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5点 ふせんの力を知りたく読書。 前半でふせんの力、効果を解説。なぜ、「やりたいことが絶対見つかる神ふせん」なのか。 後半は具体的な活用法、書き方、貼り方、並べ方を説明。大谷翔平選手で注目されたマンダラチャートは改めて面白そうだと思った。 本書を通じて、ふっと思いつくひらめきや気付き、直感などをメモすることの重要性をリマインド。直感は天(神)からの啓示とも言われる。特に起きがけやリラックスしている時に多いとされる。 ふせんやメモ帳などでキャッチするように心がけたい。 携帯用に新し...
大連のローカルなBlog。敬天愛人な三方よし(Win×3)を目指して | 2026.02.28 Sat 11:02
あの「聖なる黒夜」から23年・・・ まずは来訪記念にどうかひとつ! ⇒ 人気ブログランキングへ 【あらすじ】 警察官を辞め、探偵の手伝いをするようになった麻生龍太郎。温泉芸者として流転の生活を送っているという元妻を捜して、麻生は新潟の山間の温泉町にやって来た。初雪がちらつくなか、寂れた温泉街で聞き込みを始めた矢先、町の有力者から資金提供を受けていたという男が失踪し、直後、宿の女将が何者かに殴られ重傷を負った。この町で何が起きているのか?そして、動揺する麻生の前に、妻を連れ去...
じゅずじの旦那 | 2026.02.27 Fri 06:43
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rennyの備忘録 / 株・株価とは何かを考えたことがありますか? | 2026.02.26 Thu 07:41
JUGEMテーマ:読書 2月23日の祝日(月曜日)。富良野市新富町、国道237号沿いの「GEO富良野店」での購入本3冊の記録です。 ? 『猫語の教科書』(ポール・ギャリコ/灰島かり・訳/スザンヌ・サース・写真/ちくま文庫) 購入済みかもしれませんが、いずれにしても未読と思われますので、改めての購入です。 ? 『駐車場のねこ』(嶋津輝/文春文庫) なんとなく“猫つながり”での購入。ひょっとして、こちらも購入済みかもしれませんが、まあ、それはそれと...
北海道・最東端からの不定期通信 | 2026.02.25 Wed 09:40
1月の読書メーター 読んだ本の数:22 読んだページ数:5062 ナイス数:430 午後の感想 約10年ぶりに読んだシーラッハの最新作。作家が訪れた世界各国の街で出会った人から打ち明けらる身の上話や、記憶から立ち上がる人生の断片。人生の苦い選択。まさに「午後」。ドライな筆致で描写されるのがまたいい。よかったすごくよかった……鮮烈な結末に不意打ちされてまだ余韻に浸ってる。しかしどこまでがエッセイで創作なのか……強烈だったのが「3」「5」「8」「16」。「3」の時計の衝撃をまだ引きずって...
どこまで行ったらお茶の時間 | 2026.02.24 Tue 21:16
5点 正しい八方美人について知りたくて読書。 これまで著者が公開するのをためらっていた人間関係の秘訣の部分を引き出すことができた1冊と、担当者編集者が話していたので、楽しみに読み進める。 本書のエッセンスは前半部分にあると思う。 表紙の裏帯に「人づき合いで一番大切なのは、『○○○』である。」 とあり、○○○は上機嫌と読み取る(本書の言葉では自分へ寄り添う力かも)。 上機嫌とは自分の状態で、自分の機嫌を自分で取る。心の状態を上機嫌に保つ。自分との約束を優先する。自分に寄り添い、自分を信じ...
大連のローカルなBlog。敬天愛人な三方よし(Win×3)を目指して | 2026.02.23 Mon 14:06
JUGEMテーマ:読書 このごろ晴れ間がなかなか見られない。イギリスのどこかの地方では50日間雨続きだそう。聖書抜いたなw、「百年の孤独」には届かないが(こっちは5年近いから、届いちゃ困る)。 先日晴れ間があったので、急いでバスに乗って近場に出かけた。 バスからの風景。久々に青い空を見たわ。 帰りは夕方、すでに薄く雲がかかる。 翌日からまた雨がちだが、たまに日を浴びると気分が晴れますね。ここは自転車で来られそうだから、今度ゆっくり散策してみたい。(洪水ではなく、こういう土地です...
英国アート生活 | 2026.02.23 Mon 04:39
佐藤正午の『熟柿』は、人生の後半に差し込む光と影を、驚くほど静かに、しかし深く描き出す作品だ。派手な事件や劇的な展開はない。それなのに、読み終えた後、胸の奥にじわりと余韻が残り、しばらく言葉を失ってしまう。そんな小説である。 物語の中心にあるのは、人の記憶と関係性、そして「選ばなかった人生」の影。登場人物たちは決して特別な人間ではなく、どこにでもいるような大人たちだ。けれど、日常の隙間に沈殿していた感情や後悔、希望が、佐藤正午特有の透明で精緻な文章によって丁寧にすくい取られていく。 ...
アイシンクソー | 2026.02.22 Sun 19:22
歳若くして技量を認められた仏師の珠運。さらなる高みを目指そうと各地を巡りながら奈良へと向かう旅の途中、須原宿で雪に閉じ込められ、そこで出会った貧しい花漬け売りの娘お辰の境遇に同情。その後、彼女を救い出し、宿の主人の勧めで祝言をあげることになったものの、そこで行方不明だったお辰の父親が登場。 戊辰戦争の活躍などで華族に叙された父親は探し当てた娘を子爵と娶せることとし、あわれ二人は引き裂かれることに。珠運は嘆きと怒りを鎮めるために仏像作りに没頭します。しかし、お辰の姿を再現した見...
Un gato lo vio −猫は見た | 2026.02.22 Sun 15:12
こんばんは、Ticoさんです。 発売日にはさっそく電書で読んでいたのですが、 一日置いて感想を綴ってみました次第。 【「転天」の鴉ぴえろ先生、新作始動! でございます】 というわけで、あの「転天」最終巻と同時発売となったこちら、 鴉ぴえろ先生の新作でございます! ……聖女とか先生とかあったような気もしますが、おいといて。 新シリーズになる(であろう)(というか続きが読みたい)こちらが今回のお題。 「『モブ少女がラ...
てぃこんち | 2026.02.22 Sun 09:30
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