[pear_error: message="Success" code=0 mode=return level=notice prefix="" info=""] 読書のブログ記事をまとめ読み! 全149,616件の3ページ目 | JUGEMブログ

  • JUGEMテーマ

ブログテーマ

ユーザーテーマ

読書

このテーマに投稿された記事:149616件 | このテーマのURL:https://jugem.jp/theme/c138/29/
読書
このテーマについて
JUGEMの旧公式テーマです
このテーマで記事を投稿する
このテーマに投稿された記事
rss

< 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11 >

2026年6月に読んだ本

6月の読書メーター読んだ本の数:22読んだページ数:5121ナイス数:274ルームメイトと謎解きをの感想新刊読む前に復習の再読。読んだはずなのにすっかり詳細を忘れていて、ホームズ役のエチカが指摘するまで、誰が真犯人なのか分からなかったよ。クールな転校生絵愛と熱血体育会系雛太がルームメイトになって、衝突しながら友情を深め「エチカ」「ヒナ」と呼び合うようになるまでを描く青春小説パートと、全寮制の学園で起こった自殺と他殺と人死にが出る血腥い本格ミステリパートが融合していて、なぜか不思議と読了感がよい青春ミス...

どこまで行ったらお茶の時間 | 2026.07.23 Thu 21:14

くまざわ書店 東神楽店/東神楽町。

JUGEMテーマ:読書   7月17日の金曜日。上川郡東神楽町ひじり野、「アルティモール東神楽店」内の「くまざわ書店東神楽店」での購入本3冊の記録です。     まずは、「くまざわ書店」のブックカバーに包まれて。   . ? 『真砂屋お峰 新版』(有吉佐和子/中公文庫) 帯には「倹約一家に育った娘は、物価高の江戸をどう生きるのか?豪快な結末へ突き進む著者代表作」。元々、たぶん既読本は1、2冊な作家ですが、時代小説もあるのかと。   ? 『成瀬は都を駆け抜け...

北海道・最東端からの不定期通信 | 2026.07.22 Wed 08:50

エリートの薄暗い秘密、『Five Silver Spoons』ほか

JUGEMテーマ:読書 フィンランド旅行中に、うちの窓のすぐ下にハトが巣を作っちゃったようだ。私も不在だし、階下の、一日中電話でしゃべっているロシア人の奥さん(うるさいw)も里帰り中だったので、静かな場所だと思ったのだろう。 全く気づかないうちに卵を温めていたようだ。最近突然大声で鳴き出したのは、卵が孵ったからかもしれない。たまにですが、かすかにピヨピヨいう声が聞こえる気がする。 イギリスの法律では、卵の生まれた鳥の巣は人間が手を出してはいけない。ので今の段階ではどうしようもないです。 ...

英国アート生活 | 2026.07.20 Mon 05:13

読書

まぁ天気もいいし三連休の中日だし、 地域によっては夏休みも始まり気持ちも晴れやかだし。 そんな日に家に篭って読書をしている人も多くはなかろう。 そもそも読書という行為自体をする人がそんなにいるのだろうか。     海〜、山〜、とは言わなくても、 どこか遠くへお出かけしましょう。 という人か、 あるいは1学期頑張りすぎて疲れて寝ている人も多いだろう。 そして私はどこかに出かけようと思っても、 どこへ行ってもすごく人がいるだろうと思ってしまったので、 ...

ゆる〜い教師だいあり〜 | 2026.07.19 Sun 17:46

「ふつうの人が小説家として生活していくには」読むサル

JUGEMテーマ:読書 「ふつうの人が小説家として生活していくには」津村記久子 聞き手:島田潤一郎(夏葉社)    編集者・島田潤一郎を聞き手に、津村記久子が小説家としてのこれまでを語ったロングインタビュー。  こういう風に書く、とか、こういう風に書いた、ということがとても具体的な形で語られていて、“誰でもやれることしかやっていないんで”という発言もあったりして、才能を求めたり当てにしたりしない、特別じゃないところから自分にしか書けないものを生み出すようなやり方が面白かっ...

観るサル 聞くサル 言うサル | 2026.07.18 Sat 18:46

「嫌われる勇気」と「幸せになる勇気」を途中まで読んで

「嫌われる勇気」をなんとか読み通して、 「幸せになる勇気」を半分くらいまで読んだ。 青いカバーの方は大変に読みごたえがあり中々に難しい内容だった。 しかし青いカバーを読めたせいか赤いカバーの方は結構すんなりというか青いカバーに比べると大変読みやすい。 そして赤いカバーの「幸せになる勇気」はぜひ学校の先生に読んでもらいたいと思った。 というか私がもっと前から読んでおけば良かったと思った。 まだ半分くらいまでしか読んではいないから最後をどうまとめられているのかはわからないが、 途中...

ゆる〜い教師だいあり〜 | 2026.07.17 Fri 18:57

いわた書店/砂川。

JUGEMテーマ:読書   7月13日の月曜日。砂川市西1条北2丁目、国道12号沿いの「いわた書店」での購入本6冊の記録です。   結構、久々。たぶん1年ぶりくらい。大型書店の店内をゆっくりと巡ってもこれといって気になる本がないこともあれば、ごく普通のマチの本屋さんで沢山の読みたい本に出合うこともあって。   で、ここに来れば、いつも沢山の本に手が伸びてしまいます。     ? 『旅人まんが 鉄道篇』(山田英生・編/ちくま文庫) カバーイラストはうらたじゅん氏。...

北海道・最東端からの不定期通信 | 2026.07.17 Fri 10:44

【読書】最新科学が解き明かした お金と脳の残酷な真実

JUGEMテーマ:読書 ※この記事にはアフィリエイトリンク(広告)が含まれています。 「脳」は完璧な臓器で、脳の働きに任せていればすべてスムーズに進むと考えていませんか? 私も最初はそう思っていました。 しかし、この人体にかかるエネルギーの20%を消費する臓器は、実はバグだらけ。 これは、学習を教えている中で痛感しました。「脳は"忘れるための臓器"である」と。 本書は、脳と浪費・投資・節約・依存・心・脳の癖がどのように結びついているかを科学的に検証しており、納得の1冊でした。 ...

「学び」をサポートする女性元社長のブログ | 2026.07.17 Fri 09:17

『眼球譚』 by ジョルジュ・バタイユ

「お皿は、お尻をのっけるためにあるのよ」 16才のシモーヌ / Simoneのこの発言から始る、大胆で放埒で涜神的な冒険譚! と、書くとすっごい誤解を与えそうだけれども!? 『眼球譚(初稿)』(画面左)と原書『Histoire De L\'Oeil』(同右)by ジョルジュ・バタイユ / Georges Bataille

with a kiss, passing the key | 2026.07.16 Thu 09:20

未来屋書店 三笠店/三笠。

JUGEMテーマ:読書   7月13日の月曜日。三笠市岡山、国道12号沿いの「イオンスーパーセンター」内、「未来屋書店三笠店」での購入本2冊の記録です。     富良野から三笠まで60キロ余り。たぶん、2、3年ぶりに通った“桂沢回り”の道道「美唄富良野線」・国道452号。桂沢ダム・桂沢湖付近を含めて、ずっと山道でカーブが続きます。   それでも、札幌から富良野に来る場合、「道央道・滝川IC〜国道38号」よりも「道央道・三笠IC〜国道452号〜道道・美唄富良野...

北海道・最東端からの不定期通信 | 2026.07.15 Wed 08:59

このテーマに記事を投稿する"

< 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11 >

全1000件中 21 - 30 件表示 (3/100 ページ)

[PR] レンタルサーバー heteml [ヘテムル]
あなたのクリエイティブを刺激する、
200.71GBの大容量と便利な高機能!