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慰安婦問題 渡米して孤軍奮闘するサムライ 谷山雄二朗氏

JUGEMテーマ:歴史   以前から名前は知られていた人ですが、渡米して本格的に活動を始められたようです。 応援しましょう。 谷山雄二朗  「ワシントン州 歴史修遊記」 http://japanbroadcasting.net/Mens-Room-1.html   谷山雄二朗さんに感謝、みなさまこの動画をご覧ください。「慰安婦問題」事実を知ってほしい。 http://blog.goo.ne.jp/bellavoce3594/e/db5bc394939d309e11dd490266c0699d

にきみたまの道 日本史探訪 | 2022.01.08 Sat 04:17

兵員輸送船を守るために魚雷に体当たり特攻した石川曹長を忘れるな

JUGEMテーマ:歴史   「大東亜戦争末期、昭和十九年四月、南方に向かう兵員輸送船を護衛した、陸軍護衛機が、輸送船に向けて発射された魚雷に、飛行機もろとも体当たりし、特攻散華されたとの記事」をある護国神社境内にて畳半分くらいの模造紙に書かれた文書で拝見した。パイロットの名は石川という方、年齢は当時十八歳とあった。ちなみに、神風特別攻撃隊が組織されたのは、昭和十九年十月。魚雷に体当たりする行為は、十八歳の方が(誰の命令も受けず)自立した人間でなければなし得ず、体当たりを瞬時に判断したこ...

にきみたまの道 日本史探訪 | 2022.01.08 Sat 04:14

乃木大将の母と妻に係わるエピソードについて

JUGEMテーマ:歴史   いささか無責任な情報での投稿であるかもしれないことは十分認識したうえでの原稿であることは最初におことわりしつつ、乃木大将の母、妻、どちらも大変に厳しい、気性の激しい方であったであろうことが散見される情報があるので紹介する。 ・「男を成功させた悪女たち」 (安西篤子、集英社文庫、1983) この本では、乃木大将はマザコン息子だと書かれている。最初はムッとしたが、台湾のテレビ番組での動画を拝見し、納得した。   台湾人が語る乃木希典 https://www.youtube...

にきみたまの道 日本史探訪 | 2022.01.08 Sat 04:11

乃木希典大将 殉死二日前のエピソード

JUGEMテーマ:歴史   「山鹿素行 中朝真実を読む」(荒井桂による現代訳)の「おわりに替えて」にて、乃木希典大将の殉死二日前のエピソードが書かれている。 乃木希典大将らしいやり方だと思う。 以下、当該箇所からの転載   //////////////////////////////////   乃木大将は殉死する二日前、十一歳で皇太子となられた裕仁親王(後の昭和天皇)を訪ね、二冊の本を風呂敷から取り出して手渡しました。うち一冊が『中朝事実』で、そこには重要な部分には赤線が引かれ、幼い皇太子のために難...

にきみたまの道 日本史探訪 | 2022.01.08 Sat 04:06

楠正成 七生滅賊(しちしょうめつぞく)

JUGEMテーマ:歴史   神社百景というBSJAPANの番組にて、湊川神社の紹介があった。 湊川神社と言えば楠正成公。 最期に、「七生滅賊(しちしょうめつぞく)」を誓ったそうである。 国家に忠誠を誓う国民が少ないと言われる、昨今、偉大な勇将の最期が如何に、潔いものであったか、我々は語り継ぐ立場にある。 なお、皇国史観の通史の名著、物語日本史(少年日本史)にて、楠正成の記述がある。   //////////////////////////////////   http://www.minatogawajinja.or.jp/history/ ...

にきみたまの道 日本史探訪 | 2022.01.08 Sat 04:03

ブータン農業の父は日本人…西岡さん

JUGEMテーマ:歴史   こういう立派な方がいるのに、ブータン国王のモノマネやった「劇団ひとり」という馬鹿のせいで日本のイメージが悪くなることを忘れてはなりません。 モノマネやらせたテレビ局も本当に馬鹿揃いだから、やっていいことと悪いことの区別がつかないんでしょう。   ////////////////////////////////// http://www.yomiuri.co.jp/world/20140617-OYT1T50149.html?from=ytop_main9   【パロ(ブータン西部)=田原徳容】ヒマラヤの王国ブータンで「農業の父」として尊敬を集...

にきみたまの道 日本史探訪 | 2022.01.08 Sat 03:59

ベトナム独立のために戦った日本人将兵がいたことを忘れるな

JUGEMテーマ:歴史   紙媒体でベトナム残留日本兵の全体像がわかる本を読んだことはないが、ネット情報でベトナム独立時代の情報が閲覧可能なのでコピペさせていただく。 安倍政権が、重要な相手国として日越外交を位置づけているようなので、国民の一人として、ベトナム独立前後の歴史的経緯は知っておくべきだろう。 政府、ベトナム国家主席を国賓待遇で来日要請へ 対中協力本格化 http://military38.com/archives/30463791.html   //////////////////////////////////   http://m...

にきみたまの道 日本史探訪 | 2022.01.08 Sat 03:54

東條英機の宣誓供述書 侵略戦争論への反論

JUGEMテーマ:歴史   東條英機閣下の宣誓供述書なるものを読んだ。   私は、当事者ではないため、その全文すべてを読み解くことは、半ばあきらめているものの、仏印進駐だけに限定すれば、東條英機閣下の主張の正統性を説明しやすいのではないかと考え、今回テーマとして取り上げた。 全文は、国立国会図書館の近代デジタルライブラリーにて閲覧できる。 http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1042032   他には、テキスト化しているサイトがあり転載自由としていることから、このサイ...

にきみたまの道 日本史探訪 | 2022.01.08 Sat 03:51

歴史書によって異なる?「吉田茂」の評価

JUGEMテーマ:歴史   最近、「吉田茂」に係わる3冊の本を読んだ。 ?「日本の秘密」の中の吉田茂 副島隆彦著 ?「さらば吉田茂」 片岡鉄哉著 ?「裸の総理たち 32人の正体」 渡部昇一著 実は、驚くなかれ、吉田茂の評価は3冊とも違うのである。 読ませていただいた感想だが、一言で書くと   ?では、吉田茂は日本の再軍備をマッカーサーと仕組んで遅らせ、日本人を平和ボケにした極悪人であるかのように書いてある。 ?では、吉田茂は戦前から愛国者ではあることに疑いの余地はないの...

にきみたまの道 日本史探訪 | 2022.01.08 Sat 03:46

チャールズ・ウイロビー将軍は実は日本の恩人かもしれない

JUGEMテーマ:歴史   「GHQ知られざる諜報戦 新版 ウイロビー回顧録」(山川出版社)を読んだ。 実は、ウイロビー将軍は反共主義者で知られている。 従って、東京裁判史観を肯定する方にとっては都合が悪い存在である。 ウイロビー回顧録は、1973年に刊行され、無視され埋もれたが、2011年になって復刊した。 この本はGHQ内部の保守派と容共主義者間の葛藤とGHQ内部の容共主義者たちの活動に係わる克明な記録文書である。 内容的に注目すべき箇所について以下に転載する。   ...

にきみたまの道 日本史探訪 | 2022.01.08 Sat 03:40

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