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ペテロの葬列

JUGEMテーマ:読書   タイトル ペテロの葬列 著 者 宮部 みゆき     出版社 集英社 2013年12月25日発行 1800円  評 価 ★★★☆☆ 感 想    『誰か』『名もなき毒』に続く   杉村三郎シリーズの3作目です。   今多コンツェルン会長室直属の   グループ広報室に勤める杉村三郎が、   拳銃を持った老人によるバスジャックに遭遇します。   警察の突入で犯人は死亡しますが、   死亡した犯人からの慰謝料が届き、   それを調べる内に、   悪徳商法や企業...

天然居士の読書録 | 2017.07.08 Sat 16:54

Rのつく月には気をつけよう

JUGEMテーマ:読書   実に久しぶりである。謎解きミステリーを読むのは。 石持浅海の「Rのつく月には気をつけよう」(祥伝社)を読んだ。 大学時代の仲間である、湯浅、熊井、長江という3人が登場するライトミステリーである。 長江の家に集まって不定期に開催される食事会。 その中で、必ずゲストが登場する。文字通り、3人の誰かに関係する客人である。 そして、何気ない食事中の会話の中に差し挟まれる謎とも言えぬような些細な言動に端を発して、文字通り、悪魔に頭脳を売ったとでもいうべき長江=...

バニシングポイント(BOOK SIDE STORY2017) | 2017.07.08 Sat 16:05

Rのつく月には気をつけよう。

JUGEMテーマ:読書   実に久しぶりである。謎解きミステリーを読むのは。 石持浅海の「Rのつく月には気をつけよう」(祥伝社)を読んだ。 大学時代の仲間である、湯浅、熊井、長江という3人が登場するライトミステリーである。 長江の家に集まって不定期に開催される食事会。 その中で、必ずゲストが登場する。文字通り、3人の誰かに関係する客人である。 そして、何気ない食事中の会話の中に差し挟まれる謎とも言えぬような些細な言動に端を発して、文字通り、悪魔に頭脳を売ったとでもいうべき長江=...

バニシングポイント(BOOK SIDE STORY2017) | 2017.07.08 Sat 16:05

水族館ガール4 (実業之日本社文庫)(7/18日発売)

JUGEMテーマ:読書 「水族館ガール4 /木宮条太郎」  オススメ! [amazon] ■本の内容 大変なのは卵を産んだ後――ペンギン舎で起きた奇跡とは? 水族館アクアパークの官民による共同事業化に向け作業を進めていた梶良平だが、 大詰めの会議で計画は一転白紙撤回の危機に。 一方、担当の吉崎に代わり急遽ペンギンの世話をすることになった嶋由香にも 次々と困難が降りかかる。 動物たちの命をつなぐ飼育員の奮闘の先に奇跡は起きるのか。 そして、なかなか進展しない梶と由香の恋にも変化が――? シリーズ累計35万部 ...

FANTASTIC倶楽部 | 2017.07.08 Sat 15:20

書評:『壁を越えられないときに教えてくれる一流の人のすごい考え方』 西沢 泰生

精神を図太くしたくて読書。 現在も活躍するスポーツ選手や芸能人も多く登場するので、いわゆ歴史上の偉人の言葉を紹介する本よりハードルが低く、より多くの人が読めると思う。 赤塚不二夫の言葉と行動がすごいと思った。魅力的な人間性を感じる。 自分の肩書をすぐに何をやっているのか伝わるインパクトのあるものを勝手に名乗ってしまう。 これ真剣に考えてみよう。 一瞬の怒りがその場の雰囲氣をぶち壊す。 怒りの感情は訓練してしっかりとコントロールしたい。 読書時間:約40分 JUGEMテーマ:読書

大連のローカルなBlog。敬天愛人な三方よし(Win×3)を目指して | 2017.07.08 Sat 13:57

日本で一番多くの被害者を出す犯罪は?

「この日本で、一番多くの被害者を出す犯罪はなんだと思いますか? そして、その被害者は何人ぐらい?」 (中略) 「被害者の数は、一億五千万人」 (中略) 「そして、犯罪の名前は『脱税』です。   JUGEMテーマ:読書  

ナルニア王立図書館 | 2017.07.07 Fri 23:48

上海総領事・片山和之氏 「上海と日本人外交官」 テーマに8/1講演会開催へ

 【日中 講演 ブログ】  中国関係の書籍を出版する 日本僑報社 (東京・西池袋) より、以下のご案内をいただきました。 よろしければ、ぜひご参加ください!   ―・―・―・―・―・―・―・―・  日本僑報社は、在上海日本国総領事の片山和之氏による新著 『対中外交の蹉跌 (さてつ)』 の刊行を記念し、片山氏を講師に招いた特別講演会を8月1日(火)午後、東京・西池袋の 「IKE・Bizとし ま産業振興プラザ」 (旧勤労福祉会館) で開催します。  演題は、「上海と日本人外交官―上海からみた日中関係の現状報告」。 ...

北京メディアウオッチ@東京 〔ブログ〕 | 2017.07.07 Fri 22:57

一度は迷ったけど、やっぱり買っちゃった…!!

誉田哲也先生著『ケモノの城』を買いました。 まだ全部読んでませんが、凄い先が気になります…!! 次ページ、ネタバレ!! ちょっぴりエグいかも?

雪乃に!サイコロ振らせろ!! | 2017.07.07 Fri 21:55

「すべてがFになる」森博嗣

孤島のハイテク研究所で、少女時代から完全に隔離された生活を送る天才工学博士・真賀田四季。彼女の部屋からウエディング・ドレスをまとい両手両足を切断された死体が現れた。偶然、島を訪れていたN大助教授・犀川創平と女子学生・西之園萌絵が、この不可思議な密室殺人に挑む。新しい形の本格ミステリィ登場。 アニメで内容を見ていたので読みやすかった。理系の話ではあるけど難しくも感じなかったし。トリックそのものは結構あぶなっかしいというか行き当たりばったりにも感じられたけど。真賀田さんは本当にこういう決断...

scribble | 2017.07.07 Fri 20:21

書評:『中国人の正体』 石 平(せき へい)

中国人について知りたくて読書。 「利益最大化の原則」 分かりやすい例えだと思う。 中国に行ったことない人や旅行で行った程度の人は、誇張しすぎていると感じるかもしれない。だが、実際に生活したり、かかわった人間が読むとなるほどと思う箇所が多い。確かに中国人はと一括りで語られているが、漢族でも地域、年齢、学歴、環境による差が大きいので、一概には言えないのは日本人でも同じ。ページ数の都合で今回は、割愛しているのだと思う。 爆買いが話題になった2年前くらいから客としての中国人にどう対処するかとい...

大連のローカルなBlog。敬天愛人な三方よし(Win×3)を目指して | 2017.07.07 Fri 19:12

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