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ジリオラ・チンクェッティ

中3の冬休みにリリースされたサン・レモ音楽祭入賞曲の「雨」は、日本でも大ヒットしました。当時は知らない人はいないというぐらいでした。次のレコード「落葉の恋」もリアル・タイムで購入し聴いていました。ジリオラが、サン・レモ音楽祭の常連者だということは後に知りました。「夢見る想い」は、若干16歳の時のサン・レモ音楽祭優勝曲です。「白いバラ」は、キャット・スティーヴンスのカバー、大好きな曲です。 ?「ジリオラ・チンクェッティ/夢見る想い」(64年) 「夢見る想い(日本語)」(64年) JUGEMテー...

ビニール・ジャンキー行状記 | 2020.09.20 Sun 21:48

セルジオ・メンデスとブラジル‘66

私が中学生の頃、流行っていたセルメンは、ボサノバとラテン・ロックを融合させたような独特の音楽を聴かせてくれました。?や?など唯一無二ですね。 ?「セルジオ・メンデスとブラジル‘66/マシュ・ケ・ナダ」(66年) ?「コンスタント・レイン」(66年) ?「デイトリッパー」(68年) ?「フール・オン・ザ・ヒル」(68年) ?「スカボロー・フェア」(68年) ?「ドック・オブ・ベイ」(69年) ?「モーニン」(70年) ?「仮面舞踏会」(70年) JUGEMテーマ:アナログ

ビニール・ジャンキー行状記 | 2020.09.12 Sat 21:13

ショッキング・ブルー

高1の時に流行った「ヴィーナス」は、即レコードを買いました。「悲しき鉄道員」も流行りました。?は両面ともカッコイイ曲で、良く聴きました。それにしても“悲しき”というタイトルの曲が多いですね。 オランダ出身のショッキング・ブルーは、英米以外のロックに関心を持たせた功績は大きいですね。 ?「ショッキング・ブルー/センド・ミー・ア・ポスト・カード」(68年)    「明日に向う道」(69年) ?「ヴィーナス」(69年) ?「マイティ・ジョー」(69年) ?「悲しき鉄道員」(70年...

ビニール・ジャンキー行状記 | 2020.09.11 Fri 21:48

グラス・ルーツ

“ヤンキー・サウンドの雄”というキャッチフレーズで、売り続けたグラス・ルーツ。「今日を生きよう」は、テンンプターズのカバーが大好きで、一気にテンプターズ・ファンになりました。 ?「グラス・ルーツ/冷たい太陽」(66年) ?「今日を生きよう」(67年) ?「ペイン」(69年) ?「燃ゆる瞳」(70年) ?「恋は二人のハーモニー」(71年) ?「恋はすばやく」(71年) ?「グローリー・バウンド」(72年) ?「涙の滑走路」(72年) ?「恋に乾杯!」(73年) ?「燃える初恋」(73年) ...

ビニール・ジャンキー行状記 | 2020.09.08 Tue 20:28

フィフス・ディメンション

黒いママス&パパスと言われたフィフス・ディメンションは、美しいハーモニーが売りでした。ローラ・ニーロ等のSSWのナンバーをヒットさせた功績も大きいです。 ?「フィフス・ディメンション/ビートでジャンプ」(67年) ?「輝く星座/レット・ザ・サンシャイン・イン」(69年) ?「ウェディング・ベル・ブルース」(69年) ?「パペット・マン」(70年) ?「セイブ・ザ・カントリー」(70年) ?「悲しみは鐘の音と共に」(70年) ?「新しい世界の歌」(71年) ?「ネヴァー・マイ・ラヴ」(71年) JU...

ビニール・ジャンキー行状記 | 2020.09.04 Fri 21:18

中川五郎他

昨日、大宮皿組合での収穫。目玉は、『URCの中川五郎・六文銭』と『CHICKEN SHACK』2枚。 20代前半で手放した『100 TON CHICKEN』が60代後半の耳にどんな音が聞こえるか。楽しみです。 JUGEMテーマ:アナログ

ビニール・ジャンキー行状記 | 2020.08.31 Mon 20:09

デイブ・ディー・グループ

日本では、長いグループ名を略して、デイブ・ディー・グループと呼ばれていました。日本のGSブームの中、来日(69年)し、テレビにも出演しました。?のロシア・ムード、?のアフリカ・ムード、?のマリアッチ等を取り入れて、ヒット曲を連発していました。 ?「デイブ・ディー、ドジー、ビーキー、ミック&ディッチ/オーケイ」(67年) ?「ザバダク」(68年) ?「キサナドゥーの伝説」(68年) ?「ホールド・タイト」(68年) ?「ラン・コロラド」(69年) ?「ドン・ファン」(69年) JUGEMテーマ:アナロ...

ビニール・ジャンキー行状記 | 2020.08.29 Sat 21:37

クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル

CCRをヒット狙いのバンドと、歪んだ見方をしていたのを悔やまれます。今回、?でノックアウトされてしまいました。 ?「クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル/アイ・プット・ア・スペル・オン・ユー」(68年) ?「プラウド・メアリー」(69年) ?「バッド・ムーン・ライジング」(69年) ?「グリーン・リバー」(69年) ?「ダウン・オン・ザ・コーナー」(69年) ?「トラベリン・バンド」(70年) ?「アップ・アラウンド・ザ・ベンド」(70年) ?「光ある限り」(70年) ?「雨を見たかい」(71年...

ビニール・ジャンキー行状記 | 2020.08.25 Tue 22:11

ミッシェル・ポルナレフ

1971年には、高三になっていました。レコードはシングル盤よりもLPを、聴く音楽もニュー・ロックやアート・ロックへと変わっていきました。それでもラジオから流れてくるヒット曲にも耳を傾けていました。ミッシェル・ポルナレフもそんな中の一人でした。改めてレコードを聴くと稀代のメロディー・メイカーであることに気付きました。そのクォリティを10年以上も維持していました。今思えば、当時は彼のファッションに惑わされていました。 ?「ミッシェル・ポルナレフ/シェリーに口づけ」(71年) ?「愛の願い」(71年) ...

ビニール・ジャンキー行状記 | 2020.08.23 Sun 22:26

アニマルズ

獣のように激しかったアニマルズ、私が中三の時に流行っていたのが?でした。その後、後追いで旧作も聴いてアニマルズのファンになりました。エリックの黒人のようなヴォーカルが魅力でした。67年からにバンド名にエリック・バードンが加わりました。 ?「アニマルズ/朝日の当たる家」(64年) ?「悲しき願い」(65年) ?「悲しき叫び」(65年) ?「朝日のない街」(65年) ?「イッツ・マイ・ライフ」(65年) ?「エリック・バードンとアニマルズ/サンフランシスコの夜」(67年) ?「スカイ・パイロット」(6...

ビニール・ジャンキー行状記 | 2020.08.22 Sat 21:42

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