[pear_error: message="Success" code=0 mode=return level=notice prefix="" info=""]

昨日は東方神起つながりの友人と多分2年ぶりくらいに会った。 前回はいつ会ったのか分かんないんだけど、去年は会ってない。 けど、めっちゃ久しぶり〜って感じでもなく「よっ、おひさ♪」 みたいなノリで遊んできた。 待ち合わせは新大久保。 駅前は阿呆みたいに混んでいるし、駅員さんが再三「そこで屯すんな」 っていうのでちょっと先の私たちの「いつものお店の前」で。 以前はグッズ屋さんがいっぱいあったんだけど最近はあんまりない。 肖像権とか何とか権の問題なんだろう...
*moonlight loverboys* | 2026.03.29 Sun 18:40
AIが整えてくれた文章を読んで、 「きれいだけれど、私はこんなに美しくない」と 感じることがあります。 AIは便利ですよね。 特に文章を書くとき、 言葉の選び方や言い回しを添削してもらうと、 「なるほど」と思うことがよくあります。 AIの文章と自分の文章を比べると、 自分の感性の質や、 自分にはなかった部分に 気づかされることがあります。 そんなふうに、 AIとのやりとりを通して、 自分を見つめる新しい視点をもらっているように 感じることも...
やさしく、本質から。 | 2026.03.29 Sun 15:30
幸福 昨日、魚釣りに行きました。朝1時に起きて22時に帰宅後、片付け後に就寝という22時間起きっぱなしで、しかも土曜日の今日は臨時の出勤です。そのため、帰宅後すぐに風呂に入って寝ました。報告は明日(今のことです)にしようと思っていたのですが、後回しにすることにします。それはそれで楽しかったので、明日報告します。 今日は土曜日、毎日の日課として毎朝3時40分(なぜか会社が休みの日は2時半頃)に起床して朝食を摂るとき、愛犬「めろん」のケージをノックして生存確認しています。数か月前にが...
武・百合子の週末報告書 | 2026.03.28 Sat 21:00
こんにちは。 今日も、デヴィッド・R・ホーキンズ博士の 『101 Ways to Happiness』 から、ひとつ言葉をご紹介します。 今回の言葉は、 65. Be reflective instead of impulsive. 衝動的になるのではなく、内省的になりなさい。 この言葉を読んで、 私たちは「衝動的」というより、 思ったよりも 「反応的」に日々を過ごしているのかもしれない、 と思いました。 朝起きて、支度をして、 いつものように一日が始まる。 そんな毎日の中で、 自分が何を...
やさしく、本質から。 | 2026.03.26 Thu 17:27
「私、共感力がないって言われるんです」 そんな言葉を、たまに聞くことがあります。 でも、そう言っている方の話を聴くと 「本当に共感力がないのではなく 自分の気持ちを観ようとしていないだけかも」と思うことがあります。 自分はいま、どんな気持ちなのか。 なぜ、そう感じているのか。 自分の中の「何」が、その感情を生んでいるのか。 どんなときに嬉しくて、どんなときに悲しくなるのか。 それを、評価せず、正そうとせず、 ただ「そうなんだね」と見つめてあげる...
やさしく、本質から。 | 2026.03.26 Thu 15:33
明日、東京さ帰るだよ。 あっという間だ。ここへ来るまではなかなか時間が進まないのに 着いてしまえばどんどこどんどこ時間が過ぎる。明日の今頃は そろそろお暇だね って感じで荷物をまとめているだろう。 母は寂しがるだろう。1年365日もあるのにどうして10数日しか 会えないのだろう?今年はもう来られないかもしれない。 来年はいつ休みが取れるか分からない。 母に東京に遊びにおいでと言っても遠いから無理と言われる。 それじゃあ仕方ないよね(ノД`)シクシク 次はい...
*moonlight loverboys* | 2026.03.15 Sun 15:34
東日本大震災から明日で15年となります。震災に限らず、大切な方を失った悲しみは簡単に消えるものではありません。 心の中で何度も問いかける方もおられるでしょう。 「いま、あの人はどこにいるのだろう」 「もう会えないのだろうか」 浄土宗では、人はただ亡くなるのではありません。往生を願ってお念仏を称えていたならば、命終わったあとで極楽浄土に往き生まれることが出来ると教えられます。 往生について、法然上人はこう説明されました。 「往とは...
おしょうさんの部屋 | 2026.03.10 Tue 08:04
知っている人に会ったら挨拶をする。 人の家には、勝手に入らない。 外に出るときは、洋服を着る。 そんな当たり前のことが、 実はメンタルの世界では守られていなくて、 それが人間関係をこじらせてしまうことも、少なくありません。 私が日々お伝えしていることは、 高度なテクニックというよりも、 「心のお作法」に近いものなのだと感じることがあります。 もちろん、 「私はこういう人間だから」と いい意味で開き直ることが必要な場面もあります。 ただその一方で、 今...
自己成長とは 新しい次元の自分に出会うこと | 2026.03.09 Mon 13:40
東日本大震災から年月が過ぎても、大切な方を失った悲しみは簡単に消えるものではありません。 心の中で何度も問いかける方もおられるでしょう。 「いま、あの人はどこにいるのだろう」 「もう会えないのだろうか」 浄土宗では、亡くなることを往生と申します。浄土宗の第三代良忠上人はこう説明されました。 「往とは、この穢れ多き世界を捨てて、かの浄土へ往くこと。生とは、蓮華の花に生まれることである」 つまり、阿弥陀さまの浄土に往き、蓮の花の中に新しく生まれ...
おしょうさんの部屋 | 2026.03.08 Sun 12:09
JUGEMテーマ:幸福に生きる 大切な方を亡くされた後、私たちは四十九日、月忌参り、一周忌と、あわただしくも厳かな儀礼の時間を過ごします。実はこの「定期的に訪れる供養の場」は、単なる形式ではありません。仏教が長い歴史の中で大切に守ってきた、残された方々の悲しみを癒やす「心の回復システム」なのです。 世界が注目する「日本の弔い」 京都大学で死生観を研究するカール・ベッカー氏は、興味深い指摘をしています。かつて日本の僧侶は、生前は医師のように人々の心身を世話し、亡くなった後は...
おしょうさんの部屋 | 2026.03.08 Sun 09:56
全1000件中 21 - 30 件表示 (3/100 ページ)