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ニール・ヤング

ニール・ヤングは私の高校時代のアイドルのひとりでした。『Harvest』までは良く聴きました。それ以降は、不運も重なって、トラブルに見舞われた時期もありましたが、改めて聴きなおすと新たな魅力を発見します。 ?『Neil Young/Neil Young』(69年) ?『Everybody Knows This Is Nowhere』(69年) ?『After The Gold Rush』(70年) ?『Harvest』(72年) ?『Journey Through the Past』(72年) ?『Time Fades Away』(73年) ?『On the Beach』(74年) ?『Tonight’s The Night』(75年) ...

ビニール・ジャンキー行状記 | 2020.06.23 Tue 23:12

ポコ

 バッファローもバーズも解散してしまった当時、現役のPOCOを一生懸命に応援していました。シングルの「カモン」はヒットしましたが、それ以外はヒット曲もなくラジオで流れることも稀でした。?は珍しいレコードが出てきたので、アップしました。  当時は、リッチー・フューレイが最も好きなヴォーカリストのひとりでした。 ?『POCO/PICKIN’ UP THE PIECES』(69年) ?『POCO』(70年) ?『DELIVERIN’』(71年) ?『FROM THE INSIDE』(71年) ?『THE SONGS OF PAUL COTTON』(79年) JUGEM...

ビニール・ジャンキー行状記 | 2020.06.20 Sat 20:44

フライング・ブリトゥ・ブラザーズ

高校時代にザ・バーズ周辺を中心とするカントリー・ロックに嵌りました。その中でもカントリー・ロックの代名詞のようなバンドが、フライング・ブリトゥ・ブラザーズでした。特に3枚目までは良く聴きました。特にリック・ロバーツが加入したサード・アルバムが好きでした。   ?は、グラム・パーソンズのセカンド・ソロからのアウトテイクとブリトウズのセカンドの後に録音されたナンバーが収録されています。パーソンズのブリトウズからの脱退(解雇)、そして死がなければ、どちらもアルバムが完成していたはずです。残念でな...

ビニール・ジャンキー行状記 | 2020.06.19 Fri 17:28

ゲイ&テリー・ウッズ他

新宿で映画『コリーニ事件』を観た帰りにチョット寄り道。皿組合での収穫は画像のとおりです。 今日の目玉は、 ?『GAY & TERRY WOODS/THE TIME IS RIGHT』 ?『LICINDA WILLIAMS/HAPPY WOMAN Blues』 ?『THE BOTHY BAND』の3枚です。 久しぶりに掘り出し物多し。 JUGEMテーマ:アナログ

ビニール・ジャンキー行状記 | 2020.06.18 Thu 20:24

バッファロー・スプリングフィールド

 高校時代に夢中で聴いていたアメリカン・ロック。その中心はザ・バーズやバッファロー・スプリングフィールドでした。  バッファローを聴くきっかけは、CSN&Yでした。メンバーがかつて加入していたバンドのアルバムを遡って聴きました。当時としては随分新しいことをやっていました。シンガー、ソングライターが3人いて、火花を散らしています。商業的成功は得られずアルバム3枚で解散しました。  その内3枚目は、解散後にリリースされましたが、アウトテイク曲やメンバーがそれぞれ持ち寄った曲で作られています...

ビニール・ジャンキー行状記 | 2020.06.16 Tue 19:21

フォーク・クルセダーズ

 久しぶりにフォークルのシングル盤を引っ張り出しました。  最初に手に入れたレコードは、『フォーク・クルセダーズ/帰って来たヨッパライ』でした。1967年中学2年の時です。手に入れたというと語弊があります。従妹が買ったレコードを返さずに聴いていたのです。父がどこからか貰って来た中古のレコード・プレイヤーで、毎日のように聴いていました。  このレコードが大ヒットして、シングル盤が矢継ぎ早にリリースされました。わずか2年足らずの活動期間に大きな足跡を残しました。 JUGEMテーマ:アナログ

ビニール・ジャンキー行状記 | 2020.06.13 Sat 21:39

ウィリー・ネルソン

ウィリー・ネルソンの歌は沁みますね。 JUGEMテーマ:アナログ

ビニール・ジャンキー行状記 | 2020.06.11 Thu 23:04

ルシンダ・ウィリアムス

 今日は、大好きなルシンダ・ウィリアムスを聴いています。  近年の姉御のアルバムは、ますますドスが効いて魅力倍増です。  ?は、ジョイナー風のジャケで、我ながらよくルシンダのアルバムだと気づいたなと感心しています。エルビス・コステロとマシュー・スィートが客演してルシンダをバックアップしています。  ?は、92年リリースの『Sweet Old World』を再演し、圧倒的なパフォーマンスを披露しています。25周年記念盤です。 ?『Lucinda Williams/West』(2007年) ?『Blessed』(2011年) ?『This S...

ビニール・ジャンキー行状記 | 2020.06.04 Thu 21:01

サイモン&ガーファンクル

 二人組第16組でこのシリーズを閉じます。最後の登場するのは、サイモン&ガーファンクルです。  高校2年(70年)の誕生日に父にねだって買ってもらったのが『サイモン&ガーファンクル・グレイティスト・ヒッツ』(白いアルバム)でした。ホセ・フェリシアーノの『ファイヤーワークス』とどちらにしようかと散々迷った挙句の決断でした。  当時はシングル盤からLPへという時期でしたから貴重な1枚でした。名曲揃いで夢中になって聴きました。以来50年くらい経ちますが、今聴いても新鮮です。特に好きなのが『Booke...

ビニール・ジャンキー行状記 | 2020.06.01 Mon 18:39

ボニー・ブラムレット

 二人組、今日は番外編です。デラニーと別れたボニー・ブラムレットのソロ・アルバムを聴いています。   CBSソニーからリリースされたファースト・ソロは、離婚の痛手から立ち直れていないようで、心なしか元気なく感じますが、キャプリコーンへ移籍してからの3枚は、ボニーの本領を発揮した素晴らしくパワフルなヴォーカルを聴くことができます。特にセカンドの『It’s Time』が素晴らしい。 ?『Bonnie Bramlett/Sweet Bonnie Bramlett』(73年) ?『It’s Time』(74年) ?『Lady’s Choice』(7...

ビニール・ジャンキー行状記 | 2020.05.31 Sun 23:50

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