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『ポラリスと見張りの目玉』 短編連載SF『'99-Polaris』第16話

この記事は、このブログで短編連載している、SF小説『'99-Polaris』の第16話です。 <作品紹介> 人類が地上から消え去った後の世界で、ポラリスは生きている。 自分が、何者か、何物かも、わからない。 ただ、自分自身の、生き終わっていく「物」を看取る「看取り人」という役目の確信と、 自分がこの地上の「最後のひとり」になるという、強い予感は持っている。 ひとりで生きていたポラリスは、 病院でケアロボットとして働いていた、AR装置による立体映像の男・サザンクロスと、 大学で作られ、美しくも怖ろしい...

StarGazer | 2020.08.22 Sat 23:20

Dying for Diet Amazon Kindle 無料配布キャンペーンのお知らせ

JUGEMテーマ:小説/詩 JUGEMテーマ:小説全般   Dying for Diet | 葵むらさき | 小説・文芸 | 本 | Amazon    摂食障害短編三部作を収録したこちらの電子書籍を、8月22日〜26日まで無料配布しております。  ホラー二作とやや恋愛(て何?)一作。  以下、やや恋愛の方を一部抜粋です(いや、て何?)。   ***************************************    年は、二十四、五ぐらいか。 細い体にぴったりと纏いつく、黒のカットソー。その上からやはり黒の、だぶついたT...

葵むらさき言語凝塊展示室 | 2020.08.21 Fri 20:51

無限地獄無双

気違い物狂いきもい稲葉浩志無才虫螻デブ稲葉美奈子。犯された肉気違い稲葉一夫弱い寒いハゲ稲葉邦子。根暗空想パンクの稲葉伸次口臭幻物狂い稲葉尚登。落ちぶれヘタレ死亡稲葉浩志うざい沈む醜男稲葉美奈子。気違い醜男白痴稲葉一夫恥知らず不様デブ稲葉邦子。ゴミ下劣チンカス稲葉伸次低俗巨人乞食稲葉尚登。デク時代遅れ醜男稲葉浩志古いヤリマン自虐稲葉美奈子。惨め永眠壊れた稲葉一夫過大評価馬鹿醜男稲葉邦子。ズタズタ絶命バケモノ稲葉伸次乞食カモ物狂い稲葉尚登。吊された放屁壊れた稲葉浩志人形デブ物狂い稲葉美奈子。亡...

スサノオ御殿 | 2020.08.21 Fri 12:21

魔法野菜キャビッチ3・キャビッチと伝説の魔女 86(了)

JUGEMテーマ:小説/詩    その後、たおれたマントのアポピス類たちは、オルネット類たちの助けを借りてしばりあげ、地母神界へ引き連れていくことになった。  その前に、私は菜園界まで送ってもらい、やっと帰れたのだった。  菜園界はもう、お昼になっていた。  世界壁を抜けたとたん、母からのツィックル便がひらひらと舞い落ちてきた。 「ポピー、おはよう。どこか冒険しに行ってるの?」  届いた時間は……なんと……ほんの一時間前だった。ねぼすけさんだなあ。  私はすぐに...

葵むらさき言語凝塊展示室 | 2020.08.21 Fri 11:22

葵マガジン 2020年08月15日号

JUGEMテーマ:小説/詩   ◇◆◇◆多重人格の急須2 〜肉じゃがは時空を越えて〜◆◇◆◇ 第13話 大石、守る 中編(全40話)   「──」舞子が背にぞっと冷たいものを感じたとき、博士の顔は逆バンジージャンプのようにぐーんと遠く離れていった。  木多丘が、その襟首をつかんで舞子から引き離したのだ。 「お言葉ですけど、あたし別に陽くんをたぶらかしたりしてません」舞子はきっぱりと云い返した。「ただ、あんなガラス瓶の中に閉じ込められてるから、かわいそうだなって思って」 「何も知らんくせに...

葵むらさき言語凝塊展示室 | 2020.08.17 Mon 16:45

詩「午さがり:Early In The Afternoon」

Iに

with a kiss, passing the key | 2020.08.16 Sun 00:00

溶解

 6月中旬、 関東のお姉ちゃんから電話がかかってきた。  おー、久しぶり〜♪  お姉ちゃん、相変わらず、メールじゃなくて電話派〜。  子どもの頃から全然変わってない。  何歳になっても、世間の流行に流されないから、ほんとすごいよね〜。  ポチ! 「もしもし、奈津美ー?」 「うん、あたしー、やっほー!」 「ねー、諒の結婚前にさ、1週間位、ゆっくり泊まりに来ない?うちでも良いし、お母さんちでも良いしー。結婚式のレンタルの着物選んだり、お母さんちの荷物片付けたり、のんびりしよーよ。...

碧海 | 2020.08.14 Fri 16:11

喰らえ、取り敢えず Amazon 無料キャンペーンのお知らせ

喰らえ、取り敢えず | 葵むらさき | 小説・文芸 | 本 | Amazon    来る8月13日から8月17日まで、中篇SF宇宙戦闘コメディ『喰らえ、取り敢えず』を無料配布致します。  平成一桁時代ごろの作品です。暑い季節に書いたんだったか忘れましたが、(地球上での)作中季節はちょうど今ぐらいの感じです。土砂降り出たりビール出たり変態出たりします。序盤の方。  この機会にAmazon KINDLEで、是非どうぞ!   JUGEMテーマ:小説/詩   葵 むらさきの著書      

葵むらさき言語凝塊展示室 | 2020.08.12 Wed 20:10

普通の恋愛話は書くのも読むのもちょっとだけ、苦手。照れる

最近恋愛話をつらつらと書いているからか、血生臭い話を書きたくなっております(問題発言)っていうか、これ前にも書いた記憶があるな← どうして恋愛話を書いているのかというと、某作品のとあるキャラが熱烈に好きで、しかしいつもならばカプ話を書いて萌えを発散するのですが、彼にはフラグの立っている女の子が近くにおらず(っていうか、そもそも女の子が少ない作品)悶々としているところに、『そういえば雪乃、昔は自覚のない筋金入りの夢女子だったな…』と思い出し、ならばがっちがちの夢小説(恋愛風味)を書...

雪乃に!サイコロ振らせろ!! | 2020.08.11 Tue 23:58

ジョニー・マーと私達

 ここのところ、直前に見た夢の内容を思い出してばかりいます。今朝見たのは、書いた小説が端から直されて惨めな気持ちになる夢でした。昔と変わらず四百字詰め原稿用紙にシャーペンか鉛筆で書いていました。字が汚いのも昔と変わりません。昨年だか、上手くなったと父に褒められたものですが、生まれてから大人になるまで下手と言われ続けた劣等感は今更拭えるものではなく、今後どんなに上達しようと、わたしの書き文字は一生人並み以下なのです。そして、夢にはそんな所ばかりリアルに反映されます。  但し、自分の書いた文章に...

記4 | 2020.08.11 Tue 21:06

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