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小説/詩

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小説/詩
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スサノオ御殿 アクセス専用

気違い物狂いきもい稲葉浩志無才虫螻デブ稲葉美奈子。犯された肉気違い稲葉一夫弱い寒いハゲ稲葉邦子。根暗空想パンクの稲葉伸次口臭幻物狂い稲葉尚登。落ちぶれヘタレ死亡稲葉浩志うざい沈む醜男稲葉美奈子。気違い醜男白痴稲葉一夫恥知らず不様デブ稲葉邦子。ゴミ下劣チンカス稲葉伸次低俗巨人乞食稲葉尚登。デク時代遅れ醜男稲葉浩志古いヤリマン自虐稲葉美奈子。惨め永眠壊れた稲葉一夫過大評価馬鹿醜男稲葉邦子。ズタズタ絶命バケモノ稲葉伸次乞食カモ物狂い稲葉尚登。吊された放屁壊れた稲葉浩志人形デブ物狂い稲葉美奈子。亡...

スサノオ御殿 | 2020.07.16 Thu 20:20

魔法野菜キャビッチ3・キャビッチと伝説の魔女 81

JUGEMテーマ:小説/詩   「あのう」飛びながら私はユエホワにたずねた。「イボイノシシ界ってもしかして、地母神界のこと?」 「たぶんな」ユエホワはまっすぐ前を見て飛びながら答えた。「あいつらがさらに新しい世界とか国とかをつくってるんでなければな」  私はそれ以上なにもいわなかった。 「それにしても、あいつら陛下の目を盗んで好き勝手やってくれてるってことだな」ユエホワはにがにがしげに言った。「まさかとは思うが、あいつらに寝返る鬼魔が出ないうちにつぶしといた方がいいな」 「つぶす?」私...

葵むらさき言語凝塊展示室 | 2020.07.15 Wed 08:17

トラブルにばかり(あんたって詩人なの?)

JUGEMテーマ:小説/詩   トラブルにばかり 巻き込まれる日々というのは 願い下げたい どんだけ 朗らかに 生きてようと望んでも 度重なる トラブルはその者の 心をささくれだたせ 時に意地悪く変えてしまうのだ 人は幸せであるのがいい また人生はおだやかで あるのがいい しかし どーしてもと トラブルに 巻き込まれたなら そこに "刺激的"という 一つの幸せな要素を 見出すといい   まだまだたくさん詩を書いてるよ!^^ 「あんたって詩人なの?」 htt...

娯らっくのサイト速報 | 2020.07.12 Sun 13:41

葵マガジン 2020年07月11日号

JUGEMテーマ:小説/詩   ◇◆◇◆多重人格の急須2 〜肉じゃがは時空を越えて〜◆◇◆◇    第8話 築山、怒る 後編(全40話)    案内されたのは、狭いが上等なシステムキッチンだった。  とはいえ科学者の住まいであるから、本当に料理をするためのスペースなのかどうかはわからなかった。  もしかしたら『普通の人間ならば食べない物』を、ここで切ったり煮込んだりしているのかも知れない。  舞子がその空間で一人きりになったとたん、部屋の隅で白煙が上がり大石が出てきた。 「ねえ、さ...

葵むらさき言語凝塊展示室 | 2020.07.12 Sun 09:31

詩「再会のとき:Gettting Reacquainted With」

あれから何年ぶり? そんなおためごかしはいやだ 立場もちがえば境遇もちがう なかったことにはすでにならない もちろん はじめて出逢ったあのときのようにはいかないだろう だからいやだといったのだ そのプロジェクトからはおりたい、と そんな要求がとおるわけでもない わたしの務めはそのひとの担当なのだ わだかまりがないわけではない むしろぎゃくだ さいしょにそれをぶつけてやろうか そうもおもう まったく初対面としてあってやろうか そうもおもう (さっきと矛盾している) 雨がふっているきょうも 傘は必須なのだ ...

with a kiss, passing the key | 2020.07.12 Sun 00:00

適温

バラバラになった話。 でも僕は死んでる。 君の明かりと欠片。 でも僕は死んでる。 誰のことも分からないって。 でも僕は死んでる。 夜を千切って遊ぶ。 でも僕は死んでる。 それに気づいている。 でも僕は死んでる。 そろそろ辞めたくなったでしょう。 でも僕は死んでる。 後ろにある目が見える。 でも僕は死んでる。 一人も居ない世界に、 僕は死んでる。

間違い金庫 | 2020.07.11 Sat 23:19

魔法野菜キャビッチ3・キャビッチと伝説の魔女 80

JUGEMテーマ:小説/詩   「え」私は一歩しりぞいた。「なにが?」  となりで片ひざついているユエホワはなにも言わず、こうべをたれたままちらりと私を横目で見た。 「このたび貴様は我が鬼魔界精鋭のユエホワを危機から救い、あまつさえ鬼魔同士のいさかいを食い止めたとのこと」鬼魔の陛下はそう説明した。「人間にしてはよい行いであった。ほめてつかわす」 「――」私はなんと答えればいいのかわからず、陛下ととなりのユエホワをかわるがわる見た。 「はは、陛下」ユエホワがかわりに答える。「もったいなきお...

葵むらさき言語凝塊展示室 | 2020.07.09 Thu 19:34

ガリガリくん

JUGEMテーマ:小説/詩   本屋さんはしご 10冊購入 またしばらく楽しめる 本の虫 いやどうだかな   小説ではないんですね たぶん小説を読まねばやねんけど 選ぶから なかなか自分が これ! と思うのに あんまり巡り合えてない のは   読む量少ないからです   さっき銀行で迷子になったのも あそこの店員がちょっぴり あれだったことも   そのせいです  

かきなぐり日記 | 2020.07.07 Tue 14:04

詩『頭重:Dull Headache』

いがいとくらい 時計はまだここだ おきる時間ではまだない いましばらくはここにいていい うごくものとうごかせぬものがちぐはぐだ 指先ばかりが鋭敏でそれについていけないものがある やるべきことはたんまりとある でもまだいい とこにつくとどうじにあの世に直行するのがいちばんらくなはずなのだ でもめざめる しかもぶざまに 時計をまたみる さほどたっていない おこされるほうがまだましだ おきねばならぬ理由がそこにあるから なぜまだくらいのだろう あさじゃない まだ そう 執行猶予中なのだ いまは そしていち...

with a kiss, passing the key | 2020.07.05 Sun 00:00

葵マガジン 2020年07月04日号

JUGEMテーマ:小説/詩   ◇◆◇◆多重人格の急須2 〜肉じゃがは時空を越えて〜◆◇◆◇ 第7話 築山、怒る 前編(全40話)    少年は、膝を抱えて座っていた。  いつもよりも、今日はおじいさんの来るのが遅い。  といっても、何も彼と毎日決まった時刻に会うという契約を交わしたわけではないのだが──もしかして、何か来られない事情ができたのかも知れない。  仕事で忙しいとか──しかしその程度のことならいいけれど、まさかおじいさんが怪我をしてしまったとか、急な病に倒れたとか──少年は少し悲...

葵むらさき言語凝塊展示室 | 2020.07.04 Sat 15:03

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