空間のよ...

お茶を楽しむ生活 | 2018.02.17 Sat 05:22

518.大炉 初炭・濃茶・薄茶:180214

JUGEMテーマ:お茶を楽しむ生活 2月になれば、裏千家では、 大炉を切り、寒さを楽しんでしまうかのように、 炭をがんがん炊きまくり、 火に癒されながら茶事のひと時を過ごします。 十一世玄々斎が北国の囲炉裏からヒントを得て 創案したものですが、 それは、きっと雪に閉ざされた過酷な冬の、 温かそうな場面だったのでしょう。 清流庵では、八畳広間を逆勝手六畳に見立て、 壁床となります。 炉中の準備。 炉中の区切りに雪輪瓦(ゆきわがわら)をたて、 灰の仕切りをします。 外側に...

お茶を楽しむ生活 | 2018.02.16 Fri 05:17

ヨーロッパでお茶が飲まれはじめた必然的事情とは

JUGEMテーマ:お茶を楽しむ生活 ヨーロッパにお茶が伝わったのは、16世紀のこと。 紅茶がはじまりだと思いきや、 なんと、緑茶がはじまりだと言うではありませんか! そこで少し調べてみると、興味深いことが分かりました! ヨーロッパに緑茶が伝わったきっかけは、 ポルトガル人が日本へ往来していたことによります。 その際、日本の「茶の湯文化」に接したポルトガル人は、 『茶室』と呼ばれるお茶のための建物があること、 『茶の道具』に多額のお金を支払うこと、 『作法』と呼ばれる文化が確立していることに...

主婦こまきがススム お茶への道 | 2018.02.05 Mon 10:08

ヨーロッパでお茶が飲まれはじめた必然的事情とは

JUGEMテーマ:お茶を楽しむ生活 ヨーロッパにお茶が伝わったのは、16世紀のこと。 紅茶がはじまりだと思いきや、 なんと、緑茶がはじまりだと言うではありませんか! そこで少し調べてみると、興味深いことが分かりました! ヨーロッパに緑茶が伝わったきっかけは、 ポルトガル人が日本へ往来していたことによります。 その際、日本の「茶の湯文化」に接したポルトガル人は、 『茶室』と呼ばれるお茶のための建物があること、 『茶の道具』に多額のお金を支払うこと、 『作法』と呼ばれる文化が確立していることに驚嘆! ...

主婦こまきがススム お茶への道 | 2018.02.05 Mon 10:08

517.しぶや 黒田陶苑:飯洞甕窯 梶原靖元展

JUGEMテーマ:お茶を楽しむ生活   しぶや 黒田陶苑(渋谷区渋谷1-16-14) では、飯洞甕窯(はんどうがめがま)梶原靖元展。 会場風景。 唐津の作陶家、梶原靖元。 日本最古の登り窯跡であり、文化財にも指定されている 唐津の飯洞甕窯跡近くで作陶しています。 作陶姿勢は徹底していて、 身の周りにある材料だけで、唐津焼をつくることで、 昔の人がどういう唐津焼をつくっていたのかを追体験しながら、 その再現を試みています。 付近の岩(砂岩)を、石臼で細かく砕き、土つくりをします。...

お茶を楽しむ生活 | 2018.02.05 Mon 05:18

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