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サーカス アルバム「New Horizon」 ALFA ALR-6018 1979年05月25日 参加曲: ジューン・ブライド (作詞:山川啓介/作曲:滝沢洋一/編曲:鈴木茂) 記載内容は、インタビューの内容も含め、正確性を保証するものではありません。 記載はインタビュー等を除き敬称略とさせて頂きます。 JUGEMテーマ:No Music, No Life
八木のぶお 僕とハーモニカ Yagi Nobuo History | 2026.01.25 Sun 00:17
佐藤三樹夫 アルバム「不在証明(アリバイ)」 Invitation(ビクター) VIH-6039 1979年3月25日 参加曲: 酒盛 (作詞:落合恵子/作曲:佐藤三樹夫/編曲:小笠原寛) シンガー・ソングライター、佐藤三樹夫のソロ・デビュー・アルバム。 「このアルバムのアレンジャー小笠原寛さんが(自分のソロ・アルバムである)「Mimi Africa」のプロデューサーでした。 レコード会社がビクターInvitationと言うのも同じでしたね。」(八木のぶお) 記載内容は、イ...
八木のぶお 僕とハーモニカ Yagi Nobuo History | 2026.01.24 Sat 21:32
鈴木茂 アルバム「White Heat」 Invitation(ビクター) VIH-6038 1979年2月25日 参加曲: Moonstruck (作・編曲:鈴木茂) 「はっぴいえんど」〜「ティン・パン・アレー」のギタリストで日本の「シティポップ」の牽引者でもある鈴木茂のソロ・アルバム。 八木はA面ラストの「Moonstruck」で鈴木のギターと共にメロディを奏でている。 記載内容は、インタビューの内容も含め、正確性を保証するものではありません。 記載はインタビュー等を除き敬称...
八木のぶお 僕とハーモニカ Yagi Nobuo History | 2026.01.24 Sat 21:19
大橋純子 アルバム「FLUSH (フラッシュ)」 PHILIPS/日本フォノグラム S-7070 1978年12月16日 参加曲: 冬の眠り (作詞:竜真知子/作・編曲:小田健二郎) 「シティ・ポップ」の先駆けとも言われる大橋純子のアルバム「FLUSH (フラッシュ)」。 このアルバムは、A面が「大橋純子 & 美乃家セントラルステイション」名義で、B面が「大橋純子」名義となっている。 八木の参加はA面ラストの「冬の眠り」(クレジットは八木伸郎)。 フォーク由来のニューミュージックとは趣の違うバラードの最...
八木のぶお 僕とハーモニカ Yagi Nobuo History | 2026.01.24 Sat 18:17
山本邦山・今井裕 「悪魔が来たりて笛を吹く」(角川映画)オリジナル・サウンドトラック 日本コロムビア YX-5006-AX 1978年12月 参加曲: A=X B=X ∴A=B (作曲:山本邦山/編曲:今井裕) 1979年1月20日公開の角川映画「悪魔が来たりて笛を吹く」(製作・配給:東映/監督:斎藤光正)のサウンドトラックの1曲。 八木のハープが全面にフィーチュアされている。 編曲は今井裕で、同年のサディスティックスのアルバム「We Are Just Taking Off」のレコーディングでも高橋幸宏の曲で八木は起用...
八木のぶお 僕とハーモニカ Yagi Nobuo History | 2026.01.24 Sat 18:03
桃井かおり シングル「少女時代」 フィリップス FS2125 1978年11月5日 参加曲: 少女時代 (作詞:桃井かおり/作曲:荒木一郎/編曲:小谷充) 女優桃井かおりのシングル曲。 ライオン『エメロン エチケットシャンプー』のCM出演時に使われた。 八木は同時期の原田芳雄のアルバム「Lazy Lady Blues」(桃井かおり企画、荒木一郎プロデュース)にも起用されている。 記載内容は、インタビューの内容も含め、正確性を保証するものではありません。 ...
八木のぶお 僕とハーモニカ Yagi Nobuo History | 2026.01.24 Sat 17:48
JUGEMテーマ:No Music, No Life 何年聞いてもこのさわやかさはかわらない 声が透き通るような感じで優しく伝わってくる。 そう、本当に優しいラバース・ロックという表現が似合う作品だ。 楽器のキレがよくビートの伸びが良いから声の透き通りかたがより一層よく伝わってくる。 何故に永遠に新鮮さが失われないのだろう? 永遠不偏のこの音が世界を優しく包んでくれるかのような錯覚が常にあるわけだ。 何故か体は明確にレゲェビートに勝ってにのってきてしまう。 そう、あっさりと人の心に入ってくる音なのだ。 このやさ...
アンクルマツのCDガイドのブログ | 2026.01.12 Mon 13:36
JUGEMテーマ:No Music, No Life なんだかんでで耳から離れない曲 BABY LEMONDE 延々と聞き続けている。 その昔は作品が入手不能の時代もあったわけえだが レコードのCD化の流れで再発があり入手。 何気に聞いてしまう作品になってしまっている。 プログレッシブロックという中での存在であったのは 彼がいなくなりその後のバンドの動きでのことだ。 完全にその時代のポップソングに近いロックアルバムだ。 本当に効きやすい。音がきれいに流れていく感じが強い。 素晴らしいという絶賛ではなく素直なその時の彼らの音だ。...
アンクルマツのCDガイドのブログ | 2026.01.10 Sat 13:47
JUGEMテーマ:No Music, No Life そういえば新作が出るということがFACEBOOKに出ていたかと。 果たしてどうなのだろう。 あの新鮮な切れ味はいまだに生きているのだろうか? 生を見たのだが、確か中野サンプラザ。 いやあ必殺のへたくそ学生バンド状態だった。 会場が大きすぎたのか? 違うな、いかに特音が凄かったのか!そういうことだな。 ポークキュパイン聞きたくなってきた。 THE CUTTER! うーむ。。。。。。。
アンクルマツのCDガイドのブログ | 2026.01.03 Sat 10:05
JUGEMテーマ:No Music, No Life まあとにかくは有名そのものの作品。 軽くサイケ的な部分からポップな部分が戻った作品。 聞きやすさは最高のものだろう。 ポール・マッカートニーのポップセンス大爆発状態。 一般的にはこれが一番聞きやすいのかもしれない。 と、いいつつもなんだかんだのI\'am the walrusが存在する。 このあたりにその後のこのバンドの行方を決めるなにかがあったのかもしれない。 ジョン・レノンとポール・マッカートニーとの考えの差がすさまじくあるわけだ。 方向性がまるで違う方向に流れているの...
アンクルマツのCDガイドのブログ | 2026.01.02 Fri 19:50
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