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教会キリスト教
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イエス様の力ある技は、イエス様を心底受け入れた方、また、神様の道を通って受け入れた方には、だれにでもできます。神様の道から外れた普通の教会の信者さん、信じられますか?私は道です。本当の道を行けば、あなたにもイエス・キリストの癒しの奇跡はできるのです。神がなさるのですから。私は、私と言うたった一人で教会です。立派な大聖堂もありません。神様は大聖堂を見て信じなさいとは言ってはいません。聖句がその身に生きるために。
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創世記19章1−22節(『みことばの光』誌によるデボーション)

JUGEMテーマ:教会キリスト教   「『急いであそこへ逃れなさい。あなたがあそこに着くまでは、わたしは何もできないから。』それゆえ、その町の名はツォアルと呼ばれた。」(22) 初めは山に逃れるように言われたロト。しかし、「わざわいが追いついて」死ぬことを恐れ、近くの小さな町に逃げ込むのを許して下さるように願う(19−20)。 御使いはそれを許し、彼らがその町に入るまでは「何もできないから」と言われた。 たとえ最初の言葉通りに山に逃げたとしても、ロトにわざわいが追いつくことはなかっ...

田舎牧師のモノローグ | 2023.02.16 Thu 08:54

詩篇35篇1−16節(聖書通読箇所から)

JUGEMテーマ:教会キリスト教   「私のたましいに言ってください。『わたしがあなたの救いだ』と。」(3) 私たちは今、主の十字架に「わたしがあなたの救いだ」という永遠の慰めのことばをいつでも聞くことができる。確かに十字架は、「わたしが罪あるあなたの救いだ」といつも私に語り掛けてくる。 感謝  

田舎牧師のモノローグ | 2023.02.15 Wed 21:54

マルコの福音書1章1−28節(聖書通読箇所から)

JUGEMテーマ:教会キリスト教   「バプテスマのヨハネが荒野に現れ、罪の赦しに導く悔い改めのバプテスマを宣べ伝えた。」(4) 原文では、「罪の赦しの中への悔い改めのバプテスマ」。 悔い改めにもバプテスマにも信仰にも、人の罪を赦すことはできない。罪の赦しは神が御子において用意してくださった一方的な恵みである。 その恵みの「中へ」、「悔い改めのバプテスマ」を通して入れられる。   恵みに包まれるようで、この表現が好き。  

田舎牧師のモノローグ | 2023.02.15 Wed 19:52

創世記18章16−33節(『みことばの光』誌によるデボーション)

JUGEMテーマ:教会キリスト教   「わたしは下って行って、わたしに届いた叫び通り、彼らが滅ぼし尽くされるべきかどうかを、見て確かめたい。」(21)   アブラハムにご自分のご計画を示された主。 主はソドムとゴモラの叫びをすでに聞かれ、彼らが「滅ぼし尽くされるべき」であることを知っておられた。それなのに「見て確かめたい」とはどういうことか。神の知識に不足があったということでは勿論ない。何とか一人でも救おうとされる、神のあわれみの御心の表出であろう。 アブラハムはとりなす中で...

田舎牧師のモノローグ | 2023.02.15 Wed 09:39

マタイの福音書28章(聖書通読箇所から)

JUGEMテーマ:教会キリスト教   番兵たちによる噂話のことが記されている。   彼らは「夜自分たちが寝ている間に弟子たちがイエスの遺体を盗んで行った」という噂話を流し、それが一般に定着して行く。   誰もが認める事実は、入り口に大きな石が転がされ、複数の番兵たちが見張りをする墓の中からイエスの遺体が忽然と姿をけしたということだけである。   では、弟子たちはどうやって番兵たちの誰にも気付かれず、墓の入り口の大きな石を転がすことができたのか。 万が一それがで...

田舎牧師のモノローグ | 2023.02.14 Tue 21:50

創世記18章1−15節(『みことばの光』誌によるデボーション)

JUGEMテーマ:教会キリスト教   「なぜサラは笑って、『私は本当に子を産めるだろうか。こんなに年を取っているのに』と言うのか。主にとって不可能なことがあるだろうか。…」(13−14) サラの笑いは、見える世界しか見ていない私たちにとって当然の笑いである。しかし、神は「なぜ笑うのか」「主にとって不可能なことがあるだろうか」と見えない天を仰ぐように招かれる。そこでは笑っていることの方が不思議に思えるのである。 そういう観点からすると、「いや、確かにあなたは笑った」は天へのあわ...

田舎牧師のモノローグ | 2023.02.14 Tue 08:33

マタイの福音書26章69−27章14節(聖書通読箇所から)

JUGEMテーマ:教会キリスト教   「ペテロは、『鶏が鳴く前に、あなたは三度わたしを知らないと言います』と言われたイエスのことばを思い出した。そして、外に出て行って激しく泣いた。」(26:75) 慟哭するペテロの前で慰めの言葉を失う。ペテロは確かに自分の弱さだけではなく罪と向き合わされている。十字架の意味もまだ知らずに。苦しく、辛かったろう。クリスチャンなら、誰もが一度は通ったことがある苦痛だと思う。自分も一緒になって泣くしかない。 でも主を信じた今は、十字架のことばがある。永遠...

田舎牧師のモノローグ | 2023.02.11 Sat 16:41

創世記16章(『みことばの光』誌によるデボーション)

JUGEMテーマ:教会キリスト教   「アブラムはサライに言った。『見なさい。あなたの女奴隷は、あなたの手の中にある。あなたの好きなようにしなさい。』それで、サライが彼女を苦しめたので、彼女はサライのもとから逃げ去った。」(6) いつもはこの前後に目が留まるのだが、今朝はここ。 サライは不条理とも言える非難をアブラムに向けた(5)。では、アブラムはどうだったか。先には自分のしもべが家督と主の祝福を受け継ぐのではないかと不安になっていたのが、「あなた自身から生まれ出て来る者が、あな...

田舎牧師のモノローグ | 2023.02.11 Sat 09:29

詩篇32篇(聖書通読箇所から)

JUGEMテーマ:教会キリスト教   「私は自分の罪をあなたに知らせ/自分の咎を隠しませんでした。/私は言いました。/『私の背きを主に告白しよう』と。/すると あなたは私の罪のとがめを/赦してくださいました。」(5) 「悪しき者は心の痛みが多い。/しかし 主に信頼する者は/恵みがその人を囲んでいる。」(10) 罪を内に隠し持っていた時、ダビデはうめきもがいていた(3−4)。でも、それを神の恵みに信頼して告白した時、罪の赦しを確信することができた。 まだ十字架の恵みを知らなかったダビデ。罪...

田舎牧師のモノローグ | 2023.02.10 Fri 14:20

マタイの福音書26章47−68節(聖書通読箇所から)

JUGEMテーマ:教会キリスト教   「友よ、あなたがしようとしていることをしなさい。」(50) 口づけでイエスを裏切るという、最も残酷な仕方で裏切ったユダ。 それに対し、「友よ」と応じる主。心に刺さる、真実な愛のことば。   ユダは何を思ったのだろうか。  

田舎牧師のモノローグ | 2023.02.10 Fri 13:56

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