[pear_error: message="Success" code=0 mode=return level=notice prefix="" info=""] カウンセリングのブログ記事をまとめ読み! 全2,044件の5ページ目 | JUGEMブログ

>
カウンセリング
  • JUGEMテーマ

ブログテーマ

ユーザーテーマ

カウンセリング

このテーマに投稿された記事:2044件 | このテーマのURL:https://jugem.jp/theme/c305/10758/
カウンセリング
このテーマについて
カウンセリング関連の話題を提供します。
このテーマの作成者
作者のブログへ:「cocoronodiary」さんのブログ
その他のテーマ:「cocoronodiary」さんが作成したテーマ一覧(7件)
このテーマで記事を投稿する
このテーマに投稿された記事
rss

< 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11 >

「肯定的言葉を使い、互いを生かしましょう」 ブログNo.45 

  「パパとママは君をダメにする」   子供は家庭という環境の中で育ちます。 そこには養育者(父母)がいて、この人たちに良くも悪くも多大に影響されます。   肯定された子供は自信と勇気を持つことができます。 反対に、否定的言動の環境、家庭で育つと、他者(父母)からの否定的言語がウィルスのように心の中に侵入してきます。 この環境は自分にとってよくないので、自分で環境を変えることができるならいいのですが、子供にはその思考力も経済力も自律心もありません。 だからこそ、...

ライト.a精神科学研究所 | 2025.08.06 Wed 06:50

体験セッション終了しました

エッセンスカード・リーディングの 体験セッションが終了しました。   ご利用いただいた皆さま、 ありがとうございました。   皆さまからいただいた あたたかいご感想を大切にして セッションを行ってまいります。   本当にありがとうございました!   このセッションは、 カウンセリング形式の対話を中心に、 カードリーディングの要素を 取り入れたセッションで、 ご自身の自己理解や気づきを得ていきます。   ご興味のある方は、 ぜひご利用...

カラフル・ガーデン | 2025.08.02 Sat 15:52

「受け取り方を変えて、前へ前へ喜びを持って生きる」 ブログNo.43

             享楽         「人として動くことが働くことである」。 生きる上の三要素は、時間(命)、お金(労働の対価)、喜び(やりがい)。 社会で働くとはこれら三つを搾取されている。 故に、気分はうつになり、労働の意欲をなくし、疲弊していき、労働が老働になっていく、と師は言います   今の若者は怠惰なのではなく、働く意味がわからないのではないか。   喜びを持って働くことを「天職」と言い、 ただ命を削り、労働の対価のお金を得て、喜...

ライト.a精神科学研究所 | 2025.08.01 Fri 06:28

「真面目は病理の入り口です」 ブログNo.42

12種類の防衛機制 私たちは不快な感情やストレス、不安から自分を守るために、無意識のうちに防衛機制を駆使します。 この防衛機制には、退行、抑圧、隔離(分割)、否認、反動形成、投影、置換、摂取、同一化、合理化、知性化、昇華の12種類あります。   心を病む人は、この防衛法を何種類も組み合わせて過剰防衛します。 12種類の防衛を全て組み合わせれば、まるで十二単を着たようで、身軽には動けません。 防衛に心的エネルギーを大量に使い、他のことに使うことができません。 全く防衛しないのも裸で...

ライト.a精神科学研究所 | 2025.07.30 Wed 06:03

「肯定は自信に、否定は反発と無視の防衛的態度をつくります」 ブログNo.41

  子供の自己肯定をつくる   子供が自分を肯定するには、ひたすら親や周りの人から肯定される以外にはありません。 自分が言ったこと、したことを常に肯定されること。 これを繰り返されることによって“自己肯定感”が定着していきます。 肯定と否定が入り混じると、どちらが本当の自分なのかわからず混乱します。 肯定を繰り返して、やっと「私はok」、「私はこれでいい」になります。              肯定、okを積み重ねることによって、自信ができます。 ...

ライト.a精神科学研究所 | 2025.07.28 Mon 19:58

「子供は言葉で言えないが、サインを出しています」 ブログNo.40

    不良サイン 精神の病理の発病に至るまでに、人はサインを出しています。 著書『正常と異常のはざま』で、森省二氏は、良好サインと不良サインを挙げています。 例えば、不良サインとして(一部抜粋) ・年齢不相応→子供っぽさ−甘え、依存        大人びる−背伸び、思い上がり ・良い子・模範児童→支配的な親、親の意向の先取り ・反抗期なし→自立の不確立 ・空想性が強い→現実逃避、自己イメージの肥大、 ・感情起伏大→暴力行為、虚無感 ・親友...

ライト.a精神科学研究所 | 2025.07.26 Sat 06:02

「止まっている時を動かし、もっともっと向上する」 ブログNo.35

  終わってしまった過去の時間が不快(苦痛)だったとします。 今はどうか、今も不快。 すると、未来を予測した時、やはり未来も不快だろうと心配します。 こうして“希望を失う”心の構造ができてしまいます。            ところが、快と不快が入り混じって、同等に来た場合は、快・不快のどちらにも決められません。 ならば、快・不快を決めるのは自分だと学習します。 過去は変えられないが、未来は手付かずのまま白紙であることに気づいて、自分が快をつくろうと、...

ライト.a精神科学研究所 | 2025.07.16 Wed 06:42

「 “不快が普通”になり、心の時が止まる」 ブログNo.34

  私たちには心の時と、現実・身体の時、二つの時間が流れています。 (「心と身体、二つの時 −自他を活かし、共に生きる世界をめざして−」 ブログNo.33)   心と現実の間に肉体の時が挟まり、肉体が現実の時を代表します。 肉体は快と不快しかなく、これがその時々で変化します。 空腹と満腹、暑い寒いの気温変化などによって。   この快・不快が心に反映ます。 快は心は安心・安定し、不快は不安や危険になります。   もし肉体が快だけならば、今しかないことになります。 ...

ライト.a精神科学研究所 | 2025.07.14 Mon 22:47

kikiwell:菊本 「それと同じようなもの」前回続き

JUGEMテーマ:カウンセリング   こんばんは。東京地方は週明けからお天気が下り坂のようですが、 皆様はいかがお過ごしでしょうか。菊本です。   ほいでもって前回の続き。 メンタルヘルスを気にする時、「運動、睡眠、食事」が順調であれば問題なく、それらが思うように取れなくなった時は、その原因がなんであるかを探り、それから「運動、睡眠、食事」をちゃんととれるようにすることが大事ということをカウンセラーは言いがちだが、それが出来ないからカウンセリングに来ているのにそれを...

kikiwell(キキウェル) | 2025.07.14 Mon 02:22

「生まれてきてよかった −自体愛を育てる−」 ブログNo.31

    人間には自己愛の前に自体愛があります。 自体愛は自分の肉体を受け容れる、これは母(養育者)の適切な世話によって得られます。 そして、生物学的性(男・女)を受け容れ肯定することです。 例えば、親が女の子が生まれたが、男の子が良かったと言えば、もう自体愛は傷つきます。 もちろんその逆の性の場合も然りです。                   胃の空っぽの不快から泣き、母がオッパイを飲ませてくれる。 おむつが濡れた不快感を、泣くことで母に知らせ、清潔な...

ライト.a精神科学研究所 | 2025.07.08 Tue 20:13

このテーマに記事を投稿する"

< 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11 >

全1000件中 41 - 50 件表示 (5/100 ページ)

[PR] レンタルサーバー heteml [ヘテムル]
あなたのクリエイティブを刺激する、
200.71GBの大容量と便利な高機能!