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何がめでたい

JUGEMテーマ:読書     著者が90歳のおばあちゃん、というエッセイを読みました。   ほんと自分が明日死んでもおかしくないというご年配は、 実際もうやけくそなってくるのか。     つい先日読んだ「鉄の時代」の、 死を間近にしたおばあちゃん主人公の悲愴とは大きく違っており、 落差がとんでもないことになりました。   どっちが上とか下とかありませんが、 そりゃ本人がやけくそに楽しいほうがいい。     本の帯に書かれた激賞の...

名古屋営業日記 | 2017.05.22 Mon 20:11

6月新刊のNoche:エタニティブックス(6/15日発売)

JUGEMテーマ:読書 「王弟殿下とヒミツの結婚 / 著者 雪村亜輝 (著)」 [honto] ■本の内容 未定 「騎士団長のお気に召すまま /著者 白ヶ音雪 (著)」 [honto] ■本の内容 未定 「俺様同僚は婚約者 /槇原まき」 [honto] ■本の内容 未定 「愛され上手は程遠い!? /雪兎ざっく」 [honto] ■本の内容 未定 「ラブパニックは隣から /有涼汐」 [honto] ■本の内容 未定 「FROM BLACK(2) 〜ドS極道の過激な溺愛〜 /桔梗楓」 [honto] ...

FANTASTIC倶楽部 | 2017.05.22 Mon 17:12

『自壊する帝国』

JUGEMテーマ:読書 ​ 今年11冊目。  

Proc Blog | 2017.05.22 Mon 15:46

『こんな夜は』(小川糸/幻冬舎文庫)。

JUGEMテーマ:読書   5月の17日の水曜日、富良野市新富町の「GEO富良野店」での購入本2冊の記録です。     ? 『こんな夜は』(小川糸/幻冬舎文庫) そういえば、NHKで放映中の「ツバキ文具店」の原作者って小川糸だったろうか?などと思っての購入です。   ? 『小説の神様』(相沢沙呼/講談社タイガ) 「書くことでしか進めない、不器用な僕たちの先の見えない青春!」とのこと。    

北海道・最東端からの不定期通信 | 2017.05.22 Mon 14:59

遠藤周作著、『沈黙』(新潮文庫)

5月21日(日)   朝、9時起床。 晴天に布団干し。 有機人参ジュースと青汁二袋。    遠藤周作の『沈黙』(新潮文庫)を読み終える。 映画は見ていないが、実はこの本のモデルとなった、キアラ司祭の墓碑が、歩いて駅に行く道すがらの、カソリック教会にあることを知って、興味を持ち読んだという次第。   江戸時代初期の、キリシタン御禁制で弾圧厳しき折、ポルトガル人の司祭(バーレビ)・ロドリゴが澳門(マカオ)から長崎に潜入する場面から物語は始まる。そして密告者に売られ捕まり、棄教を迫られ...

社長ブログ 【ゲジゲジ日記】 | 2017.05.22 Mon 10:09

クローズド・サークルのおすすめ後編「館シリーズ」と『インシテミル』

JUGEMテーマ:読書  続いて、綾辻行人の「館シリーズ」。奇妙な館で起こる殺人事件。シリーズの中でクローズド・サークルものがいくつかある。  まずは「館シリーズ」一作目にして、著者のデビュー作である「十角館の殺人」。  新本格ムーブメントは、この一冊から始まった。  読んだ人なら分かるでしょう。あの一言の破壊力。  読んだことがない人は、読んでみれば分かります。  三作目の「迷路館の殺人」は、ユニークな館が登場する「館シリーズ」においても、とりわけ変わった館だ。  迷路館には、...

ミステリー好きkyoのブログ | 2017.05.21 Sun 20:15

クローズド・サークルのおすすめ前編「学生アリスシリーズ」

JUGEMテーマ:読書  クローズド・サークル。 吹雪の山荘や、嵐の孤島のように、外界との往来が絶たれた状況のこと。そういった場で殺人事件が起これば、犯人が限られた登場人物の中にいると、作者が設定できるので、読者の犯人を推理する楽しみが強まる。  クローズド・サークルは、本格ミステリの醍醐味、「犯人当て」を楽しむための、最上の舞台設定だといえる。  クローズド・サークルは、素人探偵が活躍するための、最高の舞台でもある。警察という捜査機関の手が及ばない場所で殺人事件が起これば、そしてそれ...

ミステリー好きkyoのブログ | 2017.05.21 Sun 20:13

「魔王城殺人事件」歌野晶午

星野台小学校5年1組の翔太たちは、探偵クラブ「51分署捜査1課」を結成した。いくつかの事件を解決し、ついに、町のはずれにある悪魔の巣窟のような屋敷、デオドロス城(僕たちが勝手に名付けた)にまつわる数々の怪しいウワサの真相を確かめるべく探険することに!潜入直後、突然ゾンビ女(?)が現れたかと思うと、庭の小屋の中で謎の消失!新たに女子2人が加わった「51分署捜査1課」は再び城に。今度は小屋の中で乳母車男(!?)の死体を発見してしまうのだが、その死体も消滅してしまう。やはりデオドロス城には何かただならぬ秘密が隠さ...

scribble | 2017.05.21 Sun 20:08

「魔王城殺人事件」歌野晶午

星野台小学校5年1組の翔太たちは、探偵クラブ「51分署捜査1課」を結成した。いくつかの事件を解決し、ついに、町のはずれにある悪魔の巣窟のような屋敷、デオドロス城(僕たちが勝手に名付けた)にまつわる数々の怪しいウワサの真相を確かめるべく探険することに!潜入直後、突然ゾンビ女(?)が現れたかと思うと、庭の小屋の中で謎の消失!新たに女子2人が加わった「51分署捜査1課」は再び城に。今度は小屋の中で乳母車男(!?)の死体を発見してしまうのだが、その死体も消滅してしまう。やはりデオドロス城には何かただならぬ秘密が隠さ...

scribble | 2017.05.21 Sun 20:07

劇場 切なさに胸がしめつけられるラスト

作家 又吉直樹の待望の第2作目「劇場」(新潮社)を一気読みした。 もともとは芥川賞を受賞した「火花」の前に書いていたという内容である。 最後の永田と沙希の別れの場面では、思わず目が潤んでしまった。 何年ぶりのことだろう。 あまりにも純粋な結晶のような恋愛小説である。   他人から見れば、馬鹿同士が戯れている光景にしか見えないことだろう。でも、僕は沙希が笑っているこの時間が永遠に続いてほしいと願った。この沙希が笑っている時間だけが永遠に繰り返されればいいと思った。   「...

バニシングポイント(BOOK SIDE STORY2017) | 2017.05.21 Sun 19:07

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